本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△251
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>>970
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>>1
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本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△249
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1685781024
※前スレ
本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△250
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1701868005/ 保守がてら二次萎え
攻めは田舎の貧しい家の生まれだが、勉強がしたくて都会の(あまり裕福でない)親戚の家に身を寄せているという公式設定
そんな攻めが(あまり裕福でない)親戚の家の冷蔵庫のパック牛乳一本飲み干したり「おかわり!」と親戚のおばさんに茶碗突き出したりしてた
遠慮無さ過ぎるだろjkと思ってたら風呂の浴槽の中で受けを想いながら一人プレイ始めて駄目だこりゃと萎えた
しかも少なくとも親戚の実子より先に入らせてもらってることが台詞から確定している >>7
お金無い相手に金銭的負担かけるの地雷だわ……
乙 >>7乙
これから後に風呂に入る家人がいるのに一人遊びはダメだわ… 生活費払ってるのかしら
払ってりゃ文句無いだろって話ではないが なろう系BL小説に出てくるキャラが色んなアニメキャラのパクリすぎて萎えた
主人公(受け)の描写がかなり昔のアニメの主人公にイメージかぶるなと思っていたら
出てくる少女キャラたちが容姿服装武器とみんな一昔前に流行った美少女アニメのメインキャラの丸パクリでドン引きしつつ萎え
こうなると攻めの方も元ネタいそうだけど剃刀色の瞳という変な描写が目に付くだけでわからなかった
なろう系で無料公開してる分には二次創作みたいな感じで自分の好きなキャラっぽいものを散りばめたBL書いてみましたで終わるのだろうけれど
商業化されるらしいけど問題にならないのだろうか >>11マジ乙
こういうのって気付いちゃうと読者側としては萎えまくるけど元々書いてた二次CPの焼き直しで商業デビューとか時々聞くから作者本人と出版社のモラル次第なんだろうね… 萎え
原作は10年以上前に完結してる
最近投稿されたカプ名以外は前置きの無い二次で、途中までは原作の流れをなぞったストーリーだったのだが
原作では善玉側の女キャラAが実は黒幕である事が判明して、真実がバレて本性をあらわし見苦しく足掻くAを倒して大団円みたいになった
A黒幕説って原作完結前の一時期考察厨とか女キャラ嫌いの女オタクの間で流行ったよね…当時書いた物を再掲したとか発掘したとかなのかな…と思ったら
後書きに「元々はAの事はどうでもよかったんですが、黒幕だという事実をネットで知って、なのに報いを受けていないので嫌いになりました」と書いてあった
原作を最後まで見ればAが黒幕というのはあり得ないとわかるけど、この人は完結前の時間軸にいるのかな…時空が歪んでるのかな… >>13追記
A黒幕説は考察厨や女キャラ嫌いオタクには流行ったけど
普通に見れば当時からトンデモ説だったし
それをもとにしたA叩きには私は当時も萎えていました 乙
20年以上前に読んだラノベで「剃刀色の瞳」って描写は見た覚えがあるけど
それは女傑キャラだから関係ないか
(フェイクだったらごめん) リロってなかった>>13も乙
勘違いと思い込みだけで最後まで読んでない作品のヘイト二次創作を書いたってこと…?分からん >>12
売れればいいっていう姿勢の作者と出版社ならますます萎えるな
せめて元キャラが想起される描写を修正して出版していればいいのだけど
>>15
かつてそのラノベ読んでてそのキャラ性転換させたとかその表現が気に入って真似したとかあったりして
銀色って言いたいのかなと思うのだけど剃刀と書かれると床屋のおっちゃんが持ってるアレが浮かんでね… シンプル萎
原作キャラ、満子(みちこ)さんをどもって呼んだ時の台詞が「ま、満子さん!」だった
その誤読はダメでしょ…… >>18乙w
シンプルだけどそもそも人名でそうは読まんやろと原作キャラの名前間違えの二重で萎えるね 萎え
AはBの少し年上の幼馴染で、キャラ紹介の欄には「Bの兄貴分」と書かれている
実際にBが幼い頃から今に至るまでAを何かと頼りにしていることは本編内でも設定も描写もきちんとされている
しかしB×Cがメインカプの二次で、Bが「Aは親しくもないのにしつこく絡んできてウザい」みたいな事を言っていた
BCにとってAは邪魔だと思ってるタイプの人なのかなあ?と最初は思ったのだが
やがてBが「Aは勝手に俺の兄気分になってやがる」「Aが俺の兄気分なのがムカつく」…という具合に「兄気分」という謎の単語を連発してきた
この人は「兄貴分」という言葉を知らなくて「兄気分=兄のような気分」と勘違いして
BCにとって邪魔なAを邪険にする事を正当化するために「AがBの意思と関係無く勝手に兄のような気分になってる」と解釈してるのか!?
