本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△249
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>>970
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>>1
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本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△248
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1674955826/ グフッと笑いを堪えながら苗
二次漫画
情報機関で暗躍する攻めと受けが久々の逢瀬を楽しんでいたところに幼児化したAを託される
Aは友好とは真逆の因縁深い相手だが、精神も記憶も後退した3歳児を見捨てるわけにもいかず
期間限定で疑似家族のように過ごすことになった…のだが
高身長のスラリとした7頭身が非常に絵になる描き手で好みなんだけど
いわゆる子供体型の2頭身がおそろしく可愛くなかった
大人のAは目つきの悪いヤーさん系で、子供だとギョロリとした三白眼がやたら目立つ
ウルウル目の愛らしい天使ちゃんが見たいわけではないが、描き手の可愛いでしょ感が透けて
甲斐甲斐しく世話を焼く攻めにも受けにも萌え損ねてしまった あー…
子供描くと何故かすごく不器用になっちゃう人いるよね… 子供を可愛く描けないひとで思い出したプチ苗
一次漫画なんだけど大人は上手いのに子供が…なんていうか8頭身の大人の縮尺だけが縮んだような
端的に言えば子供というより8頭身の小人だった
それでもショタものが好きらしくショタがたくさん出てくるんだけど当然ショタには見えないしで萎えたことがある
本当に大人は上手いのに… 大人も子供も上手いんだけどペン入れが激ヘタなパターンもある
練習用や小ネタの落書き本を出していたんだけど、珍しくペンまで入ったページは
線は稚拙で歪み、ところどころハミ出し、横に掠れ滲み
鉛筆線の柔らかくしっかりした繊細な表情や大胆な構図が全部台無し
下書きは上手いのに仕上がりが明らかに残念クオリティな二次を久々に見つけて思い出した苗 おっさんにエロい歳のとり方しやがってとか色気増しやがってみたいなやつ
おっさんじゃなくても大体受けに対して言われるやつだから余計萎える 苗植え
商業で異種族間の恋愛話
攻めは人間で受けは寿命が一万年くらいあるエルフ的な存在
受けの親に大反対され数々の妨害に遭うも最後は交際を認めてもらいハピエンに向かってたんだが
「まあその人間の寿命はたかだか百年だろうがそれまで仲睦まじく過ごすがよい」
「ありがとうございます!お父様!」
攻めと受けはお許しが出たことに感動してたけどなんかそんなこと言わせる必要ある?ってモヤモヤして萎えた >>661乙…その一言さえなければって感じだね
自分の一次萎え
受けは恋人A(女)に浮気され捨てられた俳優で、それを拾った脚本家の攻めが受けを大切にする話
攻め受けパートは萌えたけどその後が萎え
要約すると舞台を見たいAが乳児連れでごり押し来場→何故か受けが中に入れる(その劇場は乳幼児禁止)→開演前に赤ちゃんギャン泣き
受けが「ルールを守れ」(どの口が…)と別室移動を促すがAが拒否し口論→攻めが客席に来てAを論破
Aは連れ出され攻めが「受けは俺の愛する人」宣言し会場は二人の熱愛を歓迎ってオチだった
なんか家庭板と腐女子を合わせた妄想って感じ
しかもその舞台自体はBLじゃなかった
客からしたら俳優が劇場のルール破って元カノを入れ揉め事を起こし脚本家とのナマモノを見せてきた感じなので
例え私が攻め受けのナマモノ推しでもドン引きだなと思って萎えた 無駄に連れ回された赤ちゃん可哀想
そのあと機嫌が悪くなった母親に虐待されたりしない? 全員劇場から締め出しながら苗
一次(かなりフェイクあり)
ハイスペ攻め×平凡受け
一流企業で働く有望株の攻めに偉い人が娘との縁談を持ちかけていて断ると出世に差し支えるかもしれないのを知った受けは攻めの将来を邪魔したくないと何も言わずに出奔してしまう
あてもなく歩いていた受けを助けてくれた青年は実は以前偉い人娘と愛し合うも結婚を反対され離れ離れになっていた
なんだかんだあって青年と娘を元鞘にして結婚させて縁談は無かったことになり青年からヒントをもらったアイディアで攻めは成功し社内でも高く評価されてめでたしめでたし
的なエピソードがありこれだけなら萌えたんだけどこの後も何度か
「受けが良かれと思って攻めに何も言わず行動を起こす→ピンチになるも攻めか誰かが助けてくれる→最後はいい感じに解決して2人の愛が強まる」
のパターンが続いたので「いい加減受けは行動起こす前に攻めに相談して!」と思ってしまい萎えた 萎え
小説の濡れ場で攻めが受けのチンコをいじっていたのだが
「先端にある2つの穴を指先で交互につついてこすると、潮と先ばしりが漏れた」とのことだった
通常チンコの穴は1つだよな?あとの1つはピアス穴か何か?でもピアスとかについての描写なんか無いし…
まさか「潮と先ばしりが」というのがそれぞれの穴から別々にという意味だとしたら尿道口と精液が出る穴が別にあるということか?
