本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△250
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>>970
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>>1
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本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△249
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1685781024 >>573
い…1週間は辛い!マジもんの便秘になると体が動かなくなるし冷や汗も止まらないんだ
それを人工的にせき止めてるんならプラグを抜いた途端に…
エロスを感じるより前に受けの体調が心配でしょうがないせめて数時間にして欲しかった…しかも商業なんだ… >>573
やややややおい穴だからだだ大丈夫!であってほしい!心から! >>576
Cの宥め方というかあしらい方がもうそれにしか見えない… ユニコーンの角買いながら不可解だった萎え
BL漫画の受けが現代に転生した一次
つまり受けは「今世はまだ処女だけど、前世でネコやってたからBLの知識がめちゃくちゃ豊富」だった
しかし受けが度々前世の記憶がある設定を忘れる(?)ので萎えた
例えばネコ専だったからボトムのことは分かる!事前準備は完璧だ!
→数ページ後に男同士って後ろを使うのか!?と焦りだす初々しい受けとリードする攻めの話が始まる
いやじゃあ受けはどこを使うつもりで準備したんだ??ネコ専とは??ってことが頻繁にあった
二重人格を疑うけど前世の記憶を今世が思い出した形だったので人格は一人
「俺は前世で抱かれ慣れてるからさ…」とシリアスな話が始まったりローションをワックスだと思って髪に塗ろうとしたりみたいなことが一話の中で何度もあった
作者もうちょい構想固めろよとモヤモヤして萎えた 実は二重人格だったのは作者の方で執筆中に人格交代してた可能性…? ボケ老人の介護かよ乙
てか作者書いてて何も思わなかったのか?? 初々しい受けがやりたいのか百戦錬磨の受けがやりたいのかはっきりしてくれ 乙 >>582
あ、昔ここで見たのを思い出した
それぞれ趣味が違う(片方はラブラブが好きでもう片方は凌辱物が好き)二人が交代でリレー小説を描いたら
同じ舞台設定なのに受けをひたすら溺愛して聖女扱いしたかと思うと次には雌豚奴隷として調教開始みたいなのがひたすら交互に続いたって話 同じキャラで逆のシチュが見たいは分かるんだけどそれって嬉しいんだろうか……
それで矛盾無く仕上がってたらそれはそれで凄いと思うけど 萎え
現パロで売春している受けが攻めに出会う話との説明の一人称二次小説、原作では2人とも日本人ではないが小説は現代日本の設定
色々あってホテルでヤった後に名前を聞かれた受けが咄嗟に答えた偽名が原作の受けの名前だった
偽名だと分かった攻めが名乗った偽名も原作での攻めの呼び名で、今まで受けと攻めだと思って読んでいた登場人物がただそのキャラを名乗る知らない奴にしか思えなくなり萎えた 小さい苗 二次小説
マッチョでこそないものの身長185の肩幅がっしりした体格の受けがカツラと女物のワンピースを着ただけで周囲に女だと騙しおおせてた
バレるわい >>589
二次創作あるあるだな 乙
身長190センチ超の受けが女装して攻めとパーティーに出席して「なんて美しい女性だ!」と周りから羨望のまなざしで見られる二次創作を読んだことがあるけど
誰も身長のことには触れてなくて萎えたことがある バレバレ女装で萎え植え
小説
本文の【、】や【。】が全部空白で代用されていた
Aが もう我慢できない と言って俺を押し倒す
「A 何をするんだ 今なら許してやる 早く退け」
「お前 俺の気持ちが分かってるよな もう逃がさない 覚悟しろ」
「俺は男だぞ それでもいい と?」
ふふ とAは笑った
「当然だ B 愛してる」
って感じ
作者は書きにくくないのか?
