>>197で思い出した小説での色の表現についての萎え

ある二次小説で受けの髪色が「萌葱に輝く紫紺色」と表現されていた
原作の受けの髪色は単なる焦げ茶色(インナーカラーが入っていたりハイライトや主線が別系統色みたいなオシャレ塗りとかでもない)にしか見えない
ただ原作と違うとか以前に、まず「萌葱に輝く紫紺色」の髪ってどんな色なの?玉虫光沢?という疑問で萎えた