萎え

原作は世界観もストーリーも基本的なノリもかなりハード
受けは強キャラかつストーリーや他のキャラへの影響力や存在感も強いが、死んでストーリーから退場するキャラ
で、その二次小説では受けの死を主題として扱っていたのだが、受けの死を知った攻めが「巨星乙、か…」と言っていた
「巨星墜つ」の誤変換だとはわかるのだが、(ネットなんか無いだろう世界観なのに)攻めがネットのオタクにしか思えなくなってしまった