ただでさえゲームのテキスト台詞みたいで読みにくいと思ってたら
「どうしよう お前が好きで 堪らない」みたいな台詞が来て萎えた
俳句かよ >>592
謎の難読文体苗乙と思ってたら予想できない着地点に笑ったw >>592
最近の 増えてるらしい 句読点 苦手って子が 書いたのかな〜
(短歌になってしまった) 句読点 勉強しながら プチ苗植え
二次
前提として受けは釣り眉の鋭い目付きで攻めより体格もいい、攻め含めた大半のキャラにクールでぶっきらぼうな態度を取ってる
すごく上手な文章でキャラの再現度も高く、一筋縄ではいかない攻め受けの関係性の描写に萌える小説書きの人がいた
ある時から絵や漫画も描くようになったんだけど
受けがきゅるるんタレ目で常に恍惚とした表情の小柄な見た目になっていた
台詞も例えば原作なら「攻め、うるさいんだけど」くらい言うのが
その人の漫画では「ん...攻め、すき...///」みたいな感じ
ただ並行して書いてる小説の方は相変わらず原作に沿ったキャラ描写がしっかりされてるし台詞も違和感ない
途中でキャラ解釈が変わってしまったとかでもなさそうだしどうして...と混乱してるうちに萌えは消えていった >>592
そういう文章書く奴マジムカつく、 9mmの鉛の弾を山程浴びせたくなる >>597
絵にすると手癖に流されて理性失うタイプの作者さんなのかな……
別なら問題ないのに残念だったね >>597乙
まるで昔の複数人(サークル単位)で運営してるタイプの個人サイトみたいな作風の違いで草
絵と小説でそこまでキャラ描写が真反対とか制作中に作者の中で何が起こってるんだろうね >>597
キャラ解釈よりこういう文体で書きたいとかこういう絵柄で描きたいの方を優先するタイプの作者かな
往復して読んだら混乱しそう
乙です 漫画でシリアス描くときは八頭身のイケメンでギャグなら可愛い二頭身チビキャラって普通にあるけど
表現方法が変わると違和感を覚えるな乙 手癖とかで可愛い絵柄になっちゃうからそっちに合わせたのかな 作風変えながら引いた萎え
Aの事情(原作要素)で一方的にBに別れを告げる二次
BはAと別れたあと女性と結婚→しかし事故で妻子が他界
脱け殻になるBだが葬儀の日にAと再会し交流が復活…と思ったらAが猛アピールをし始めた
B宅に食事を作りに来たり風呂に乱入したりベッドに潜り込んだり付き合ってた当時のようなことをしまくる
当然BはキレるけどAは「お前が俺を嫌いでも、俺はお前をまだ好きだ」みたいな理論でドヤ顔していた
双方納得したとは言え自分が捨てる形で別れた相手でしかも妻子をなくした直後の人にそれは無いわ
なお別れた原因の事情はまだ片付いてないしこれくっついたとてまた別れる必要があるのではとも思った
更に四十九日終わったらAが「お前が未亡人になったいまがチャンスだと思った、お前って実質フリーだもんな」と言い出して引いた
Bも「み、未亡人とか言うな!///」って照れてるけどそれが妻子の死の上に成り立つことを忘れてる?
ABが成立しそうな雰囲気だったけど冷めて読むのやめた どこまでいってもインスタント悲恋でしかないなあ…別れたのも妻子の死も
原作要素で別れなきゃいけない事情に対する解決もアンサーもないままだし
あと男やもめに未亡人とか言うのキツいしそれを喜んでるように見えるBもキツいなあ…妻子のこともう忘れたの?