とか考えて陰茎の構造を検索してみたが
図説を見る限り精管が尿道と合流するのは膀胱のすぐ下のようなので陰茎に2つの穴が開口するのは考えづらいのでは?とか悩んだ 作者さんがそういう地球外生命体なんでは
ついでに私も萎え
商業でシングルファーザー×保育士
子供をきっかけに距離が縮まるのは良いんだけどいい感じになってきた辺りで子供がフェードアウトした
終わった後あれ?ってなって読み返したら受けが部屋に泊まりに来るシーンでちょっと親に預けてるって言ってたけど
その後子供は話題にも上がらないし部屋が未就学児が生活してたようには見えない普通の独身向けワンルームぽいのも微妙だった
読み切り短編の子供やペットなんて出会いアイテムに過ぎないのは承知の上でも雑だな…と萎えてしまった 子持ちBLのうまみを全部捨てて萎えさせるくらいならシングルの姉が入院したから一時的に預かってるくらいの設定でいいのにな 別にリアルな子持ち描写しろとは思わないけどさすがに…ってラインはあるよね乙
親に預けた後出て来なくなるのは雑すぎる
(以下自分語り)
昔
・お迎えは遅刻がデフォ(しかもおそらく延長保育)
・忙しい日は保育園に持たせる弁当が日の丸弁当(おかず無し)
・夕飯はコンビニ弁当
・娘の髪を上手く結べない
・家事の腕壊滅的
ってシングルファザー受け親子を保育士の攻めが世話するようになって
「ごめんな俺のせいで」
「いいえ、受けさんはよく頑張ってますよ」
ってヨシヨシしてる作品読んだけどこんな環境で育てられる保育園児の娘が可哀想すぎて萎えた
娘は途中から「疲れて子供部屋で寝てます」的な台詞や寝顔1コマで片付けられるようになってた 乙
BLに出てくる子供やペットって安直な便利アイテム扱いされても
逆にリアリティ溢れる育児・飼育エピソード満載でも萎えると思う
以下流れで思い出したリアリティ方向での自分の萎え
オメガバースなので受けの妊娠出産自体は折り込み済みではあった
そしてα攻めとΩ受けの出会いとお互いへの反発が転じて徐々に惹かれあっていく展開とか
SF風味の世界観とその世界で起こる事件に攻めと受けが巻き込まれてみたいなストーリーには大いに萌えていた
でもいざ攻めと受けが結ばれて番になって受け妊娠となったら
やれ妊娠してからいつも眠いとかつわりで◯◯しか食べられなくなったとか定期検診でこう言われたとか
破水して入院して陣痛に呻いて攻めのオロオロする顔を見ながら分娩室へとかやけにリアルだし描写が細かい
出産後もやれ◯時間おきの授乳だおむつ替えだ定期検診だイヤイヤ期だとやっぱりリアルだし描写が細かい
これはもしかして作者の実体験ですってやつなのかなと思ったけど後書きによると
出産経験のある複数の友人に取材協力してもらったとお礼の言が述べられていたので
これは作者さんの筆力があるゆえに取材結果の落とし込みがうますぎたパターンなのかなと推測された
実際妊娠出産育児シーン以外のところも描写がうまくて面白かったし
でもそこまでのリアル子育てエピはBLには求めてないんよ…と萎えてしまった 苗植え
二次小説、スカ的な表現注意
攻めと受けの初めてのベッドインが初々しくてどんどん読み進めていた
愛撫されて感じまくる受けに攻めが受けのテリンコを触りながら「お前のここ、大洪水だな」と言った
洪水と言うには小規模だけどビシャビシャになった状態をそう言ってるのかと思ったら
なんとベッドのシーツから床に滴るくらいに受けの先走りでシーツがぐっしょりと濡れていることが判明
ちなみに小をしたわけではなさそうだった
いやそれ小してしまったと仮定しても無理がある濡れ具合じゃないか?
