ナウいと対で流行ったのは何となくイモいだと思ってた
同じようにカッコ悪さの表現であるイモいのほうは廃れたけどダサいは生き残ってるっていうのも何か理由があるのかな
発音のしやすさだったり言葉の変形というか活用のしやすさみたいなものが関係あったりするんだろうか
ダサいのほうは日常会話の中でダッサ!とかダセーとかわりとフレキシブルに変形させやすいけど
イモいだとイッモ!とは言いにくそうだしイメーだと元の言葉が連想しにくくて意図が伝わりにくい感じがする