乙です じゃあ別れさせるなorそこは解決しろ
ってなるな乙 インスタントに別れながら萎え
一次でメインカプではないABの章
最初はAに父性を感じていたBだがAにキスされ「親とキスするのか?」と笑われてから父ではないと認識を改めた
その後Aから膝枕をねだられたり抱き締められたり一つの布団で就寝して朝起きたら「大人の色気…ッ!」となったり色々あった
五話くらい読んだら注意書が入り「AとBは友情で腐向け要素はありません」と言われた
いや…作者が友情って言うなら友情なんだろうけど…
でもじゃあABはお互いに恋人が出来てもこれを続けるのか?と考えて自分ならこんな恋人嫌だなと思って萎えた 妻子に手合わせながら微妙な苗
A×Bをよくあげている作者さんの小説作品群
原作でAとBはあるグループの一員
いろいろ読むうちにBの描写にちょいちょい引っ掛かりを覚えるようになってきた
説明下手だったら申し訳ないんだが、Bの描写・虹設定が原作のC(グループのリーダー)の描写のパクリ(?)が多い
例えば、
・BがD(他のグループメンバー・女の子)にイケメンイケメンと持ち上げられる
→原作のDはCに恋をしていてイケメンイケメン持ち上げている
・Bは戦いのときも紳士的で女子供には決して傷をつけないという描写
→原作でその描写があるのはC。Bはむしろ戦闘狂っぽい感じで敵に容赦しないタイプ
・Bは本気を出せば世界最強の実力の持ち主という描写
→原作では強さはC>Bであると明確に描かれている。というかもしBの方が強かったら物語が成り立たなくなる箇所がある
みたいな感じでナチュラルな属性パク(?)にもやもやを感じていたが、A×Bの描写はほんと萌えるし可愛いやり取りも多くて最高だからスルーしてた
だけどBがAに想いを告げる話で、Bの言葉が原作のCの重要な場面での台詞をちょっと弄っただけだったのはさすがに萎えた
(フェイクだけどCが「永遠にお前を守るよ」と言ってたとしたらその小説内ではBが「永久に君を守るよ」になってた感じ)
Bは原作でもバックグラウンドが不明で出番もそこまで多くないので二次創作で属性盛られることは多いけど、ちょっとなあ…と思った
ちなみにAの方は他キャラの属性パクはなくて原作通りの描写だったのでそっちは良かった 乙です
なんかもうそれ実質A×Cでは?と思うけど
作者が好きなのはCじゃなくて「Cの属性を盛ったB」なんだろうなあ 他人の皮を被りながら萎え
ややフェイクあり
原作では階級社会の下の方に位置する村に生まれ住む受けと攻め
物が壊れたら直したり服が破れたら繕ったりして何か困り事があっても村のみんなで助け合って生きる日々
でも貴族からの税の徴収が年々厳しくなってこのままでは生活が………みたいな感じの世界観の二次小説で原作のその設定は生きてて
攻め「貴族のやつ!これ以上弱い俺たちから金を絞ろうとするなんて許せん!!これでは俺たちは飢えてしまう!」みたいなこと言ってるのに
受け「まあまあそうカッカせずに甘い物でもたべよ!クレープできたよ!」
攻め「おお!受けの作るスイーツはいつも絶品だなあ!」
別日受け「ケーキ焼いたよ」「クッキー」「チョコムース」「村のみんなの分もあるよ!」
村人たち「受けちゃんのお菓子だ!わーい!美味しい!」
って作中でかなりの頻度で受けがお菓子を作っててそれが日常として受け入れられてる
一応原作でも受けが料理上手でお菓子もたまに作る設定はあるけど仕事の報酬でたまたま砂糖が手に入った時だけ、とか村の子どもの誕生日だから特別に、みたいな感じの扱いだった
「日々食うに困るみたいな生活なのにそんなしょっちゅう嗜好品作ってる場合か………………?周りも疑問に思わないのか………………?」って思った >>610
乙です
これが「パンが無いならお菓子を食べればいいじゃない」の世界か これは萎える
砂糖なんて貧しい村ならもっと有意義な使い道いくらでもあるのに(保存食作るとか) 受けのスイーツ美味しー受すげー受け優しー人気者!って
受けageしたいがためにおかしさに気づかないのかな…?
