親愛なるジーンへ



あぁ、完結してしまった
早く続きが読みたい気持ちと終わるのが寂しい気持ち
親愛なるジーンへってタイトルからあのラストに向かって書いてたって事で、吾妻さん天才か?と思った
最悪この世にいないかも?と思ってたから時間がかかり過ぎた気もするけど再会できてよかったし、その再会にたくさんの人が関わってたっていうのもいい