安全確保しながら苗植え

Aの誕生日が近いため短期バイトするB
いわゆる男版メイド喫茶のような場所で働いていたんだけどそれを知ったAが
「そんなところで働くなんて心配だ」
「わざわざそんなところで働かなくてもいいだろ」
「どうせエロいこと目的のオタクしかこないのに…」
「どうしてそんなところで?賃金も大したことないだろ」
とその職業や客層をsageながら怒濤の心配メッセージを入れてきた

バイト自体が物語のメインではないし心配や嫉妬など恋愛描写のスパイスなのは分かってるけど
「あ、Aは(ひいては作者は)この職を下に見てるんだな」と感じて萎えた