と考えると、ヘイトと無知のダブルパンチのように思って萎えた >>20
>しかしB×Cがメインカプの二次で、Bが「Aは親しくもないのにしつこく絡んできてウザい」みたいな事を言っていた
それは萎えると思っていたら「兄気分」という謎の単語で吹いた
乙でした >>20
乙
兄貴づら的な意味だと勘違いしてるのかw プチ苗植え
ローファンタジー系?の二次
公式で言及されてるわけではないけど名前とかから恐らくイタリア人の攻めが
受けのために作った料理がナポリタンだった
文章がうまい人でその他の描写はすごく萌えたんだけど
ナポリ……ナポリタンかあ……
と思ってしまいいまいち萌えきれなかった それまで素晴らしかったのにとんだノイズだなー…ナポリタン
乙でした ナポリ在住の日本人主人公がナポリタンと呼ばれてる漫画ならあったなw
乙 ナポリターノって言われるトマトソースのパスタ料理はフランス由来だっけ ここはとあるレストラン……
人気メニューは……ナポリタン…… あのコピペ単なる誤訳だったってトリビアを近年知ったが
正訳でうげっ…ってなったから知らないままの方がよかった
これだけじゃ何なんでぷち萎え、グロ注意
推しは不死キャラなのがたたって、二次ではR18Gな目にあいがち
なので読む前には注意書きその他を入念にチェックする
R18Gタグ、リョナ注意その他がない事を入念にチェックして読み始め
濃厚な濡れ場にイイヨイイヨーと喜んでたら視点が受けの下半身へスライド
両脚とも膝から先がなかった
全部すっ飛ばして最後のページ見たら、後書きとも言えないような走り書きで
イラストの空白にちょこっと「ABって微リョナが標準じゃないですかー、
このくらいなら注意書きとかいらないと思うんですよー」
ふざけんな作者 >>33乙
R18Gタグって普通のR18や腐タグ以上に作者の裁量次第な所があるからたまにホント目玉が飛び出るような理由でタグなしな作品に遭遇するね >>33
痛がる描写がないならリョナじゃないみたいな話は理解できるけどせめて欠損タグか注意書きはほしいな 注意書き無しのグロ駄目、絶対と念を押しながら口直しの軽い萎え
漫画の濡れ場でパン!パン!と腰を打ち付ける擬音が手書きの癖字のせいでどう見てもパフ!パフ!としか読めなかった
激しいセッのはずが縫いぐるみ同士をぶつけ合ってるみたいでふふってなった どうだ ぼうず。
わしの ぱふぱふは いいだろう。 一マスあけで改行する度に一人称が変わる人だった
萌える、萌えるんだけど
男らしい指が僕の中には炒り込む。
ぐにぐにとそこを押すと彼は背を反って喘いだ。
はちょっときつかった 一人称変更もだけどは炒りこむが気になる
原文ママ? 炒り込むってなんだ?と3回くらい読み直してしまった
入り込むか
苗内容よりもそっちが気になってしまった… 視点で思い出した萎え
付き合うまでの紆余曲折を神視点で丁寧に書いていて非常に楽しめた二次のシリーズ小説
くっついた後のイチャラブ編二部に移ると地の文が受けの一人称視点になっていた
受けの機微がより分かりやすくなるなとワクワクしながら読み進めたら
「俺は大きな目を潤ませあどけなく笑ってしまった。」
「ふりゃりと目を蕩けさせた俺を見た攻めが口を覆って呻いた。不思議に思ってこてんと首を傾げさせる。」
フェイク入りだけどこんな感じで自分の魅力的な見た目や仕草を自分で言う人になってた
一部でも受けのあざとい仕草の描写はあったものの神視点だったからまぁよくある表現だなと思う程度だった
でも受け自身でそれ表現されちゃうとなんか鼻について萎えてしまった >>43
昔からたま〜に植えられてる苗かな乙
実際に外見が超魅力的なナルシスト受けなら読んでみたいかもしれない
萌えはしないけど 自称平凡受けが内心自画自賛ナルシストとかになってるのあるあるwww乙 私は白魚のような指で文字を入力し、美麗な文章の苗を投下したのであった。萎え
オメガバースもの
受けが出産するまでは普通に萌えてたんだけど
子育て編で男女双子の姉にだけ受けが妙に当たり強くて萎えた
例えば姉がお小遣いで買ってきたアイスを双子の弟も食べたいと言う
→姉抵抗する→弟泣く→攻め受けは姉を叱る
→姉反論→「屁理屈はやめなさい」
→「次からはお小遣いで買ったおやつも半分こ。人間思いやりが大切だよね」
みたいな首を傾げたくなるような展開が続き萎えた
これを正しいしつけと言わんばかりの書き方なのがなんか… >>47
姉が可哀想
年齢差があっても嫌なのに双子でそれは酷い 子供を保護しながら萎え
医者の受けが世の理不尽や人の闇深さに触れて脱落
メスが握れなくなり田舎に引っ込んだが同僚の攻めが訪ねてきた
「受け、なんで医者を辞めた?」「救えなかった子供の顔が忘れられないんだ…!」とシリアスな雰囲気に…
と思ったら攻めが「いいや、そんなのは言い訳だ。お前のことだ、俺に嫌われたくなくて黙って辞めたんだろう?」とか言い出した
受け「うっ…!…そうだ。俺は医者として働けなくなり、それでお前に嫌われるのが怖くて逃げた…なんで分かるんだ?」
攻め「バカ、お前の考えることなんてお見通しだっつーの。いつも見てたからな」
受け「えっ(ドキッ)」
みたいなラブコメが始まったけどいやいやいや…と萎えた
恋愛脳すぎだろ >>50
自分の仕事に責任を持つがゆえにトラウマを抱えるキャラが恋愛脳化はキツいわ…乙です
人が亡くなった話をネタにイチャつかれるのも無いわー >>50
いや逆〜!
