本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△253
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>>970
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>>1
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※前スレ
本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△252
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1730026286/ >>174
>>1
ジャンル特定できる内容は晒しになるから禁止 身長体重がほぼ同一のカプでもぶかぶかの彼シャツネタやってたな…と思いを馳せながら苗植え
人魚姫風のパロですがハッピーエンドですと注意書きのあった二次創作
人魚の受けが恋した人間の王子(攻め)の傍にいるために人間になるのは元ネタ通りだが声を失う等のペナルティは無い
2人はすぐに両想いになるものの受けは自分が人魚だからと最初から恋を諦めていた
その上ストーリーの終盤で受けの姉妹が「人魚と人間が恋仲になると悲恋の呪いが降りかかる」という忠告をしてくる
現に王子や周辺の人達に不吉なことが起こるようになり呪いは本当らしい
思い詰めた受けは王子の傍を離れる決心をするが出て行くところを王子に見つかってしまい泣く泣く正体を明かして自分といると不幸になると話すのだが
「俺はお前が人魚でも構わないし両想いなら問題ないな!」と王子は全く気にしない
そのまま2人は幸せに暮らしました!で呪いのことに触れられることもなくハッピーエンドとなった
受け攻めの両想いによるご都合主義の力ってすげー 箪笥の角に小指ぶつけやすくなるとかその程度の不幸だったりして >>176
そうだったごめん!
>>177
悲恋の呪いっていうのは強引にでも両想いになれば無視できるもんなんだろうか
あんまり思い詰める必要はなさそうだ 泡と消えながら萎え植え
フェイクあり
ABが同棲してる注意書きなし二次創作
二人の仲間のCがやむを得ない事情で保護している未就学児の子供を二人のところに一晩だけ預けるというネタだった
夜になって預かっている子が寝たのを確認するとそのまま同室でセックスし始めるAB
あの子が起きちゃう…♡なら頑張って声抑えろよ…♡が始まった
その時点でかなり苦しかったけど案の定子供がぐずって起きてしまい、我に返って必死にあやす展開かと思いきや攻めが子供を抱えて受けの上に乗せ、子供に受けの乳首を舐めさせながらセックス続行し始めた
本気の虐待だし通報どころかCに殺されても文句言えないだろと思ってそれ以上読めなかった
作者は疑似子育てネタのつもりだったんだろうけどこれはないよ… 子供を預かった萎えって時点で予想が…
少コミが性コミ真っ盛りだった時期?の画像思い出すな
男が幼児の手(腕?)を女に挿入してるやつ 一から十まで引く要素しかない萎えだ
こいつら二人とも刑務所にぶち込んでくれんか…それぞれ別の 萎え
キャラAは昔キャラBの父親の部下だったのは原作設定だが、その「昔」というのが何年くらい前なのかははっきりしてない
しかしあるB×Aの二次で、Aが上司(B父)の家を訪ねた際に赤ん坊のBをあやした事があるという回想シーンがあった
Aは「あの赤ん坊がこんなイケメンに育つとはなあ」感慨深げにしていたが、AとBの年齢差は10歳のはずである
AもBもB父も現代日本の一般人だし仕事内容からしても児童労働などは考えられないんだが
時空が歪んでいるのか、はたまた実はBは赤ん坊の期間が人間よりもかなり長い種族なのか…と考え込んでしまった 計算が合わなすぎるの気になるね
高校生の受けが攻めをおじさん呼びするんだけど
後から出てきた回想シーンでは出会いが中学生と高校生で