それと生き死にがかかってるような問題に憤る攻めに
カッカせずにとかのんきなこと言ってるのにも地味に萎えるな 貴重なものふんだんに使った料理で思い出した苗
油が貴重品とされる(明記)世界の貧しい村で受けがポテトチップス作って
それがたまたまお忍びで視察に来てた一国の王である攻めの目に留まりそのまま城にスカウト
→受けはポテトチップスや「揚げ物」を開発し天才料理人としてちやほやされ
攻め王とお似合いのカップルとして城公認の仲にって話だったんだが
・貴重品扱いされてるとはいえ貧しい村の住人すらある程度食用油を自由に料理に使えるような世界で揚げ物が未開発とは一体
(みんな喜んで食べてるので宗教的にNGということもなさげ)
・逆に本当に油が貴重品で料理に使うとかとんでもないという世界なら
そんな世界の貧しい村で油を惜しげもなく使ってポテトチップス作ってる受けは畜生すぎないか
ということがどうしても気になって萎えた あんまり料理しない作者さんかな?と思いつつ苗
外国人の方が描いた漫画作品で、攻めは日本人の僧侶。
受けが攻めの実家のお寺を尋ねるんだけど、そこに立ち並んでいるお墓がどう見てもキリスト教式のそれだった。
もう気になって気になって萌えられなかった。 異国の文化は難しいよな…日本人が描いた外国描写でもそういうことがあるかもしれないと思うと他人事ではないが
まあでも萎えるわな 乙 やおいよろずの神に祈りながらシンプル誤字苗
「凄まじい剣幕に誰もチクを挟むことができなかった」
って文章が出てきて「チクを………?ああ口を挟むの誤字ね」ってすぐ理解は出来たけど「そうか、チクを………チクを挟………フフッ」って笑っちゃって萌えは鎮まってしまった クチとチク挟みながら萎え
ジャンルでは珍しい金持ち俺様A×不良Bの二次小説を見つけて喜んだ
Aが態度もでかけりゃ口も悪いBの可愛い自慢をするので惚気の餌食になったCが嫁の自慢長ぇ〜〜!とうんざりしていた
そこにBが現れたが何故かピンクの髪ゴムで髪の片側だけを結びふわもこパジャマを着ていた
しかも「ヒロ様(※Aの本名がヒロアキ)、おかえりっ!」と抱きついていた
Bはかなり短いショートヘアだし寝る時ジャージだしAに対して「流石は天下の御曹司様、俺なんかとは頭の出来が違うらしい」
って皮肉混じりで話すのにヒロ様はないよ…とか色々萎えて閉じた
閉じる前に「ふぁあ…うぅ、ヒロ様ねむいよ…」って台詞が目に入ったけど作者のB捏造が過ぎるのかBエアプなのかもはや別カプの焼き直しなのか
あまりに別人すぎて無理だった >>625
乙
パラレルワールドに迷いこんだんだな 自分好みの受けにBの皮をかぶせながらささやかな苗植え
嫉妬した攻めが「貼り付けの刑」と言っていた
変換ミスかと思ったらもう1度言っていた
これは本気で貼り付けの刑だと思ってる…?
冷えピタ全身に貼り付けて極寒地獄とか?
カタツムリ全身に貼り付けてぬめぬめ地獄とか? 一度変換ミスをしてそれが変換の上位に来ているだけだと思う コピーアンドペーストの刑に処されながら小さい萎え
受けは医者なのだけれどその二次小説で「尿」という単語が恥ずかしくて言えなくて「おしっ…おしっこ…///」とどもりながら言うシーンが出てきた
現役の医者なのにそんな訳ないだろと思ったし原作では医者の割に破天荒な性格だからもっとえげつない単語も言ってたし「尿検査しろ」というセリフも出てきた
