買ったばかりの坊主を投げつけながら苗植え

小説だったんだけど、視点が攻めと受けとでコロコロ変わって混乱して萎えた
段落やシーンごとに変わるとかでもなく、そもそも視点が固定されてない感じ?
組み敷かれて攻を見上げていた受け視点の次の行が攻め視点の心情描写だったりする
没頭しかけた所でん?となり、読み返して視点が変わってることに気付き…を繰り返すうち
だんだん今読んでるのがどちらの視点だか考えるのが面倒になって挫折した