4歳くらいしか離れてなかった
やたらと年の差を強調してたけど無理があった 原作の年表があやふやだと各自好みの年齢を挿入しがちなのあるある…とはいえ年の差が倍近くなってるのは無理があり過ぎて乙
逆に一回りくらい違うはずなのにちびっ子が幼児のお世話してる過去書かれがちなのが自カプだわ 一回り離れているはずなのに高校の卒業式で後輩の受けに告白されながら小さな苗
二次小説
受けと攻めは師匠と弟子関係なんだけど「師弟」と書きたいところを何度も「姉弟」と変換間違えてるものだから
「姉弟関係にしては濃厚なキス」をしたり「姉弟なのによこしまな感情を抱いたり」してた ヨスガりながら萎え
二次
原作はファンタジーの現代パラレル
ABの仲間のCは原作にしかない架空の病気で虚弱体質
その二次で友人として登場したCも病弱だったが病名は明言されていなかった
しかし最後の最後でCの病気が梅毒であると判明した
もちろん原作の架空の病気は性病ではないし、Cは梅毒になるような行為をするキャラではない
性行為以外でなってしまう可能性がゼロではないと言っても……
Aのカプで一番人気なのがACなこともあってCヘイトとしか思えなくて
Cのこともキャラとして好きだったのでABに萌えていた気持ちは消えた 梅の毒って書くから花の名前を冠した耽美な病気だと思ってた説
さすがにないか…乙 梅毒を空気感染する病気だと勘違いしていた説
もしくは鬼滅の某キャラみたいに母子感染した設定とか
まあ理由はどうあれ萎えるよね
乙でした >>190乙
>>191説でもまた別の方向性の萎えが生えてくるし
>>192説でもわざわざ原作設定を改変してまで
梅毒だということにする理由がないし
理由が何であっても萎えるのは確定な上、ヘイト以外に
説得力のある理由が見つからないのが更に倍率ドン 梅毒が花の名前を冠した奇麗な名前なら淋病も淋しいが入ってるから孤高っぽくて中二心が擽られるなと思いつつ小さい萎え
現代日本が舞台の二次漫画だったんだけど
攻め受けが結ばれた翌朝宅配便の配達員が荷物を攻め宅に届けに来たらそのまま攻め宅に泊まった受けがシャツ一枚で出て来て
それに対して配達員が「えっ?ここ男一人暮らしじゃなかったっけ?まさか…彼氏!?」とドキドキしてんたんだけど
少なくとも現代日本で男の家から知らない男が出てきても「彼氏!?」とはならんのじゃないかなあって思ったらなんか
たとえ受けが全裸で出て来たってTPOが分からないアホな友人くらいにしか >>194乙
配達員さんは801脳だったんだよ
細かい事だけど攻め受けで体格差があって攻めシャツ状態じゃなきゃ
受けはノーパンの変態さんになってしまうと思う 萎え
現代日本が舞台の二次小説で、攻めと受けがテーマパークに遊びに行って、受けが人混みに流されてはぐれそうになるので手を繋ぐ
…という展開になったが、受けは身長2m超えの大男である
2m超えが人混みに流される客層のテーマパークってどんなだよ?と想像したら、普通の人が押し潰される事故が多発してそうで怖かった
ちなみに攻めは身長170cm代である そのテーマパークでは棒倒し競争が行われていたに違いない なぜ人はそんな恵体なキャラを好きになっておきながら受けにした途端にか弱い属性を盛ってしまうんだろうという哲学 >>196
ギャグマンガ日和の巨大な有名人が闊歩する東京思い出した 小説だとしても書く時に頭の中で映像イメージは浮かんでると思うんだけど、人混みに流される2m超の男はおかしいと思わないもんなんだろうかw 受けにすると女に準じたような華奢にしないといけないみたいな思い込みでもあるんだろうか
ぶつかりおじさんに跳ね飛ばされるような体格とかに。
実際はぶつかりおじさんを跳ね飛ばす体格のキャラだったとしても むしろ目印になるというかどこに居ても一目で分かるサイズ感 パーク内で2m超えの迷子のお知らせを放送しながら苗
原作は団体スポーツもので、主将攻めとエース受けのチームがゲームをした
ゲームは恋人ありの人狼ゲームで、敵対する村人と狼に恋人というスパイ的第三陣営があるもの