受けは羞恥心が強く初々しいのが萌えるという嗜好があるのは知ってるけど限度があるだろと 自分の嗜好優先で人格改編パターンて結構多いよね
もう夢とかオリジナルでやれと言いたい 自分の好みに合わせすぎて誰おまになってるのたまに見かけるよね 乙
よくある表記詐欺プチ萎え
死ネタが苦手なので二次漫画で「死の描写はありません」という注意書きに安心して読み始めたんだけど
その話は前世と現世を描いてて前世で結ばれなかった二人が現世で結ばれる話だった
中盤前世の攻めがキッチリ死んだ、かなり詳細に描写された
いやそりゃ前世で死んだから現世に生まれ変わったんだろうけど…描写ないって言ったじゃん…フワッとぼかしてもいいところをキッチリ描いたよね
こんなの詐欺だ… >>633
心底乙
自分も死にネタ駄目だからよくわかる
読後の落ち込みがね
前世での死でも割り切れないものよ 乙
自分も以前年齢操作現パロと見せかけて転生で萎えたことある
死亡シーンあっさりで転生してるから作者的には死ネタじゃない判定なのか?と思ったけど前世で死んだまま転生してない原作キャラ沢山いたからやっぱ死ネタ注意いるよなと思った記憶 乙
転生ものなら前世が死ぬのは織り込み済みなのかもしれないが
わざわざ描写なしと書いておいてそれはないよね
むしろ注意書きなしより悪質 来世で結ばれるしこのくらいならいいだろうと死亡描写を混ぜながら二次の転生パロ苗(フェイクあり)
受けは元々他人のために命を張ることに抵抗が薄く
子供の頃攻めの生き別れの妹を助けるために胸に貫通系の大怪我をして生死の境をさまよい、将来の夢を諦めたという原作設定がある
現代に生きる普通の学生として転生した攻めは高校で受けと出会うんだが、傍らに生き別れの妹もいるのを発見
もしかして前世と同じように受けは生き別れの妹を庇って夢を諦めたのかと気になった攻めはたまらず(無断で)受けの学ランを捲り上げた
そして受けの胸に前世と同じ傷跡を発見した攻めに芽生える暗澹たる気持ちと微かな妹への嫉妬心
――というのはいいんだがいきなり胸まで学ラン捲り上げるとか相当大変だろうし
傷跡直視したってことは中に着てるシャツとかも一気に捲り上げたのか
それともまさか受けは中に何も着てなかったのかとかツッコミが追いつかず萎えた ちょっといい?ちよっと、ね?
え?え?え?
大丈夫大丈夫、ちょっと、ね?ごめんごめん
ゴソゴソ捲り捲り…
(何コイツ怖い怖い!) 通報しながら萎え
受けが低級モンスターのママになってしまい家族に内緒で毎晩いちゃいちゃ♡時には強引にされちゃう♡って二次
途中で攻めにバレてモンスター含む3Pになったりしてすごく良かった
でも最後の最後に
受けがモンスターを討伐しないのは、実はモンスターにAさん(※敬愛する命の恩人のあだ名/故人)と名付けて大切にしてるからです!
それを踏まえてもう一度読んでいただけると楽しめます!
と言われてしおしおに萎えた
まずA×受けがやや地雷
そして「低級雑魚にいいようにされちゃう♡」「お手軽ち○ぽのくせに♡生意気♡」ってシーンがあったのに
その程度の存在をAに見立てて唯一無二のあだ名をつけた上でお手軽棒扱いしてる受けが無理だった
そっとブクマ外した 乙マジ乙
その感じだとAタグなんてもちろんなかったんだろうし受けもあんまりだし
下級モンスターと同列に扱われるAにも失礼すぎてもう全要素萎えだわ 乙だけど「低級モンスターのママ」って?
壁尻みたいなシチュエーションの名前?
普通にモンスターを育てること?