受け水分不足で倒れるんじゃないか?
びしょ濡れのシーツの上で本番を迎えるのか?
体調やら衛生面やらいろいろなことが心配になってしまってその先を読む気が失せてしまった… >>673
乙。受け特有の特異体質だな
プチ苗
攻めはルックスはもちろん頭脳明晰、武勇にも長け人柄は温厚。受けが夢中になるだけの脂質があった。
突然のメタボに草 脂質の資質がw
そういやぽっちゃり受けは見たことあるけどぽっちゃり攻めってなかなかレアいな? プチ萎え
A×B二次漫画エロ
Aが中出ししてアップになったB尻のコマに
「Bが俺の精液飲んでる音がするな」というAのセリフと『ゴクンゴクン』という書き文字が添えられてた
別にBは上の口が下にあるタイプの人外ではない
☆新一のショートショートにそう言う話があった気が…と思い出していたら萌えはなくなっていた 下の口で飲みながら萎え
パロで和服を着た攻め受けが立ち上がったら振り袖だった
女物を着ていたって意味じゃなくて作画的にどうみても男物なのになんでか袖だけ長かった
着物に対して合わせが逆とか以外は細かく言わなくていいだろう派だけど流石に振り袖は萎えた 時代物で元服前の武家とかの少年なら振袖なんだけどね
多分そうじゃないんだろうな >>680
流石に少年時代の話なら振り袖はありなのか?って一旦調べるわww
三十代攻め受けの大正パロ二次だよ なんか面白い絵面だなw
作者が考えた最高に優美な出で立ちなのかも
しかも女扱いされがちな受けだけじゃなく攻めまでそうなら着物というものを根本的に誤解している可能性もある 着物はじめとするその世界の深さやめんどくささを知ってる人だと
怖くて手を出しにくいものでも
知識なしに軽く出しちゃう人はそこそこいるよね 着飾りながらプチ萎え
攻めが射○管理されて貞操帯をtnに付けている小説
なんやかんやセックスになり「挿入れたい」「ダメ♡」と言うやり取りの後
受けが貞操帯のtnに股がって「今日はこのまま挿入れろ♡」と言い出した
それ大事故じゃない?
これリングだっけ?全体を覆う檻っぽいやつじゃなかった?と読み返したら檻っぽいやつの方の説明がされていた
書いてる途中でリングの方にすり変わったのかもしれないがとんだハードプレイが急に始まってワクワクした気持ちがしぼんだ >>684
受けちゃんガバガバにもほどがあるでしょ・・・ 装着したままプレイもOkな貞操帯を購入しつつ萎え
昭和終盤〜現代までの風俗を細かく描写した一次でフェイクあり
自分語りだが年上の従姉と母が仲良しで昭和の話を聞かされて育ったので作中の描写がどこか懐かしく思えて心地よかった
という前提で作中では家庭教師と学生として出会った攻めと受けも年齢を重ね大学教授と企業の開発部
ひっそりと裏路地に立つ攻めの実家の古民家で逢瀬の二人が遅い昼食をどうしようというシーンで攻めが一言
「店屋物でも取ろうか?ああ、今はフィーバーって言うんだっけ」
言 わ ね え よ!! それuberだよ!!しっとりしたシーンが台無しだよ!
