苗植え
受けは原作では名前ないキャラで攻めは山田太郎(仮名)
モブ視点の小説でまず友人Yなるキャラが出てきた
攻めの頭文字と一緒なので攻めのことかと思ったが見た目の描写がどう考えても受けだったから受けなのかなと思い直した
読み進めてると友人Yが山田と呼ばれたからあれやっぱ攻めだったの?ってなってたら山田と呼ばれた友人Yが「太郎君が〜」って話をし始めてもうそのあたりで内容頭に入ってこなくて駄目だった
ちなみに友人Yは受けの事っぽかったがなぜ攻めの名字で呼ばれてるかの説明は一切なかった
作者的には叙述トリックのつもりだったんだろうか