数年おきにしか会えないのはウェルナー症候群の叙述トリックを使うためって感じかな
最初は主人公目線で進むから、読者も数年経ってるとは知らずに、成長早い少年だなあって思いながら読む
途中で攻め視点に変わって、主人公がおかしい存在だったんだ!って気づく
異種交流ものになるのかな。トリック系だからあらすじに詳しいこと書けないんだろうけど読んでる間は何が何だかわからなくてストレスだった。