子どもの話題で思い出したけど昔読んだ新堂さんの「夢におかえりなさい」
謎の奇病で人口が著しく減った近未来で双子の兄弟(攻)から好意を寄せられた受は兄の方を選ぶんだけど兄は受をかばって中盤で死亡
受は攻(弟)の遺志をついで反乱軍のリーダーになって攻兄弟の幼馴染の女の子と子どもを作るも奇病を発症して若くして死亡
残された攻(弟)と幼馴染の女の子(と受の子ども)が人類の未来を背負って戦うことを決意して終了
本編一番最後は夢の中で攻(兄)と受が再会してタイトル回収
この話読んだ時受が女の子と子ども作る必要があったのか謎だった