昭和から時代を追ってる作品だもんだから名優水○豊氏の若き時代のテレビドラマとか
土曜の夜に白いスーツでダンシング!とかいろいろ思い出されて脳内大混乱で萌えは時代の彼方に消え去った… 作者としてはウケ狙いだったのかもしれない
読者「フィーバーってなんだよ!ウーバーだろ!
そもそもウーバーはこの時代にないだろ!出前って言えよ!」
作者「ツッコミありがとう!ウケてくれた?」
読者「萎えたよ!」 実在の企業名をはっきり出さないためとか
現代の横文字に付いていけないおじさん表現とかじゃないのかな フィーバー頼みながら萎え
年上攻めに告白するも「お前は弟みたいなもん」と断られた受けは背伸びをやめた途端にイキイキと輝きだした
一方攻めは自分から離れていく受けに身勝手にもモヤモヤし〜って話
そこまでは萌えたけど攻めが受けを束縛し始め萎え
攻めは受けへの好意を口にしてない
でも受けの服装から交遊関係から外出先から全部口だしして制限し受けが怒って無視したらキレてレ○プ
抱き潰され気絶した受けに「これで俺の気持ちが分かったな?」と声をかけて終わった
分かるかクソが合意のない行為は犯罪だわと言う感想しかなかった その矛盾した想いに萌えるんだよ!
……って頭では理解しても納得できなくて脳が混乱する奴乙 うわ最悪 完全に犯罪者の思考じゃん
受けは全く攻めの行動の意味が分からないだろうな
俺はお前のために砕く心はないけどお前は俺を好きでいなきゃダメだってか? 身勝手すぎ 乙 >>690
20年くらい前だったらそれはわりと王道展開だった気がする
でも今の感覚ではどう見てもただのクソ犯罪者です、乙 それまで「世話焼きの兄」のつもりでこまかく口を出していたつもりだった攻めが
気絶した受けを見て自分の気持ちに気づきハッとして苦悩と後悔にまみれて平謝りしたら好みの展開なんだが
偉そうな捨て台詞を吐くとか「お前なんか捨てられろ」としか思えん乙 注意書きはしようよ系だね乙
攻めが病んでます痛い系レイポありますって書けば皆幸せなのに レイプした時点でどんなに攻めが改心しようとも許されるのはやだな…
胸糞系だと銘打ってくれればそういう作品として普通に読めるが純愛ものの顔をされたらそれは無い 苗植え
料理に不慣れな攻めが餅を素手で割っていた… 理不尽攻めを警察に突き出しながらどうでもいい萎え
二次で、複数モブ×筋肉受け
モブ攻め「こいつ色白だし、ゲイからモテモテだったんじゃねえか?」
ゲイには日焼けしてる方がモテるのでは?と引っかかって少し萎えた >>698
筋肉でなくてもちもちなタイプならありだったかも?
