うわぁ
改行が一切ないページ全体が字で埋め尽くされてる小説に、即ブラウザバックしたことがあったけど
更に句読点がないとか…それで完読したの凄いわ
適度に改行しながら萎え
攻めを愛しているが、価値観の違いに互いに不幸になると諦め別れを告げる受け
場所は高層ホテルのラウンジで、バックに流れるピアノ演奏や夜景の美しさに2人で過ごした日々の回想と
それは美しく切なく盛り上がり、呆然とする攻めを置いてエレベータに乗り込んだ受けを
我に返って追いかけた攻めが扉に手をかけ必死に声をかける
無情にも閉じたエレベータの中で受けは崩れ落ちて涙した
でもエレベータの扉ってそこで強引に閉じないよね