>>621
大好きな話だったからこそ何度も読み込んだ上でだよ
その上でこの部分はそんな感じだった
愚かな母と賢き第2夫人みたいな感じで第2夫人が作者にとっての理想のヒロインでもあったのかもね
そこだけは何度思い返しても納得がいかなかった部分だった