モンスターに種付けされて文字通り産んだとか? お前がママになるんだよも懐かしいなと感慨に耽りつつプチ苗二次小説
受けと攻めは恋人になったばかり
そんな折受けの実家(かなり太い)から会ったこともない婚約者の令嬢と結婚しろと執拗に催促され攻めが受けの両親を説得に行くという話だった
原作では受けの実家とかは出てこないので婚約者の令嬢とやらも創作だしいいかと思ったけど
問題は令嬢の名前で原作で別の章に出てくる重要なメインキャラ(♀)と同じ名前だった
主人公クラスのメインキャラだから被るにしても変だしこの令嬢は似ても似つかない全くの別人だったし
確かにいかにも令嬢っぽい名前ではあるんだけど
もしかしたらエアプなのかもと疑い出したらなんだか萌えきれなくなってしまった
このCPはいわゆる典型的な顔CPでエアプ勢がすごく多いのと相俟って 名前を変えながら萎え
AB二次
原作でAが精神崩壊し脱け殻に→B含めAを慕う者達が何とかこの世に繋ぎ止めようとする→数ヵ月後、Aは簡単な応対をするようになり安心したところで皆の気が抜け、全員がふと目を離した隙にA自害、という展開があった
希望を持ったところでこうなったため滅茶苦茶ショックだったが、しかしAという人物を考えれば納得できる結末だった
そんな展開の後に書かれたAに遺されたBについての作品で、散々なAdisが書かれたあげくにBがAを恥ずかしくおぞましい過ちとして忘れるオチで糞萎えた
作者曰くBちゃんがいるのに勝手に死ぬとか有り得ない、原作が解釈違い、原作者がA受に媚びた、そもそもあの程度で精神崩壊とかアホか等々散々に吠えていた
何とか敵対派閥と融和を図ろうとしていたにも関わらず内乱の旗頭にされ、敗北し自らの命で動乱を終わらせようとするも許されず、
全ての権限を取り上げられ拷問監禁の後に目の前で妻子を殺され、自身も死のうとしたが死にきれず、そんな状況でA派として動いていた人間に監禁から救い出されるが新たに戦を起こそうとしていることを知り逃走
寂れた集落に流れつきそこで人知れず死のうとしていたが、B達に出会い彼らが搾取されていることを知り、せめて彼らが自身の身を守れる程度の何かを残そうと動き始めたところで居場所を掴まれ両派閥がその集落を戦地として開戦、
しかも完全に不意をつかれたAはかつての側近の攻撃(Aの人相が変わっているため気づかれなかった)に咄嗟に近くにいた子供を盾にしてしまい、その子は数日苦しみ抜いて死亡、Aついに発狂、という流れ
原作がドマイナーだからフェイク入っているが概ねこんな感じ
こんなんでも精神崩壊なんてアホかといえるほどの強靭な意思を持つことができないので、作者の言葉一つ一つに萎えた >>644
オリキャラに原作キャラの名前は駄目だわ
エアプにしたって酷いわ
>>645
作中描写に関わらず原作キャラヘイトはあかんわ エアプに対してヘイトを募らせながら表記詐欺プチ苗
オメガバース二次小説
注意書きはオメガバースとABのみ
苦難を乗り越えて最終的に結ばれたABに子供が出来たかも?というところで終わってたんだけど
ABと同じチームを組んでるCDも「Dがこの前からやけに腹が減ってって言っててトイレに行く回数が増えたんだよな」というCのセリフがあって
どうもDも妊娠したっぽい描写がラスト付近で入ってきた
CDが出来てるって注意書きにないじゃんCD苦手なのにどうして当たり前のようにCDが混在してるんだよ
このジャンルには本当にこれが多くてABCDが原作で4人チームなのでABが出来てると当たり前のようにCDも出来てることにされるのが多いんだけど
当たり前になり過ぎたのか注意書き欠落が本当に多い
当り前にすんな別カプが入ってるなら注意書きをちゃんとしろこのままじゃABすら安心して読めなくなる >>647マジ乙
原作で四人グループだと本当に注意書きなしが多いよね