ゲイじゃないけど普通の男子達がもちもち色白なタイプの人をそういう意味でからかってたのは見た
それ以降男子から見た性的にありな同性ってもちもち色白タイプとの思い込みができてしまった 日サロ通いながら萎え
攻めがAVのタチ男優で受けが撮影スタッフ
ネコ男優が事故で来れなくなり急遽受けがネコ役でAV出演することに
しかし受けはア○ル用の玩具を見て「何に使うんだ…?」と言ったり後ろにローション使われて「そんなとこ…!」と嫌がっていた
あと前立腺やメスイキ等の言葉も現象も知らなかったがそれら全部受けくんが純粋すぎる!!って扱いだった
いやお前ゲイビの撮影スタッフだろうが今まで何見てきたんだよ
と思って萎えた それは撮影スタッフと騙されて連れてこられた現実にもありがちな胸糞案件なのでは
どのみち萎えるけど 「単なる撮影スタッフがネコ男優デビュー」っていうAV撮影だったんじゃないかって白々しさだね
処女の母親みたいな 清楚系AVとは…と考えながら割とありがちな苗
二次小説フェイクあり
受けは原作ですごいプレイボーイ 女と見れば口説き隠し子疑惑があったこともあり(誤解だったけど)後にヒロインと結婚して子をもうけてる
攻めは典型的な世間知らずでもちろん童貞 以前「子どもはキスしたらできるんだろ?」と仲間に本気で聞いて笑われた経験あり
そんな二人の初H話と聞いて「童貞攻め×百戦錬磨受けかあ」とワクワクして読み始めた
しかし肝心のセックスシーンになったら何かがおかしい
受けは「ふえっ!?白いおしっこが出ちゃったよぉ」と顔を赤らめチンを舐められたら「そんなところを舐めるなんて汚いよぉ…」と泣き出し
攻めは「ここをこうしてやると大概の奴は堕ちるんだぜ、もうお前も立派なメスだな」と言い出した
あれ?これ受け攻め逆じゃないよな?と何度読み返しても間違いなく
受けに至ってはあらゆる人種の女を抱いたことを常々自慢してたのに…攻めは女の裸を見てひっくり返ったこともあるのに…
なんか納得のいかないままそっと閉じた
無知シチュとオラオラ系がやりたいならなにもこのキャラでなくても… >>704
そういうの見るとエアプかなと思ってしまうわ
乙です 原作読み返しながら萎え
受けのズボンを脱がせて後ろを解し、いざ挿入と仰向けにしたらまたズボンを脱がすところから始まった
さっきエロい描写満載で脱がしたじゃん…とやや萎え
攻めは人外でtnもデカい設定
が「根元までいれるぞ」→全部入れたら先端が前立腺に届いて受け悶絶だった
受けはメロメロだったけどちっさ…と思わず呟いてしまい萎えた
多分作者さんが前立腺の位置を間違えて覚えてるんだろうな… プチ萎え
一人称視点の小説のわりと盛り上がる場面で
"この人のそういう率直な言いほうが好きだ"という一文が出てきた
わずかに引っかかったが特に気にせず読み進めたら
"組み立てほうがわからなかったのでそのままにしておいた"という一文が出てきた
この小説書いた人、「やり方」を「やりほう」って読んでるの…?と思うとじわじわモヤモヤ来た 萎え
受けが痴漢被害にあう二次
あとがきが作者の実体験です!だった
自分に起こった嫌なことを攻め受けに昇華してもらおうと思ってかいたらしいけどシンプルに萎えた
作者もこんな風に触られたのかなとか思いたくないよ プチ萎え
創作SSでCP傾向も話の展開も嫌いじゃないのに濡れ場シーンに入った瞬間3点リーダと!の使い方があまりにも福本漫画風文法になった
意識してやってないならすごいよ >>709
実体験告白はいちゃいちゃ系でも萎えるのに......
乙でした
>>710
さわ...さわ...さわ...(攻めが受けを撫でまわす擬音)
よく分からないけどこんな感じだろうか
乙でした >>710
この…触り方は…!急所っ…!
