>>410
フルール文庫で1番好きだったの久我さんの明治時代舞台で妖(土地神?)とくっつく話だったから現代物ばかりってイメージはなかったな
ただ面白い作品が多くて先が楽しみだったというのは同意する
あのままのテイストで続いてほしかった