自分はそもそも総CP化が苦手なパターンだけど好きな人だってCD/DC/CDCに別れるんだから省略しちゃダメでしょ… AB本に必ずCD混入する人がいて
DCは好きだけどCD苦手だから読まなくなった人いるの思い出した乙 乙
うちも好きなジャンルの1グループが9人だからABにCDとEFとGHもしくはGIが混ざって余りがハブられるのを思い出した >>647
本当に乙すぎる
似たような経験あるけどジャンル内で当たり前な風潮になると自衛するにも限界出てくるよね... 平然と付き合いつつ苗
フェイクあり
受けは貴族
世話焼きで心配症の双子の弟が居る設定
受けは屋敷を飛び出してお忍びで城下町に行くのが好きで、ある日も外に出かけて自分用のお菓子を買って帰ってきた
お菓子を食べようとしたところに弟がやってきて「兄さんダメだよ、何か食べるならきちんと毒味してからじゃないと」
って言って何故か弟がお菓子を食べたしそのお菓子には毒が入ってて弟は生死を彷徨い視力を失う
家を継ぐのはどっちって決まってなかったけど盲目になった事がきっかけで弟は「五体満足ではない身体で当主にはなれない」って勘当されてしまう
ただ弟は屋敷の外でやりたい事があったから目が見えないのは多少不便だけどこれ幸いと家を出ていくも次の話で目が見えないが為に刺客の存在に気づけず刺されてあっけなくタヒ
注意書きに死ネタとは書いてなくて「今回の話で主要キャラが酷い目に遭います!」とだけ書かれてた
弟は前話で退場してたしそれまでの扱いもかなり酷かったからまさか最後にしっかりとどめ刺されるとは思ってなくてそこで読むのをやめてしまった
作者さんの発言に「弟嫌い」とか逆に「不憫な弟萌え」みたいな感情一切なく本文の中で淡々と弟が酷い目に遭っていく描写が続いていく不気味さと普通に受け攻めの恋愛事情とは関係ない部分で展開されててひたすらノイズになってたのも萎え
弟だって一貴族なのに毒味役を呼ぶんじゃなくて自分でお菓子に手付けたのも謎すぎる よっぽど弟が嫌いだったのかとゲスパーしながら読んでたから梯子外された気分だ乙 どうしてそうなったか説明を求めながら萎え
人間関係が受けの妹→攻めから始まる話で
攻めと受けがうっかり両思いになってしまったんだが
解決策が「受け妹が可哀想なので攻めと受け妹が結婚し攻めと受けは秘密で関係を持ち続ける」だった
数年後受け妹が全てを知り遁走したところで交通事故に遭う
受け妹が病院に運ばれた時の攻めのモノローグが「誰も傷つけまいとした結果誰もが傷ついてしまった」
「愛する家族への思いが悲劇を招いてしまった。誰も悪くないのに」
みたいな内容でいや攻めと受けは悪くね?と萎えた
妹は攻めとの間に生まれた子供を残して死んでしまいその後はお決まりの疑似家族エンドで萎えに萎えた うっわそりゃあひでえや 乙
結局妹さんは攻めと受けの秘密の恋のスパイスにされた挙句結果二人の為に子供を残して死んだことになってるし
とことん妹さん道具でしかない…可哀想…早いうちにスッパリ攻めに振られてた方がいい人生だったかもしれない
こいつらバチ当たって欲しい… 妹さんの幸せを祈りながら苗
二次
海外暮らしが長い日本人受けが寝室のエアコンが壊れて「ファッキンコールド!」と騒ぎ
「攻め!貴方の体温で私をホットにしなさい!ハリー!」と怒り
そのままセックスになだれ込んで「このハッピーな時間がいつまでも続けばいいのに」と蕩けていた
なお海外暮らしが長いだけで受けは普通に日本語を喋る
そもそも英語圏に居たわけじゃないしカタカナ英語で喋ったことは一度もない
エアコンが壊れるまではここまで酷くなかったから読めたけど誰だこのエセ外国人となって萎えた 乙
エアコンが受けを受けたらしめていたのかもしれない いきなりポッターが出てきたのかと思った
「早く!」だよなどう考えても 暑さで脳をバグらせながら二次萎え(実体験系?)
