狐のよすが

童話の様なお話だった
名付けのシーンやよすがが飛べる様になって九重を迎えに来たシーンは号泣した
エロ(あんなに辛くて痛々しいエロもそうそうないと思う)そんなになくても満足
紙の本で買い直すか検討中

ミナヅキアキラさんの他の話も読みたくなって「スモーキーネクター」「なかないひばり」も読んだけど良かった
しかしミナヅキさんって随分絵が変わってるね