獣医攻め×人間不信気味の受け
受けがペットの犬を攻めの動物病院に通院させてるうちに仲が深まってく話だったんだが
途中で受けが「俺、初めてここで攻め先生に会った時からあなたは他の人とは違うって思ったんです」と回想モードに入った
どういうところが違うと思ったんだろうと思って読み進めたんだが、まとめると
「他の病院に飼い犬を連れて行ったら犬の性別を『メス』と言われたのが嫌で嫌で犬を抱えて診療室を飛び出した。
でも攻めは『女の子』と言ってくれたのでこの人は信じられると思った」ってことだった
引っかかったポイントそこかよ! 受け面倒くせええええええええと思って萎えたが
もしかすると自分がペット飼ったこと無いから知らないだけで犬の性別をオスとかメスとか言うのは無神経案件なのか……?
とちょっと考えてしまって作品に集中できなくなってやっぱり萎えた