攻めと受けが親友とヒロインの結婚式に招待されてたんだが招待状を受け取った時点で式の1ヶ月前くらいだった
一瞬結婚式エアプを疑ったが「そういえば(式場名)では直前割っていうのをやってて50日前でも予約が埋まってない場合基本料金が50%オフになるんだってさ」
「でもレンタル衣装代に割引利かなくなって結局大して安くならないらしいぞ」
と謎の結婚式場裏事情解説が挟まり、何か理由があって結婚式に超詳しくなった作者が語りたくなったんだろうなと萎えた
あと妙に貧乏臭い式にしようとするあたり親友×ヒロイン嫌いだったんだろうなと >>662
文字数規制で消しすぎた
あと当日のシーンでメインが○○だとのコースのランクが低いとか
ドレスの素材が××だと豪華に見えるけど安い奴とか
ブーケにナントカやカントカを使ってないから質素な見た目だの一々微妙にsageてた 他人の結婚式にゲスパーしながら苗
文中に唐突に超ネクタイという謎のネクタイが出てきた
蝶ネクタイの誤字と分かりはしたものの、最後までずっと超ネクタイか……とジワジワきて苦しかった >>662
ランクにやたら詳しいあたりブライダルで働いてたのかもしれんねせめてその知識は攻め受けの結婚式で生かせばよかったのに…乙
>>664
乙
自分なら報告して欲しい パワーアップしたネクタイを想像しながら苗
フェイクあり
ちょっと時代がかった地の文の言い回しや皮肉や毒気の混ざる小気味いいキャラのやりとりが上手くて好きだった作者さん
過去作から段々描写がエスカレートしてきていてん?とは思ってたんだけど
B視点でAにはアスペルガーのケがあると書かれ
さらに友人CがBに恋愛相談されてBのことを「お前も双極っぽいからAとお似合いじゃね?」と言っていた
原作は障害などをテーマに扱う作風ではないし創作によくある誇張表現はあってもキャラが障害を抱えていそうな描写は自分が考える限りない
気のおけない友人同士の関係演出にしても空気が読めないとかお前もネガティブ思考だからとかその程度で留めておいてほしかった
ヤンデレとかツンデレみたいなノリでお出しされてさすがに毒気が強すぎて萌えられなかった 作者はそれで萌えるのかな…乙
毒気を抜きながら萎え
ABの二次で二人の話は良かった
そこに行方不明だったAの仲間Cが合流
CはAに会うために裏路地でウリをやったり社長の愛人やったりハニトラで男達に抱かれまくったと言う捏造設定が出てきた
勿論注意書はなかったので激萎え
そもそもCは脳筋で「敵を倒しながらAを追って来たのか…」みたいな匂わせがあった
それが実は毎日泣きながらパトロンの男達に抱かれて…ってメソメソし出したからなんでやねんってなった
しかも再会時に素晴らしい剣の腕前でAの窮地を救ってる
剣一本で来れただろ…なんで一回ウリを挟んだ…って気持ちになり萌えも消えた 萎え
異世界物の一次
導入部分で「この世界では度々魔王が復活するが、それに合わせるように魔王を封印する力を持つ巫女が生まれて世界を救ってきた」という設定が語られていた
で、受けは男であるにもかかわらず「救世の巫女」である事が判明して…という話だった
最初は多くのキャラたちは「男が巫女だなんてそんなバカな」みたいに受け取っていたけど
受けに関わっていくうちに魅了されて「受けこそ救世の巫女に相応しい」みたいに思うようになっていった
そこはまあBLなんだからそういう事もあるだろうという感じだった
しかし、受けが巫女である事に疑問や反感を覚えるキャラが居なくなって久しくなった頃に
それまで具体的に語られる事は無かった受けより前の歴代の巫女たちの事が語られだしたんだが、なぜかその巫女たちが全員男だった
そして、数千年生きて代々の巫女をサポートしてきたキャラも、村人Aも、そして受け自身も「代々巫女は男だった」という事を当然の事として扱うようになっていた
全員、初期は「男が巫女だなんてそんなバカな」と言っていたはずなのだが…
まあ萌え主体の作品の設定なんて作者のその時々の気分であっさり変わっても仕方ないんだけど
初期は「男が巫女だなんてそんなバカな」というネタがけっこう多くの見せ場を作っていたので、さすがに違和感は大きかった 前代巫女男←そんな馬鹿な…
前々代巫女男←そんな馬鹿な… 今までは屈強な攻めが巫女だったのに可愛い受けちゃんが巫女になったので戸惑った可能性 今度こそ清楚美少女が巫女だと思ったのにまた男かよ!そんな馬鹿な!信じないぞ! 初代から男だったら巫女表記にしなくても良かったのでは…?と思うのは野暮か
乙です 巫女じゃなくてシャーマンにすれば丸く収まっていた説 >>666
精神障害や発達障害をそんな風にカジュアルなものとして扱う作者は嫌すぎる 乙
>>667
いるよな男にウリをさせたがるタイプの作者
けどあまりにも正当な理由のない売り設定はは萎える 乙
>>668
いくらオリジナル一次でも物語の主軸は一貫させて欲しい ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています