エイトと徹也の面会実現して欲しいなあ
スタイルの良い二人が向き合うのは美しい光景だろうね
本物だぁ〜!と思うのはむしろエイトの側なので、普段は誰の前でも動じないエイトが一回り年下の徹也の凄みに圧倒されて
エイト「えっと…あの…ですね、(ゴクリ、)その、私は鈴木エイトと言いまして」
徹也「ええ」
エイト「あ、ハイ(やばい、落ち着け落ち着け)」
みたいなやりとりがソフトな声で繰り広げられたら盗み聞きしたい