普通本来の理由が救えなかった子供云々でしょ…さすがに人の命と天秤にかけて即攻めに傾くのは激萎えだわ乙
ついでに苗も植えていきます
原作は奇抜なデザインのキャラが多くその辺をファンからネタにされることも多い作品
攻めも服装はともかく髪型が奇抜で、フェイク込みでいこうと思ったけどその例が思い浮かばないくらいには独特
買った本にはモブ女性達が攻めに釘付けになるシーンがあって、よく見ると小さく書き文字で「◯◯みたいな髪なのにかっこいい…」「髪型なんてただの飾りよ!」
確かにファンからはネタにされてるけど、原作中で誰かが攻めの髪型を馬鹿にするような描写はないから多分原作世界ではおかしくないはず(もっとヤバい奴もいるし)
なんならその髪型込みで攻めを推してるから、作者は攻めの髪型のことダサいと思ってるのかな…とかここでネタ挟まなくたって…とか悩み始めて萌えが消えた
それどころか本を買って10年以上経つけど未だに原作の攻めを見る度にモブ女性の発言が過って辛い
その髪型だからかっこいいんだし…飾りじゃないし… ツッコミとか作者の心の声的な何気ない手書き文字の一文が妙に引っかかり続けるのわかる >>52乙
ついでに萎え
スマホとか化学はないけど魔法がある世界
魔法的な力で攻め受けの間に5歳児の子がポンと現れて右も左も分からないけど可愛い子との生活は楽しい的なドタバタ育児もの
ある日攻めが刃物をきちんと片付けてなくて子供が結構な怪我を負う
日頃から攻めにちゃんと片付けろって怒ってた受けはこれにブチギレして子を連れて家出
攻めは「悪かったけど受けの家出はよくあるからまた数日で帰ってくるだろ」って追わずに放置
隣町まで出て行った受けは体調を崩して暫くその場に滞在するけど頼れる人も特にいなくて
その間子供がなけなしの民間療法的な知識で受けを看病するも受けは良くならないし攻めが自分たちを探しに来てくれない寂しさと不安感に押しつぶされそうになる
たまたま子供が買い出しに出てる姿を攻め友人が見つけて攻めに報告
攻めが迎えに来て受け看病&仲直り
この時点で怪我した子供に病気の世話を……………?1人で買い出しに行かせる……………?ってややもやもや
次の話で攻め受けが2人とも子供を連れて行けない仕事が重なってどうしようかって悩んでる時にまたたまたま攻め友人が通りかかる
「ちょうどいいところに!」って攻め友に子供を押し付けて(友人への事情説明も子供への「お留守番できる?」みたいな確認もなく本当に「押し付ける」)そのまま2人とも仕事へ
前述の攻めと受けの喧嘩&家出騒動で不安になった気持ちが解消しきってない子供はまた強い不安感を抱えて泣き出すし友人は何が何だかわからなすぎて戸惑う
ってところまで読んでギブアップした
子供と友人が可哀想すぎるし攻め受けは勝手すぎる >>52
奇抜髪型系ジャンルやキャラにハマりがちだから気持ち良くわかるわ乙
その奇抜髪型なのが良いんだろうが全く ちょっと違うかもだが漫画で癖毛キャラがサラサラヘアになってるのもすげー嫌
つり目がタレ目になってたりね 奇抜髪型+仮面のキャラなのに二次では髪下ろして素顔になってるのがデフォになってるのとかあるある…… 奇抜に髪型決めながら萎え
夏祭り攻め受けの二次
二人の描写には萌えたけど微妙にヒロインsage(女sage?)があって萎えた
ヒロインがチョコバナナを購入→受け「女ってよくそんな砂糖の塊を食えるよな、胸焼けするわ、匂いだけで無理、つか太るぞ」と
なお全員スポーツやってる高校生
夏祭りのチョコバナナ一本で太るだのなんだのバカにした感じで口出しする受けにキモ…となった
でこのあと受けはわたあめを購入
それだけじゃ倒れる!細いんだからもっと食え!と攻めが焼きそばをすすめるも断る受け
友人らも合流してわたあめでお腹いっぱいになっちゃう受けちゃん心配!小食やばっ!みたいな会話が続いたから読むの止めた
わたあめなんてそれこそ砂糖の塊では?あんなんカップ一杯分のザラメじゃん
なんか他にも間違った知識でヒロインを冷笑する場面があり作者の知識量がうっすら透けて萎えた 【作品名】NARUTO
【ジャンル】漫画
【参考】
尾獣玉:島や山脈の10倍の程度の爆発を起きた。タメ数秒。射程数十キロ程度。
ナルトの尾獣化の防御力:身長200メートル以木の葉の里(数十キロ程度)を更地にした神羅天征を喰らっても耐えた。
尾獣玉の爆発に巻き込まれて平気だった。
須佐能乎:身長200メートル以上のチャクラでできた天狗。
完成体須佐能乎の一歩手前の状態でも持っている刀で九尾の尾獣玉を受け止めれる。
5メートルくらいの上半身だけでも数十〜100キロくらいの爆発を起こす天変地異を防ぐ。
マダラの防御力:ナルトと尾獣達の尾獣玉による200キロ爆発を受けても平気な八尾を出血させる
五尾の突進を受けても五体満足で生きていられる。
ナルトの攻撃力:人間大でも素手でマダラと同等の防御力のカグヤの腕を切り裂いた。
大筒木カグヤの素早さ:常時全能が通っているので0秒行動可能
【名前】うちはサスケ(完成体須佐能乎)
【属性】木ノ葉隠れの里抜け忍