なんか笑ってしまいそう乙 萎え
キャラAはツンツン逆立った固そうな髪で露出度の高い服を着ていて
眉は目の縦幅と同じくらいある太さでボサボサ、体はかなりのマッチョでわりと長身、目はハイライトの無い三白眼
そんなA受けの二次漫画のシリーズを見つけたため喜び勇んで読んでみた
しかし最初の数話は原作に忠実な風貌だったAが
まず「寝坊してセットする時間がなかった」と言ってサラサラストレートの髪で登場した後は
作中で日が変わってもずっとサラサラストレート髪のまま(そもそも原作の髪型がセットとも思えない)
次に「服が汚れたから友人Bに借りた」と言って露出度の低い服で登場してからは
作中で日が変わってもずっと露出度の低い服装のまま(Bは中肉中背のためBの服をAが着られると思えない)
それから「居眠りしてる間に女友達のCに整えられた」と言って線状の細い眉で登場した後は
作中で推定数ヶ月経っても細眉のまま(Cはそんなイタズラしそうもない)
さらに「風邪で何日か寝込んだ」と言ってゲッソリとした様子で登場したらなぜか筋肉までごっそり落ちていて
作中で時間が経って顔色はなんともなくなったのに体は細いまま(数日寝込んだ程度で落ちるような筋肉ではたぶんない)
で、身長はいつの間にか低くなっていて、目もいつの間にかぱっちりきゅるるん化していた
むりやり理由作って段階踏んで改造しているあたり無意識ではなくわざとだろうに
そこまで頑張ったんなら身長が低くなってお目々きゅるるんになる理由もひねり出せよ!と余計に腹が立った なんでA描いてるんだろうな…
A要素全部好きじゃなさそう キャラの中身と作中のシチュエーションや立ち位置は受け役として好みだけど
外見だけが好きじゃない系の作者なのかね
悪趣味なギャグか入れ替わり系のホラーだよなって内容で萌えようがないんだけど
読者がどう思うと思って書いたんだか聞いてみたいわ ありのままのAを愛せないで原形をとどめない魔改造するくらいならオリキャラでやれよな 乙 デブ化とかいう性癖もあるし
屈強な男がきゃるるん美少年化するのが性癖という可能性もある テセウスの船みたい
要素を少しずつ入れ替えていってどこまでが元の受けだと認識出来るのか テセウスの船みたい
要素を少しずつ入れ替えていってどこまでが元の受けだと認識出来るのか テセウスの船みたい
要素を少しずつ入れ替えていってどこまでが元の受けだと認識出来るのか テセウスの船みたい
要素を少しずつ入れ替えていってどこまでが元の受けだと認識出来るのか 書き込みエラーがでてもすぐに新たに書き込みせず
しばらく待ってリロードすれば最初の書き込みが反映されてるよ 苗植え
受けは原作では名前ないキャラで攻めは山田太郎(仮名)
モブ視点の小説でまず友人Yなるキャラが出てきた
攻めの頭文字と一緒なので攻めのことかと思ったが見た目の描写がどう考えても受けだったから受けなのかなと思い直した
読み進めてると友人Yが山田と呼ばれたからあれやっぱ攻めだったの?ってなってたら山田と呼ばれた友人Yが「太郎君が〜」って話をし始めてもうそのあたりで内容頭に入ってこなくて駄目だった
ちなみに友人Yは受けの事っぽかったがなぜ攻めの名字で呼ばれてるかの説明は一切なかった
作者的には叙述トリックのつもりだったんだろうか これ思い出した
683 名前:名無しさん@ピンキー メェル:sage 投稿日:2008/11/28(金) 22:49:28 ID:7dBsAiRb
長い間わたしたちは見つめあっていた。
まだお互いに 触れ合ってもいないのに あの人はしっとりと汗をかいていた。
あの人の吸い込まれるような青い目に見つめられると、
自分がほとんど裸でいることがひどく無防備に思われてくる。
あの人の故郷のあのヨーロッパの小さな国では、男の人は
みなこんなにたくましいのだろうか、そんな思いに心を漂わせていると、
ふいに彼がこちらに手を伸ばし、気がつくとわたしはそのがっしりした腕の中に抱きすくめられていた。
彼はわたしの耳元で激しくあえぎながら、いつもの性急さで
わたしの体を覆うたった一枚残された布切れに手を伸ばしてくる。
・・・いけない!
