秘書の秘所を覗き込みながら苗植え

舞台は令和
素直で優しいごくごく普通な高校生ABの二次漫画
攻めが受けのチンをいじりながら
「A…先走りすごいよ、こんなに濡れてる」
「…ああ、先走りが床に垂れそうだよ」
「Aの先走り、おいしそう…」
高校生がというか大人であっても最中に先走り先走り連呼するかなと思ったらなんか萎えてしまった
小説の地の文で多用されてるとかは気にならないんだけどなあ