【大きさ】168センチ+100メートルくらいの天狗の鎧をきたチャクラの巨人 【攻撃力】本人は10メートルくらいの熊を蹴りで倒せる。ガス欠寸前だがナルトと互角に殴り合える。
千鳥:手に雷のチャクラを纏わせて攻撃したり雷のチャクラを剣状にしたり本人の数メートルにチャクラを流す技。
マダラの体を切り裂ける攻撃力。
麒麟:火遁を空に向かってうち、積乱雲をつくり、龍のような落雷を呼び出し攻撃する。
数十m程度の建物ごと、山一つを吹き飛ばした。
頭上から数qの高さにある位置から雲を作って落雷させていたので射程はそれくらい。
天照:黒い炎を作り攻撃。発動は視点のピントを合わせる。相手が死ぬまで消えない模様。射程は数百m。
八尾化した100mくらいのキラービーのほぼ全体を炎で包める。炎の温度は太陽並み。
完成体須佐能乎:持っている刀で須佐能乎より巨大な隕石(数百メートル程度)を切り刻める。
またサスケから須佐能乎サイズまで巨大化した千鳥を放つことができる。
インドラの矢:須佐能乎が放つ矢。最大の技らしいので上記の技より上。
螺旋手裏剣二発とぶつかったさいに須佐能乎とナルトの尾獣化がとけるくらいの爆発が起きた。
射程数キロ程度、爆発の大きさは数百キロ程度。
【防御力】ナルトと同等の防御力。
自身のパンチがナルトがダメージ受けるほどであり、その腕力と相殺するほど同等のナルトのパンチをくらっても戦闘続行可能で殴り合えることから。
求道玉の上にのっても平気だった。
天照の炎をふれても平気。
須佐能乎は尾獣化したナルトと攻撃を受けても平気。
須佐能乎が放った千鳥とナルトの尾獣玉を受けても壊れなかった。
【素早さ】カグヤと戦闘可能なので0秒行動可能。須佐能乎は飛行可能。 【特殊能力】写輪眼:相手の動きを先読みしたりコピーしたりチャクラの流れなどを見える目。また、不可視の物体もチャクラを感じ取って見ることが可能。
万華鏡写輪眼:写輪眼の進化系、天照や炎遁・加具土命、須佐能乎が使用できるようになる。
幻術耐性のある者にも効く幻術をかけられる。サスケは幻を見せて相手を気絶させられる。
炎遁・加具土命:天照の炎を操る術。
天照の炎を刀や自分の数十メートル前方四方に飛ぶ手裏剣に変えたりできる
須佐能乎の剣や矢にもすることができる。
輪廻眼:引力と斥力を操り数十キロ程度の里を更地にする衝撃波や人間の体をつかみそのまま魂を抜く技が使えるように
また写輪眼でも視認できない輪墓を見ることができる(不可視視認×2)。
数十〜百メートルくらいから尾獣に幻術をかけることができる。
天手力:数十メートルの範囲で自分のいる空間と別の空間を入れ替える術。
万華鏡写輪眼の幻術は幻術耐性のある者にも効くが同じく写輪眼を持っていれば抵抗できるらしい(よって写輪眼を持ってる者は精神攻撃耐性×2)
サスケは写輪眼を持ってるカカシを戦闘不能に追い込むほど強力なイタチの月読を破っている(精神攻撃耐性×3)。
普通では感知できない輪墓を感知できる(不可視感知×2)。忍術がきかない六道マダラやカグヤに忍術で攻撃できる。
上記の幻術は人間だけではなく、人外にも効く(大蛇や尾獣に幻術をかけて通用していたので)。
【長所】ナルトに比べると多彩。
【短所】神威に比べるとどうしても見劣りする天手力。
【備考1】尾獣のチャクラを吸収した須佐能乎状態で参戦。
【備考2】サスケ自身は完成体須佐能乎の中にいる。
【備考3】最終盤にて革命を起こそうとナルトと対立。最後の戦いを繰り広げた。 【作品名】NARUTO
【ジャンル】漫画
【参考】
尾獣玉:島や山脈の10倍の程度の爆発を起きた。タメ数秒。射程数十キロ程度。
ナルトの尾獣化の防御力:身長200メートル以木の葉の里(数十キロ程度)を更地にした神羅天征を喰らっても耐えた。
尾獣玉の爆発に巻き込まれて平気だった。
須佐能乎:身長200メートル以上のチャクラでできた天狗。
完成体須佐能乎の一歩手前の状態でも持っている刀で九尾の尾獣玉を受け止めれる。
5メートルくらいの上半身だけでも数十〜100キロくらいの爆発を起こす天変地異を防ぐ。
マダラの防御力:ナルトと尾獣達の尾獣玉による200キロ爆発を受けても平気な八尾を出血させる
五尾の突進を受けても五体満足で生きていられる。
ナルトの攻撃力:人間大でも素手でマダラと同等の防御力のカグヤの腕を切り裂いた。
大筒木カグヤの素早さ:常時全能が通っているので0秒行動可能
【名前】うちはマダラ
【属性】うちは一族創設者
【大きさ】成人男性
【攻撃力】素では達人以上。
火遁・豪火滅失:直径、幅が数百メートルくらいの炎を口から吐く。
直径数キロ程度の隕石を落とす。一度に落とせる隕石は二個。
須佐能乎:2本の刀と四本の腕を身長数キロ程度の天狗みたいな巨人。
刀の一振りで地面を数百キロくらい割り、須佐能乎の身長より高い標高の山脈二つを斬った。
【防御力】ナルトと尾獣達の尾獣玉による200キロ爆発を受けても平気な八尾を出血させる五尾の突進を受けても五体満足で生きていられる。
穢土転生により不死身。
魂を封印などしたりしない限り、分子にまで分解されても瞬時に復活する。