またいつものように彼に主導権を握られてしまう。
わたしは必死で抵抗するが、もう手遅れだった。
彼は腰を打ち付けるようにしてがぶり寄ると、わたしを土俵の外に押し出したのだった。 >>726
作者が「攻めと受けは結婚してるから名字は一緒()なのを利用して叙述トリック書いちゃお!」とでも考えてたんかね乙
>>728
笑ってしまった プチ萎え
攻めの名前はジョン(仮)
片想いを拗らせ合う二人の切ないストーリーの結構山場、攻めが一人思い悩むシーンの台詞
「そんな都合のいい事…あるわけないジョン…」
予測変換が悪さしたかなと一旦は冷静にスルー出来たのにその後じわじわ来てしまってダメだった 語尾を変えながら苗植え
原作では「〜だよね」とか「僕はこう思うなぁ」みたいなソフトな言葉遣いの攻めが
全編通して「〜だぜ」とか「そんなわけねえだろ」みたいな粗雑な口調になってて誰おま状態・・・
原作未読ですとか書いてあればまだわかるんだけどなぁ
ちなみに読むCP間違えたとかではない せめてそうなった言い訳がひとつは欲しいところだな
納得できなくとも…乙 原作と設定違うなら注意書きが欲しいと僕は思うなあと言いながら萎え
無実の罪で捕まった受けと、受けの弁護人となった敏腕弁護士の攻め…という設定の話で
攻めが色々証拠を集めて受けによる犯行が難しいことを証明するんだが
検察も「受けは非常に美しい顔をしているので証人の証言は信用できない」と謎理論を展開するし
どう考えても受けの犯行は無理ということが分かったのに
裁判長が「しかしそれだと誰が被害者を殺害したのかが解明されない。真犯人を見付け出し真実を明らかにしない限り受けの無実は認められない」とか言い出すわで萎えた
攻めが名推理を披露するための前振りだというのは分かるんだがこれが現代日本の裁判?????と萎える気持ちが抑えられなかった
裁判が滅茶苦茶なことを除けば普通に面白かった >>735
逆裁の世界ならギリギリあり得るか…いやさすがに無いか
乙でした >>735
> 「受けは非常に美しい顔をしているので証人の証言は信用できない」
なんという801裁判
ストーリーが面白いだけに残念すぎるな でもなんかその裁判が面白い
萎えた735は本当に乙なんだけど読んでみたくなってきたw 801裁判あるある
弁護士攻めが「証拠は見つかりませんでしたが僕は愛する受けの無実を信じています」みたいなこと言い出して萎えたことある
もっと死ぬ気で探せよと プチ萎え
濡れ場で、受けが「八んばい」になっていた
「四つん這い」の四が四肢を意味してるとしたら、「八んばい」は蜘蛛だろうか?と思った
(その受け自体は人間のはず) 乙
受けの上から攻めが覆い被さるから八つんばい…ってコト!? スレイプニール受け…?
いや馬は最初から4(8)つんばいですね tintinと頭を地に着けてもまだあと2本足りない いっそ両手足の指、合計8本でどうだろうか
苗植え
小説で、着物姿(袴)の受けが台所に立っていたところに攻めがやってきた
そこから真剣なお話し合いが始まって、緊張する受けの「袴の裾をきつく握り締めた受けが」
という描写があった
え?どんな体勢?台所に立ってるんじゃないの?立ってる状態で袴の裾握ったら
かなりかっこ悪い間抜けな姿に…
それとも改行の間に座敷にでも移動した?正座してるならまあ、まだわからなくもない?
と思いながら読み進めると「流し台に背を預ける受け」との文がある
だとするとおそらく立っている
些細な一文だったが、真剣なのに間抜けな姿の受けが浮かんでちょっと萎えた 長袴でも裾はちょっと難しいかもねw
裾じゃなくて腰のあたりを掴んでいるんだろうな 長乳首の裾をきつく握りしめながらプチ苗
受けの腹筋が6パックどころか10パックだった ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています