>>475
攻めはカイリキー、乙



自分の苗

二次AB(フェイクあり)
B受けのカプは
かつてCに救われ部下として長年過ごしてきたCBと
まだ若いAの才能を見出し導くABという
熟年カプCBと初々しいカプABが人気を二分している
タグはABだけだった作品
何もかも初めてのAが「ちゃんとほぐせたかな? これ入るの??」
となってる初々しさに萌えていたが
Bの「問題ない、Cのモノはコレの一回り以上大きかった」という発言で
いきなり暴露されたタグにないCBの過去の関係にも
Bはこんなデリカシーのないことを言う性格ではないことにも萎えた
(ちなみに原作でCちん>Aちんが分かるシーンなどない)
何かそのまま続行してたっぽいけどAよく萎えなかったな
でも私は萎えました