須佐能乎は2メートル程度の肋骨だけの時点で山を穿つ超大玉螺旋丸をくらっても壊れない。
【素早さ】カグヤと戦闘可能なナルトやサスケと戦闘可能なので0秒行動可能 【特殊能力】写輪眼:細胞サイズの爆弾や不可視ものが見えるようになったり
高い洞察能力で相手の動きを先読み、またはまったく同じ動きが出来るようになる。
万華鏡写輪:写輪眼の進化系。単純な力は上記以上のはず。。
万華鏡写輪眼の幻術は幻術耐性のある者にも効くが同じく写輪眼を持っていれば抵抗できるらしい(よって写輪眼を持ってる者は精神攻撃耐性×2)
幻術は人間以外にも有効。射程は100メートルくらい。
須佐能乎:チャクラで出来た巨人をだす。発動は瞬時。
最終的に完成体と呼ばれる身長数キロの天狗みたいな巨人
完成体になるまでは数秒程度の時間がかかる。
永遠の万華鏡写輪眼:写輪眼の進化系。瞳力は万華鏡以上と思われ、視力低下などのデメリットをなくした万華鏡写輪眼。
輪廻眼:上記の写輪眼の最終形態。六道と呼ばれる下記の力を使える。
天道:引力と斥力を操り、下記の技や空中に浮遊したりできる。ただし一度使用すると5秒のインターバルが必要。
万象天引:引力で相手を引き寄せたり、相手に岩などを引き寄せたりする。
神羅天征:作中最大威力なら木の葉の里(十〜数十キロ程度か)を更地に変える威力の衝撃波。
天照の炎などを吹き飛ばすことができる。
地爆天星:ブラックホールのような握り拳程度の大きさの黒い塊を投げつける。
黒い塊を中心にそこら辺の地面や森や山を数キロくらいにわたって抉り取り、
それにより出来た巨大な球体で相手を押しつぶす。威力は神羅天征以上か。 修羅道:岩を砕くパンチや数メートルの爆発を起こすミサイルや数十メートルの爆発を起こすビームを打てる。
餓鬼道:不思議攻撃を吸収できる。分子にまで分解する塵遁や数千度の油の海や山を砕くと言われる
超大玉螺旋丸やそれ以上の威力を持ち全身の細胞にもダメージを与える螺旋手裏剣といった攻撃を吸収した。
人間道:相手の体を掴み、記憶を呼んだり魂を抜き取ることが出来る。
地獄道:閻魔大王のような怪物を呼び寄せ、尋問した相手が嘘をついたら、
閻魔大王のような怪物が相手の魂を飲み込む。
畜生道:さまざまな動物を口寄せできる。
木遁・花樹海降誕:数十キロにわたり蓮のような花と森を作りだす。花粉を吸った相手の体を動けなくし意識不明にさせる。
マダラは花粉の中でも問題なし。
木遁・木分身:自身と同じ力をもった木で出来た分身を作る。最大で25人出せる。
【長所】全盛期の肉体+柱間の細胞+輪廻眼で生前よりはるかにパワーアップ。
【短所】【短所】クレイジーサイコホモ柱間キチヤンデレストーカー粘着質豆腐メンタルマジキチスマイルゾンビ
【備考】ラスボス候補だった。黒幕の一人であり、終盤でナルト達と戦闘。 【作品名】NARUTO
【ジャンル】漫画
【参考】
初期カカシ(上忍)の防御力:4〜5メートル蹴り飛ばされてもほとんど無傷。
実力が拮抗していた相手に長さ三メートル幅四十センチ程度の刀で切られても血が出ただけ。
その後も戦闘続行。
直径十メートル位の爆発の、中心地から一メートル程度離れた場所で巻きこまれても背中を怪我する程度。
2部初期のサスケの攻撃力:上記の上忍並みの奴を数十mくらい殴り飛ばせるくらいの体術
【登場キャラクターの速さについて】
ラスボスのカグヤ戦に入る前のナルトやサスケの速さ
魔鏡氷晶という光速で攻撃、移動する術を完全に見切り回避したサスケと、
さらに戦闘までしたナルト(光速戦闘、短距離移動可能)
そのサスケの蹴りを横合いから間に入って止めたリー。(リーも光速に)
さらにリーは実力の20%しか使っていない時点で、サスケの見切れない速度で4mほど一気に移動出来る(戦闘速度光速の4倍)
そのスピードを会得した修行後のサスケ。(サスケも光速の4倍以上)
またそのサスケでさえ行動を先読みしなければ回避できないスピードを
もつ不完全状態の砂の守鶴(完全状態になっても遅くなるという描写は無いため
テンプレの完全状態でもこのスピードを出せるとする)
さらにその後、大きさが50倍以上になった守鶴(光速の200倍以上に)
その砂の守鶴とほぼ互角に戦ったガマ文太と同格のカツユ、マンダ。
戦闘中のマンダに追いついてドスを突き刺せる人間サイズの綱手。(綱手も光速の200倍以上に)
綱手と戦えるカブトと戦えるナルト。
そのナルトがさらに2年間修業したにもかかわらず、全く反応できない速度で10mほどの崖をかけ下りて
ナルトの背後をとれる2部サスケ(光速の2000倍以上に)。 【名前】デイダラ(穢土転生)
【属性】暁所属の抜け忍
【大きさ】成人男性並み+自分が乗れる粘土でできた鳥
【攻撃力】起爆粘土という爆発する粘土で攻撃。
10mくらいの爆発から里一つ(数kmくらい)までの規模の爆発を起こせる
C4カルラ:数十mの巨大なデイダラをつくりだし、破裂させ、数百mくらいの範囲で
ナノサイズの爆弾をつくりだし体内に細胞の中に進入させ攻撃させて破壊する。喰らった奴は
粉のようになって消滅する。人間以外の生物にも有効。
発動するには起爆粘土をむしゃむしゃ食って吐き出す動作が必要。
CO:自爆することにより直系20km程度を吹き飛ばすことが可能。穢土転生のおかげで何度でも使える。
【防御力】ダメージがあったサスケに殴られてもまだわりと平気。
死者の魂をあの世からこの世に口寄せして蘇らせた穢土転生の状態なので
魂が封印されない限りは肉体がどれだけ破壊されてもすぐに復活するし、活動を止めないと思われる。
死者なので寿命もおそらくない。
【素早さ】光速2000倍以上のサスケと戦える。起爆粘土で鳥や竜のようなものをつくり飛行可能。参考並みの奴と空中戦が可能。
【長所】広範囲で防御無視のC4カルラ。
【短所】写輪眼の噛ませ
【備考】カブトの穢土転生によって操られてナルト&ナルトの味方勢と敵対し、戦闘 【作品名】NARUTO
【ジャンル】漫画
【名前】うちはマダラ
【特殊能力】写輪眼:細胞サイズの爆弾や不可視ものが見えるようになったり
高い洞察能力で相手の動きを先読み、またはまったく同じ動きが出来るようになる。
万華鏡写輪:写輪眼の進化系。単純な力は上記以上のはず。
万華鏡写輪眼の幻術は幻術耐性のある者にも効くが同じく写輪眼を持っていれば抵抗できるらしい(よって写輪眼を持ってる者は精神攻撃耐性×2)。
幻術耐性のある者にも効く幻術をかけられる。幻術は人間以外にも有効。射程は100メートルくらい。 >>35
探したけどナルトならカグヤに効いた攻撃はあったけどサスケはなかった
【参考】
尾獣玉:島や山脈の10倍の程度の爆発を起きた。タメ数秒。射程数十キロ程度。
ナルトの尾獣化の防御力:身長200メートル以木の葉の里(数十キロ程度)を更地にした神羅天征を喰らっても耐えた。
尾獣玉の爆発に巻き込まれて平気だった。
須佐能乎:身長200メートル以上のチャクラでできた天狗。
完成体須佐能乎の一歩手前の状態でも持っている刀で九尾の尾獣玉を受け止めれる。
5メートルくらいの上半身だけでも数十〜100キロくらいの爆発を起こす天変地異を防ぐ。
マダラの防御力:ナルトと尾獣達の尾獣玉による200キロ爆発を受けても平気な八尾を出血させる
五尾の突進を受けても五体満足で生きていられる。
ナルトの攻撃力:人間大でも素手でマダラと同等の防御力のカグヤの腕を切り裂いた。
カグヤの素早さ:常時全能が通っているので0秒行動可能
膨張求道玉:分子にまで分解する塵遁を越え魂が縛られている限り不死の穢土転生の死体も殺せる求道玉が膨張し続け
いずれ世界を無に帰す力を持っているらしい。最低でも惑星並みの広さはあると思われる空間は破壊できるか。
【名前】うちはサスケ
【防御力】ナルトと同等の防御力。
自身のパンチがナルトがダメージ受けるほどであり、その腕力と相殺するほど同等のナルトのパンチをくらっても戦闘続行可能で殴り合えることから。
求道玉の上にのっても平気だった。
天照の炎をふれても平気。
カグヤによって氷結させられたが脱出した。
須佐能乎は尾獣化したナルトと攻撃を受けても平気。
須佐能乎が放った千鳥とナルトの尾獣玉を受けても壊れなかった。
【戦法】初手幻術。効かなければ攻撃力欄のあるものを片っ端に試す。 【名前】うちはマダラ
【名前】うちはマダラ
【特殊能力】写輪眼:細胞サイズの爆弾や不可視ものが見えるようになったり
高い洞察能力で相手の動きを先読み、またはまったく同じ動きが出来るようになる。
万華鏡写輪:写輪眼の進化系。単純な力は上記以上のはず。
万華鏡写輪眼の幻術は幻術耐性のある者にも効くが同じく写輪眼を持っていれば抵抗できるらしい(よって写輪眼を持ってる者は精神攻撃耐性×2)。
幻術耐性のある者にも効く幻術をかけられる。幻術は人間以外にも有効。射程は100メートルくらい。
須佐能乎:チャクラで出来た巨人をだす。発動は瞬時。
最終的に完成体と呼ばれる身長数キロの天狗みたいな巨人
完成体になるまでは数秒程度の時間がかかる。
永遠の万華鏡写輪眼:写輪眼の進化系。瞳力は万華鏡以上と思われ、視力低下などのデメリットをなくした万華鏡写輪眼。
輪廻眼:上記の写輪眼の最終形態。六道と呼ばれる下記の力を使える。
天道:引力と斥力を操り、下記の技や空中に浮遊したりできる。ただし一度使用すると5秒のインターバルが必要。
万象天引:引力で相手を引き寄せたり、相手に岩などを引き寄せたりする。
神羅天征:作中最大威力なら木の葉の里(十〜数十キロ程度か)を更地に変える威力の衝撃波。
天照の炎などを吹き飛ばすことができる。 【参考】
尾獣玉:島や山脈の10倍の程度の爆発を起きた。タメ数秒。射程数十キロ程度。
ナルトの尾獣化の防御力:身長200メートル以木の葉の里(数十キロ程度)を更地にした神羅天征を喰らっても耐えた。
尾獣玉の爆発に巻き込まれて平気だった。
須佐能乎:身長200メートル以上のチャクラでできた天狗。
完成体須佐能乎の一歩手前の状態でも持っている刀で九尾の尾獣玉を受け止めれる。
5メートルくらいの上半身だけでも数十〜100キロくらいの爆発を起こす天変地異を防ぐ。
マダラの防御力:ナルトと尾獣達の尾獣玉による200キロ爆発を受けても平気な八尾を出血させる
