どこでもドアを使いながらプチ苗

原作は2010年前半頃の作品で作中も現代設定
とある二次漫画で出てきた攻めの携帯が何故かフリップ型(90年代〜00年代初期に主流だった奴)だった
2010年代の高校生が使うにはちょっと不自然すぎる
ちなみに作者さんは00年代から同人活動してるみたいだからガラケー時代に詳しくないって訳でもないっぽい
漫画自体はよかったのに携帯だけが謎過ぎてずっと気になってしまった