攻めと受けは狼陣営になるがお約束で攻めは恋人に選出されてもいた
同陣営といえど疑心暗鬼になる要素で夜会話でもメンバー内がやや疑いの目を向けあう中で
ワンコ系受けは「攻めは違うよね、俺を裏切ったりしないよね」と訴え、ほだされた攻めはカミングアウト
受けは傷心を堪えつつ吊られる攻めを見送るのだった
たかがゲームに修羅場を持ち込むなよ...と萎え 萎え
攻めと受けが同棲中という設定の二次で
2人で外出中に花壇の前を通りかかった際に攻めが「花がきれいだなぁ」と言ったら
受けは「そうだね…」と言いつつ浮かない顔をした、というシーンがあった
次の日、受けが突然荷物を纏めて出ていった
なぜ受けが出ていったかわからない攻めがあちこち探し回って友人のもとに身を寄せていた受けを見つけて理由を問うと
「あの時花壇に咲いてた花はスイトピーだった…スイトピーの花言葉は『別離』…だから攻めは俺と別れたがってるって事だろ!」と述べた
攻めが「ただきれいだと思ったからきれいだって言っただけで、花言葉なんか知らないよ」と弁解するが
立ち会っていた友人たちが「花言葉も知らずに恋人の前で花の話題を出したのか?誤解させるような事をした攻めが悪い!」と口々に攻めを叱責し始めた
そんなこじつけ的な深読みを当然とする受けや友人たちが理不尽としか思えなかったし
原作では受けも友人たちも花言葉に詳しそうな設定や描写なんか無いので余計になんでやねん感があった >>205 乙
この受け及び友人たちめんどくさ…この調子で万事こじつけてひがまれたらと考えると面倒くささのあまりめまいがするな
別れなよ攻め めんどくさwと思わず声に出しそうになった
アジサイの花や黄色い薔薇がきれいとか絶対言えない連中だな
世の中には石言葉とかカクテル言葉とかもあるんだけどその辺もフォローしてるんだろうか ポジティブな花言葉とネガティブな花言葉両方持ってる花もあるけど
受けは全部ネガティブの方で解釈しそう 四つ葉のクローバーあげても復讐の花言葉でネガティブ解釈しそう 花言葉を必死でググりながら苗植え
普段普通のBL描いてる人が初めて女体化漫画描いてみましたとあったので読んでみた
色々あった二人がいよいよ結ばれるというシーン
女体化した受けの乳首が極小で違和感しかなかった
大袈裟じゃなく大きな胸に二重の米粒(乳輪と乳首)がこびりついてるくらいの感じ
女性の体を描き慣れてないにしてもさすがにおかしくね?と冷めた >>214
BL描いてるときは普通の乳輪と乳首だったの?
だとしたら不可解だね 花言葉萎えるよ
花を贈ったり貰ったりした時ですらそんなん考えたことないもん 女体の練習しながら萎え
前半はいちゃいちゃパートの漫画読んでたら後半で受けの職場で職務中に露出プレイを始めたので激萎えした
フェイクだけど受けは医者
当直医の受けは「今から患者さんの巡回に行かなきゃならないのに…っ♡」て言いながら病院の廊下で攻めと全裸プレイを始めた
患者後回しと汁やらなんやら飛ばしたのと無関係の攻めを裏口から院内に招き入れたことの全部に萎えた
そしてフィニッシュ直後に近くの部屋から患者の苦しむ声が
全裸の受けが個室に飛び込むと苦しそうな老人がいたので受けはすぐさま医者モードになって患者を救った
後日談として受け先生の迅速な処置で患者が救われたって院長から褒められたんだけど
「患者の○○さん、全裸の神様が手当てしてくれたって言ってるんだよな」
「(ギクッ)せ、せん妄ですかね〜」
と言ったので萎え通り越して作者を軽蔑した
テメェのプレイに巻き込んどいて何がせん妄だよ >>218乙
真面目に巡回してたらもっと早くに気付けただろうに迅速でもなんでもないよな
たまたま廊下まで聞こえるような声を出したから助かっただけで、下手したら静かに死んでたぞ >>218 乙
原作で仕事に真摯なキャラを恋愛脳とかエロ脳にされるの本当に萎えるよね
ここから自分の苗
二次漫画
人間のABとABモチーフの猫が出てくる漫画
同棲しているAB宅には元はA猫しかいなかったが
