色悪作家と校正者のドリアン・グレイの庭から

作家3人校正者2人でのエスパー魔美を語る会楽しそう
『本は灯りで誰かの違う考えもまた灯りで、どの灯りも等しく足元を照らしてくれる』
って、感想が飛び交ってる時のこのスレにきた時の高揚感とか連帯感とかじんわりとした嬉しさみたなものの正体が見事に言語化されてて腑に落ちた