攻めはスポーツチームのコーチで受けは管理栄養士
攻めは年単位で料理の全てを受けに任せており「いつもありがとう」「美味いよ」と言ってる
しかしある回で突然受け(地方出身)の料理への指摘が始まった
△△が○○なのは違和感しかないと出汁の違いに言及したり受けが「■■が〜」と言えば「(そこは□□だろ)」と内心で突っ込み入れまくり
挙げ句いきなり夜食を要求し寝ぼけ眼の受けが提供したら「(受け地元の味付け…あぁ自分の地元の味が恋しい…)」と落ち込む始末
そこまで言うなら勝手に外に食いに行けよと思った
急なsageはその回だけだったけどそのあといくら美味しそうな食事シーンが出てきても攻めは内心じゃ地元の味じゃないって思ってるんだよな…と想像してしまい萎えた