ある日Aが行き倒れている野良のB猫を拾ってくる
しばらくはABとAB猫の仲睦まじい暮らしの描写が続いて萌えていたが
ABの部屋は賃貸で契約では猫は1匹しか飼えないと判明
友人のC(一軒家でC猫と共に暮らしている)がB猫を引き取ることに
この時点で「わざわざ登場させておいて引き離すの?」とちょっと引っかかったんだが
後日ABがA猫を連れてC宅を訪問するとC猫がB猫に覆い被さって腰を振っていた
「最初はどうなるかと思ったけど仲良くなってくれてよかったよ〜!」というCに
「良い人に引き取ってもらえてよかったな〜!」と笑うABで終わり
いくら猫でもCB匂わせにしか思えなくてモヤモヤが残ってしまった 未去勢の猫に襲われてるのにアラアラウフフしてる時点で人間全員ペット飼いとしてもやばそう
色んな意味で乙 プチ萎え
原作で攻めはピザが大好物で何かにつけてピザピザ言ってる
その二次小説でもピザの話題が出てきたのだが、攻めも他キャラも地の文も全員終始ピザの事を「ピッツァ」と言っていた
ピッツァなんて表記原作では一度も出てきたこと無いし、何度も繰り返されるうちになんかイラッとしてしまった イタリアにかぶれながら萎え
二次
受けが攻めから借りたブカブカのガーディアンを着て萌え袖してた
このカプは受けの方が攻めよりもかなり身長が高くて体格もいいので
そもそもブカブカにも萌え袖にもならんやろって感じなのにガーディアンでトドメを刺された 最初読んだときにガーディアンに気づかなかった
人間の脳っててきとうなもんだなあ
受けの華奢化にガーディアンとは巧妙な萎えだ! 乙 カーディガン着た守護者が萌え袖という情報の混雑が起きたw
乙です ガーディアンに守られながらプチ苗
受けの喘ぎ声が濁点の多い汚喘ぎ気味だった
それ自体は普通に好きだからいいんだけど、喘ぎ声だけじゃなく呼吸音にまで「ばぁ…ばぁ…っ」みたいに濁点が付いてた
濁点が付くくらい荒く激しい呼吸なんだな…と自分を納得させようとしたけどセックスしながらばーばー言ってる受けを想像すると笑いの方が勝ってしまった 乙
そこまで行くと喘鳴だよね……ちゃんと呼吸できてるか心配になってくる
それはそれとして「ばーばー言ってる受け」は確かにちょっと面白いw 呼吸音とはいえ都度口閉じないと「ば」って発音できないよな… 「いないいない」って付けたくなるな……
と考えたがそういうプレイならアリかもな バーバー言いながら花に関する萎え
割りとお固めのBL
政治のいざこざで誘拐された受けを攻めが助け出しハピエン…までは良かった
救出後に受けは入院したんだけど中庭に出たら急に「あんなところに薔薇の花壇が…」と言い出した
薔薇?と思ったら何故か受けはその場で「懐かしい、妹に作ってやったものだ」と言いながら薔薇の花冠を作り出した
地植えの薔薇で妹に花冠を??(なおトゲがある描写あり)
トゲあるのに素手で折った?いや無理だろって言うかいい大人が病院の花壇の花を勝手にむしるなよ何してんだ
色んな萎えが頭をよぎったが車イスを押していた攻めとの会話で
「○色の薔薇が○本…つまり“貴方を愛してる”って意味だな。誰にやるんだ?」
「馬鹿が、一人しかいないだろう」
とやり出したのであぁ作者がどうしてもこの知識を使いたかったんだな…でもタイミング今じゃないよな…と萎えた えてして801ワールドの男は花の名前に詳しければ花言葉にも詳しいし花の本数に込められた意味にも精通しているのだw 乙! どうしても花冠にしたかったのか
花屋に頼むとかじゃ駄目だったのか
乙です 薔薇の花冠ってトゲ外したり茎を曲げたりとあれこれ道具入りそうなイメージあるけどささっと出来るもんじゃないよね?
シロツメクサの花冠作るのとは訳が違うと思う
あと「愛しています」の本数検察したら3本だったんだけど、3本で花冠できるか? いばらの冠、だと受難のイメージしか無いしロマンティックかと言われると痛そうとしか… 受けが誘拐のせいでおかしくなったんだなと思って読んでたら作者がおかしかったんだな乙
てかバラで花冠って時点でおかしいと思わなかったの?
