プチ萎え

原作で日本人キャラAの髪はグレーに塗られてる
銀髪が成立する世界観やキャラ設定でもないので、色素の薄さを表してるというのがジャンルの共通認識みたいになってる
二次小説だと「明るい色の髪」や「色素の薄い髪」と表記されることが多く、自分の見つけたある小説でも後者の表記を使っていた
作品はほのぼのとしていい話だった
でも、作中「色素の薄い髪」はまあまあの頻度で「薄い髪」になっていた
Aはまだ高校生なんだ…