当時は読者側も今みたいに比較したり拡散したりする手段がなくて気が付かないことも多かったと思うし
作家側の認識も今とは違ってて明らかな全ページ丸写しとかでもない限り
既存作の一部トレースとか写真の構図やブランドのデザインを流用するみたいなのは権利侵害って意識が薄かったのかも