萎え

露骨で下品なノリのエロ小説だったんだが
攻め曰く「ケツマコンが吸いついて来やがる!」、受け曰く「ケツマコン壊れるうぅっ!」、三人称視点の地の文曰く「卑猥に充血したケツマコンが男を誘う」
という具合に、受けの肛門を指していると思われる単語が終始「ケツマコン」だった
なんか妙に声に出して読みたくなるな、ケツマコン…と思った