突入待機しながら萎え

原作で攻めは公式で少しお腹がぽよっとしてる程度の中年太り設定
とある作者が最初は「年相応に弛んだ身体」や「やや贅肉のついた腹」など的確な表現をしていたんだけど
だんだんデブ萌え的なものが目覚めたのかやたらと攻めが大量に飲み食いするような描写をいれるようになりそれと共に攻めの体型の表現もどんどんエスカレート
「でっぷりとした太鼓腹」で受けを圧迫しだしたあたりで萌えきれなくなってその作者の小説を追うのはやめてしまった