五尾の突進を受けても五体満足で生きていられる。
ナルトの攻撃力:人間大でも素手でマダラと同等の防御力のカグヤの腕を切り裂いた。
ナルトの精神耐性:尾獣をコントロールした人柱力にはどんな幻術も効かないらしいので精神攻撃耐性×3。
(作中には万華鏡写輪眼の幻術は幻術耐性のある者にも効くが同じく写輪眼を持っていれば抵抗できるらしく
さらに写輪眼を持ってるカカシを戦闘不能に追い込むほど強力なイタチの月読という技がある。
つまり作中に精神攻撃×3が存在するのでそれに耐性があるということになって精神攻撃耐性×3)
カグヤの素早さ:常時全能が通っているので0秒行動可能
【名前】うちはマダラ
【特殊能力】写輪眼:細胞サイズの爆弾や不可視ものが見えるようになったり
高い洞察能力で相手の動きを先読み、またはまったく同じ動きが出来るようになる。
万華鏡写輪:写輪眼の進化系。単純な力は上記以上のはず。
万華鏡写輪眼の幻術は幻術耐性のある者にも効くが同じく写輪眼を持っていれば抵抗できるらしい(よって写輪眼を持ってる者は精神攻撃耐性×2)。
幻術耐性のある者にも効く幻術をかけられる。幻術は人間以外にも有効。射程は100メートルくらい。 須佐能乎:チャクラで出来た巨人をだす。発動は瞬時。
最終的に完成体と呼ばれる身長数キロの天狗みたいな巨人
完成体になるまでは数秒程度の時間がかかる。
永遠の万華鏡写輪眼:写輪眼の進化系。瞳力は万華鏡以上と思われ、視力低下などのデメリットをなくした万華鏡写輪眼。
輪廻眼:上記の写輪眼の最終形態。六道と呼ばれる下記の力を使える。
無限月読:月を依り代にして発動して世界中の者を眠らせる術。範囲は全世界規模なので単一惑星。
地球における全生物に効くので人間・動物・人外(尾獣など)に有効。
ナルトですら幻術にかかるらしいので精神攻撃×4。
天道:引力と斥力を操り、下記の技や空中に浮遊したりできる。ただし一度使用すると5秒のインターバルが必要。
万象天引:引力で相手を引き寄せたり、相手に岩などを引き寄せたりする。
神羅天征:作中最大威力なら木の葉の里(十〜数十キロ程度か)を更地に変える威力の衝撃波。
天照の炎などを吹き飛ばすことができる。
地爆天星:ブラックホールのような握り拳程度の大きさの黒い塊を投げつける。
黒い塊を中心にそこら辺の地面や森や山を数キロくらいにわたって抉り取り、
それにより出来た巨大な球体で相手を押しつぶす。威力は神羅天征以上か。 修羅道:岩を砕くパンチや数メートルの爆発を起こすミサイルや数十メートルの爆発を起こすビームを打てる。
餓鬼道:不思議攻撃を吸収できる。分子にまで分解する塵遁や数千度の油の海や山を砕くと言われる
超大玉螺旋丸やそれ以上の威力を持ち全身の細胞にもダメージを与える螺旋手裏剣といった攻撃を吸収した。
人間道:相手の体を掴み、記憶を呼んだり魂を抜き取ることが出来る。
地獄道:閻魔大王のような怪物を呼び寄せ、尋問した相手が嘘をついたら、
閻魔大王のような怪物が相手の魂を飲み込む。
畜生道:さまざまな動物を口寄せできる。
木遁・花樹海降誕:数十キロにわたり蓮のような花と森を作りだす。花粉を吸った相手の体を動けなくし意識不明にさせる。
マダラは花粉の中でも問題なし。
木遁・木分身:自身と同じ力をもった木で出来た分身を作る。最大で25人出せる。
【戦法】初手無限月読。月が破壊されるor効かなかったら木遁・花樹海降誕。それも効かなかったら須佐能乎や火遁・豪火滅失。
【備考1】全ての準備が整って無限月読が完成した状態で参戦。
【備考2】ラスボス候補だった。黒幕の一人であり、終盤でナルト達と戦闘。 あらしに負けず苗植え
ワード自体はフェイクなんだけど受けは原作のとあるシーンで中の人の力が入りすぎた&滑舌の具合で「〜だぜ!」が「〜だずぇ!」って聞こえるシーンがあってネットではたまにネタにされてる
んでその二次作品読んでたら受けの話し方全部「〜だずぇ」って書かれてて
いや………原作でも「だずぇ」ってるのは一回きりだし普段はちゃんと「だぜ」って言ってるし………
ギャグ作品じゃないから「だずぇ」が出てくるたびに浮いてるしくどく感じて萎えた 萎え植えだずぇ
舞台は現代日本で攻めが受けを監禁する小説
中盤に受けが実は既に死人で幽霊だと明かされた
なんとなく匂わせはあったのでそう言うどんでん返しね…と思ったら受けは飲食可だし痛覚もあるし透けないし他人が触れるし目視も可
つまり生前と変わらない肉体持ち幽霊らしい
それはもう生者では…?
この不健全な二人の生活を終わらせたい友人が幽霊の受けの手を掴んで誘拐し車で空港まで移動
海外に高跳びさせようとパスポートを渡したり攻めにバレてカーチェイスしたりそのせいで幽霊の受けが怪我して入院したりした
受けの手術は無事成功し攻めが病室で「幽霊でもいい!お前じゃなきゃダメだ!」とプロポーズしてパピエン
実は壮大なドッキリで受けは生者なのでは…?と最後まで疑ったけど「これは生者と幽霊の愛の物語…」的な締めだったのでじわじわ萎えた 幽霊の概念とは一体…
ゾンビとかキョンシーとか受肉した呪霊とかそういう類のやつならあるいは?
いや幽霊ではないな、死んでる自覚もなさそう 幽霊の手術が成功したのが耐えられなかったww
心臓動いてるの?これで死んでたら幽霊どうなるの?逆にどのへんが幽霊(ゾンビ?)なんだろう…と頭を悩ませてしまった
乙です 幽霊のパスポートって偽造したのか!?
…って思ったら幽霊の手術成功って
まとめてあるから笑えるけど普通に読んでて引き当てたら萎えの宝庫だな
しかしそれだけたくましい幽霊だとむしろ受けの死因が知りたくなる ミイラのラムセス2世もパスポート発行されたから幽霊の受けもなんとか…
攻めにしか見えないし触れないとかなら分かるけど監禁ネタで突っ込まれがちな排泄問題をどうにかしようとしただけのような
いやでも飲食可なら結局排泄問題は解決されないか 世○谷自然食品とか宗教新聞みたいだな
ドラマの最後に「これはCMです」って出て来るやつ パスポートあるなら保険証もありそうだな受け
>>82
飲食するけど排泄はしないもん!幽霊だから!
なのかもしれない 抱かれてるときに体が熱くなったり鼓動が激しくなったりするし
排泄はしないけど射精はする
これが801幽霊 不思議な力で食べ物は完全に分解されて消滅するよだって幽霊だから!
と主張しながら苗
攻めと受けは同じグループに所属する人気アイドル
極秘で付き合い始めた二人だったがある日撮影後の二人が攻めの住むマンションに入ったところを「お泊まり愛」とパパラッチされてた
別にいちゃつきながら家に入って行ったわけでも異常な頻度で通ってたわけでもなく(「お互いの家に行くのは年に数回」みたいに書かれてる)
同じグループの他のメンバーたちも気付いていない程度にはしっかり隠してた様子だったのに
このパパラッチは何をもって「お泊まり愛」と判断したのかよく分からなくて萎えた ものすごく腐女子脳な記者だったのか…
同じグループとして普通に仲良いんだなくらいにしか見えない行動にそれは無理矢理過ぎて萎えるわなあ 未だに「受け、男の家にノコノコ入って来るだなんてどうなるか――分かってるよな?」
みたいな攻めを稀に見るのでそういう価値観の世界だったのかもしれない 男が男の家に行って性的ななにかが起こるのは極めて限られた世界なんだよなぁ… 似たようなパパラッチ萎え
その世界の文○的ゴシップ誌に人気BL作家が男だったとすっぱ抜かれて大炎上!と言う展開があったが
編集×作家物の実際に体験してみないと…な鉄板ネタから生まれるリアルなエロ描写が売りのBLで
作者が男だからって酷い騙してたんですね!とかなる?腐った人たちむしろ大喜びでは??
とか気になったし編集サイドがこれはもう顔出し生配信で謝るしかないとコミュ障受けに謝罪強要してたのも萎えた
更に言うとこの作家は週刊少年誌で何年も連載持ってた過去持ちで
多分作者さん適当に設定したんだと思うけどそんな経歴の人がBL書き始めたとか即素性バレるんではとか
アシもなしに週刊誌連載すげえなとか実体験しか書けない人の少年漫画ってどんなだったのとか
気になること多すぎて萌えがどっか行った 人気BL作家といったってな…世間が大騒ぎになるほどBLって世間一般老若男女問わずに浸透してるジャンルでもないんだけどな
男がBL描いてたからって世の大半の人達は「ああそう」だろうし
まあたしかに〇樫〇博先生が突然濃厚なBLを描いたら世間も騒然とするかもしれないけど
まず「やりたいスキャンダル」ありきで話の隙間を埋めていくから整合性が取れなくなったんだろうな 乙 うーん
売れてる少年漫画家がBL描いてもほとんどの人はふーんてなるだけのような 一瞬だけネットの一部で話題になってそのままオタクの記憶から薄れてそう 美人女性作家です!トークも上手いです!的な中の人売りやってから実は男でした〜だったら炎上するだろうけど
ジャンルBLだったらそもそも企画として出ない方向性だよな
何で性別詐称しないといけなかったのかっていう点を突き詰めて描いてれば面白い作品になったかもだけど ちょっと前にバズったやおい同人誌の作者が男性だったことに文句つけてたマロみたいな世界観とか…? これはもう顔出し生配信で謝るしかない
ていう思考になるのもわからない世界だしね 萎え
ある二次小説に
「BLでは男同士のセックスでは必ず挿入が伴うかのように書かれがちだが、現実のゲイだとバニラも多い」とか
「BLでは往々にして準備もなしにいきなりアナルセックスをしているが、現実では事前に洗浄や慣らしをした上でローションを使わなければできない」
みたいな感じの「性描写について、BLでは◯◯な描写が多いが、現実は違う」という主旨の表現が多数出てきた
原作はローファンタジーのフィクションだし、ゲイ設定のキャラはいないし男同士での性描写も無いから、この場合「現実」なんてものは関係無いですよね? >>99
BLで稀によくこういう蘊蓄見る度に思うんだが数千年の歴史を誇るアナルセックスにおいては
戦場や刑務所や例が悪いけど強姦等でどう考えても洗浄も慣らしも難しい中強行される場合ってあるよね
あくまで文明的な生活を送る現代の日常においては って感じで不可能な訳ではないよねとか考えちゃう ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています