原作11巻

黒安が見たい派なのでつげみな多いな〜とは思ったけど、湊の不穏な顔が単なる安達への嫉妬じゃないことがわかったのはよかった
柘植がミステリー作家志望なのに恋愛小説でヒットしてしまって、求められるものを書こうと割り切ってたことや、30すぎても経験がないことがコンプになってるという掘り下げもいいし、それが心を読める力に頼りすぎという不安要素に繋がってるのも面白い
でも黒安がもっと見たいというジレンマ
黒沢の新プロジェクトリーダー抜擢は波乱の幕開けになるのかも気になる