気を遣るで思い出したけど
商業の部下×上司ものの小説で普段の会話は別に違和感なかったのにエロシーン入った途端
昭和の官能小説みたいなエロ爺と流され人妻みたいな会話になってすごい萎えたことがあった
ずっと敬語だった攻め(20代)が「ここが善いのか」「気を遣ったか…」はないだろと折に触れ思い出す