クリスマスリースみたいなの想像してたのかな 花言葉って昔の創作だと秘められた思いを託す「いつか気付いてくれたら」ぐらいの消極的な気持ちの伝え方だったと思うんだけど
最近は必須科目であるかのごとく使われてるよね >>242
確かに
そういう方向での時代の変化ってなんか怖いね
〇〇言葉なくなれとまでは思わないけど押し付けがスタンダードにならないでほしい 花言葉を知っている読者だけが気付くくらいの仕込み、って感じならいいのにね 昔のお約束になっちゃうけど最終ページにモノローグで入るくらいがちょうどいいかも 萎え
二次で、攻めが受けに貪るようにキスしたら受けが酸欠で気絶した
(正直、キスで酸欠になるというシチュエーション全般で「普段から鼻呼吸してろよ」と思うのだが)
この二次の原作はバトル物で、受けは水上にいる人たちから「もう溺れ死んでるのでは?」と言われながら水中で15分以上も戦い続け勝利し生還したシーンがある
つまりこの受けをキスで酸欠で気絶させるには鼻をつまんで15分以上がっちりホールドする必要があるという事になる
攻めは「夢中になってうっかり気絶させてしまった」みたいな雰囲気を出していたが
本当は何がなんでも気絶させてやるという強い故意があったとしか思えなかった 酸欠になるほどの激しいキスと酸欠になる初心な受けを描きたかったんだろうけど明らかな人選ミスだったね 乙 上の遊園地の2m超え受けといい、やりたいシチュとキャラが合ってるかどうか
作者には冷静になってほしいな…
それをうまくやりたいことに持って行けるかが二次じゃないかな 上の遊園地の2m超え受けといい、やりたいシチュとキャラが合ってるかどうか
作者には冷静になってほしいな…
それをうまくやりたいことに持って行けるかが二次じゃないかな 二次創作でもともとの設定を破綻させちゃう人って原作のキャラをちゃんと好きなのか不安になるから萎える
BLにする以外はいじらんでほしい やりたいシチュとキャラが合ってないので思い出した小さな萎え
原作の受けはパンイチで寝て首回りだるだるのTシャツで髭も剃らず寝ぐせもそのままに仲間に会いに来るようなズボラなんだけど
その二次漫画では寝ぐせのついた髪を攻めに見られただけで逃げ出し「恥ずかしい見られたくなかった」と泣き出した
そんなキャラじゃなくない? 「好きな女の子に寝ぐせを見られて「恥ずかしい見られたくなかった」と泣き出す男」
だったらドン引きものなのに、受けだったら、かわいい!萌える!とな…らねぇよ! 好きな男の子に寝ぐせを見られた!恥ずかしい!って泣く女の子もギリギリ中学生ぐらいまでかな…それでもウザって感じる人の方が多そうだ
髭の描写があるってことは受けは成人済みかそれに近い年齢なんだよね?無いわー
乙です 自分が悪いかもしれない萎え
原作で受けの母親は受けが幼い頃に亡くなったという設定があるが母親の容姿に関しては一切描写がない
攻めは受けと幼馴染なので受けの母親とも面識があるだろうという前提の二次
攻めが受けの母親はとても美しかったが受けは年々母親に似ていく、笑顔なんて母親とうり二つだと言っていた
受けは髭面の強面で身長190近くある成人男性なのでそれにうり二つな母親…?と気になってしまった 190cmの強面美人ママだったと思うしかないけど書き手の脳内にあるのは嫋やかな母親に似た嫋やかな受けの姿なんだろうなあ… 身長については、子供だった攻めより相対的に受け母の方が長身だった事による印象の話であり、実際は190cmは無かった。でもおかしくないのでは?
髭面で強面はその通りなんだと思うが >>261
ママが190センチとは書いてないよ
受けが190センチ近い大男なんだよ なるほど…それなら瓜二つでもおかしくない
これが某界隈で有名な男母さん(おかあさん)か… ママ(♂)の可能性に思い至りながら萎え
二次
カプの友人の女性で名前に「ヴ」の入るキャラがいる
仮名だけど「ヴィクトリア」とか「ヴァネッサ」みたいな感じの名前
それが何故か「ビィクトリア」「バァネッサ」と表記されていて違和感がすごかった
「ビクトリア」「バネッサ」ならまだギリギリ分かるけど中途半端な小文字は何なんだ
まさか「ヴ」の打ち方が分からないとか?
しかもこの女性キャラがカプの恋愛相談役として定期的に登場する
カプの初々しい恋愛模様には萌えていたんだが
何度も登場する「ビィクトリア」「バァネッサ」で違和感をスルーし切れなくなってリタイアした うっかり発音確かめちゃって違和感増したw
これはちょっとスルーし切るのキツいわ乙 ○○ヴィーってキャラが○○ビィになってた二次思い出した乙 乙
似たような感じで二次で「最推しです!」と言いつつ「ヴィ」が「ビ」になってたり
本編でガッツリでてくる愛称が間違ってたりすると本当に萎える
伏せ字とかじゃなく本気で間違えて覚えてる感じの カタカナが苦手な人ってなんか一定数いるよね 乙
全然関係ないけど今までボンゴレだと思い込んでたスパゲッティは正しく表記するとヴォンゴレなんだね
強そうじゃん… カタカナと数字(計算含む)はどうしても識別出来ない人もいるしね…でも萎えるのはわかるので乙 >>272
(Bをヴァ行で表記するのは間違いだけど)Vをバ行で表記するのは表記揺れであって正しいも間違いも無いよ
>>268からの話題は二次なのに原作と表記が違うのが問題という話であって、ヴにこだわりがあるとか無いとかいう話じゃないでしょ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています