ボーイズラブ小説について 157
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ボーイズラブ小説について 156
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1746141447/ WHがレーベル内BLを始めた時期は知らないけど
それ以前はファンタジーやオカルトと銘打ってBLらしきものを出してたのよね
確認したら柏枝さんの硝子の街にてシリーズも緑だった
紫本は一冊も読んでないや >>65
昔からあるよ
ファンタジーは緑、恋愛は紫で初期は男女とBL関係なく紫だったので倉橋さんとかで男女の紫もあった
男女恋愛はほぼ出ない時期が長くてその後男女ものが戻ってきた時はピンクができた
>>68
硝子の街にては紫じゃない?
念のためググったけど出てきた1巻の表紙のロゴも紫だったよ >>69
自分もググったけど倉橋さんも柏枝さんも背表紙紫には見えなかった ホワイトハートの話題ありがたい
紙本好きだけど引越し先で湿気でカビてしまった…家族の目が気になってカラーボックスにぴっちり並べてたからかな
もう手に入らない本とかあるし悲しい
皆さん本の管理どうしてるのか知りたい
電子にするしかないのかな 空気読まずに
フレブラ推しキャラ診断をXで見かけたんだけど、
クリストファーマーロウが全く思い出せない
やばい!何巻から読み返しなきゃいけない? >>73
面白そう
長編人気作ならではだね
>>72
プラの文庫本ケースに詰め込んで本宅に放置したままの転勤5年目
義実家が定期的に換気してくれてるけど正直諦めてるよ >>70
恋愛とそれ以外で色が違うのは
背表紙の真ん中のwhite heartって入ってるところの背景色と表紙の楕円形のロゴの背景色だよ
倉橋さんのは同じシリーズでも両方あるけど硝子の街にては紫じゃない?
全巻は見てないけどググって画像出た数冊は全部紫だった >>66
横だけど90年代は25年前だよ
人が一人成人する時間があればレーベルカラーも変遷するよ
>>72
>>72
やっぱりこまめな虫干しかなあ
私も押し入れに開かずの箱がある 本の上手な管理知りたいわ
衣装ダンスにいれるような防カビ剤でもいれとくといいんだろうか 本は絶対紙と思ってたけど老眼になって電子の恩恵に預かってるわ 買った紙本は読んだら大抵手放すし5回の引っ越しで残ったBL100冊未満
その中にフレブラ入ってる
手放さないで待ってて良かった
あと許可証シリーズ
最終巻への期待は募るばかり >>80
許可証待ってる( ゚∀゚)人(゚∀゚ )
デッドロックも積んだしこの機会にフレブラも積んどこうかしら 息長いと安心だね
雑誌も文庫大賞も末長くつづけてほしいよ 一穂さんのアンティミテ
ドラマCDなるから読んだけど面白かった
ほんとどんな世界かかせてもリアリティすごいな
取材力と表現力に感動する
あとで専スレで感想書こうと思う 吉田珠姫さんの獣宴とか鬼畜系はもう出ないかなぁ
宮緒葵さんだと重すぎるんだよな シャレは今月末で新人賞終わりだよね
常時募集で全員に講評はさすがに大変そう
デビューできたとしても電子オンリーばっかだし拾い上げメインになるかな >>86
ちなみに宮緒葵さんのオススメある?
もともとなろう連載中のNL読んでて、書籍化決まったタイミングで本当はBL作家ということ(それまで筆名も変えてた)を知ったのよ
読んでみたいけどたくさんあって迷う
まずはコレ!というのがあれば教えてほしい >>88
宮緒さんなら堕つればもろともかなー
原点だけあって基本的な要素が詰まってるのでまずはこれを押さえたいところ キャラは雑誌も健在なのがすごいよね
キャラ、ディアプラ、ルビー、シャレあたりなら
レーベルがずっとありそうで安心できるわ 堕つればもろともは面白く読んだ
それ以降のはちょっとついていけなかった
鬼畜で綺月陣さん思い出したけど獣とか内容覚えてないや 自分はまだ一作品しか読んでないので宮緒さんならとオススメする立場にないのだけど、魔神皇子の愛しき小鳥は読後すぐにスピンオフとかSSが読みたいと思うくらいに好きだった
ただ、いつもの宮緒さんテイストではないらしいので、戦闘機の出てくるファンタジーに興味があればご試読ください 魔神皇子の〜良いよね、私も好きだ
いつも通り執着攻の話といえばそうなんだけど
確かに何かちょっと違うというか、受がいつもよりハキハキした感じでそれもまた良い 宮緒さん
将軍様のシリーズが好きだった
男前な将軍様が好き 綺月さんはガッシュがなくなってから大変そう
濃い目の話が書きにくいレーベルで書いてるから 濃いめの話もたまには読みたい
自分としてはたまにはバッドエンドとか救いのない話も読みたいけどそれは少数派なんかな 私もそういう系好きだけど、今の時代商業じゃプロット通らないんだろうね 自分も新しいの読みたいけど痛い系バッドエンドは今はもう無理なんだろうか…読みたいよね そもそもBlはラノベカテゴリーだしね
色々あるんだろう
世の中意味不明の不文律だらけだわ
最近blで打ちのめされたことがない
痛い苦しいのでなければならない訳ではないが
最後にBlで打ちのめされた記憶は何年も前の檻の外だわ 打ちのめではないけど圧倒されたわ
竜王の婚姻
打ちのめも重厚感ある作品も両方読みたい >>96
ガッシュ文庫なくなったあとも新規に電子書籍配信されてたし、他の作家よりは恵まれてたと思う
ただ、手広くやらないとフリーランスでは大変なんだなと見てて思った >>102
そうだね他の作家さんには電子の配慮とかなさそうだし
私はガッシュといえば吉田さんの神官のイメージだったんだけど 綺月さんといえばラルーナから出てたプラネタリウムの輝夜姫って綺月さんの本、恐る恐る読んでみたら全方位優しいお話でとても癒された
剛しいらさんもそうだったけど一部ベテランの作家さんは話の振り幅大きくてすごいなと思った 振り幅大きい、引き出しが多い作家さんって、実力あってすごいなと思うんだけど
自分は複数の地雷持ちなので金太郎飴作家さんの存在がありがたい
自分がBLに求めてるのは「安心のいつもの味」なんだよな… 88だけど宮緒さんのオススメ教えてくれた皆様ありがとう
さっそく欲しい本リストに入れました
堕つればもろともだけは電子が無いっぽくて残念 どうしても思い出せないんだけどウォーキング続けてダイエットに成功した先生ってどなただっけ?(そのダイエット体験談を漫画家さんと本にした)Xにたどり着けない… 解決した!宮緒先生だ!すみませんでした
エッセイ読んでくる 結構あったのね
ウォーキング膝に来そうだけど大丈夫だったのかな
皆様お元気で書き続けてほしいよね 宮緒さん重いイメージだけどなろうでも人気あったんだね
ここで出てた乳親読んだけど、難しかった キャラ文庫のオンエア終了〜の人、新人さんかと思ったら5年前に他ジャンルでデビューしてらっしゃるのね あ、アンチではなくコミコミのインタビュー見て初めて知ったというだけの話 オンエア終了〜いいよね
何のジャンルで以前書かれていたのかわからないけど、オンエア〜はちゃんとBLの萌えがあるお話でお仕事ものとしても面白かった オンエア終了〜ここで見て買ったんだけど面白かった
長さもちょうど良いし萌えもあるしお仕事ものとしても楽しめるし
このままBLまた書いて欲しい ゲイ受とか乙女系受男子とかオネエ系とかって
漫画だと読んでてまあアリかなと思えるんだけど
小説だと男女ものぽく思えてしまって萌えられない >>117
わかるわー私は漫画読まないけど
男女の恋愛小説に飽きて同性愛もの読み始めたせいか
男同士である必要ないじゃんって感じの話にはあんま萌えない
ゲイ同士の話だと恋愛以外の部分でがっつり読ませるとかでないと無理かなぁ 私も男女テンプレに当てはめたようなの苦手
妊娠出産子育て、花嫁だの王女だの、女の子にしか見えない受けとかBLの意味がないと感じる
でもweb系もそういうの多いしBL小説もファンタジーが多くて花嫁結婚夫婦旦那様だらけだから普通の男性同士の恋愛が見たいという私の感性が古いんだろうな 読者(女)が現実逃避できるようなハッピーエンドの話を書けみたいなのが過激化した結果、ハーレクイン化TL化してきたのかな
書き手も女でほとんどヘテロなわけだからハッピーエンド縛りで書くなら「女の幸せ」の投影になるわな
浮世離れした話ばかり読んでると反動でビジネス書の読書が捗る 自分はヘテロだけど
結婚妊娠子育てとかの女の幸せみたいなのは読書には基本的には求めてない
でもたまに読みたくなって読むことがあるので
わかりやすくて頭使わないで済むとかなのかもなあ
予定調和的な安心感 >>119
> 花嫁結婚夫婦旦那様
昔(90年代)からあったので最近増えわけではないと思う
ここで見た情報だけど凪良さんがBLメインで活動してた頃BLが姫嫁ものブームで編集から姫嫁ものを書いてと依頼されて困ったって話も見たし >>122
そらあるでしょうけど昔も今のように多かったの?
やはり受けに自分重ねる読み方してる人が多いってことなのかなぁ >>123
自分を重ねるというか少女漫画的なものをボーイズラブ漫画で見たいという欲求では? >>123
昔も多かった
BLの発行数が多かった時代は花嫁結婚以外の119の言うところの普通の男同士の恋愛ものも多かったけど、
今は学園物とかリーマン物(普通の男同士のBL)が減り異世界とオメガバ流行りだから花嫁結婚が増えたように見えるだけだと思う
今の現代物はコンプラ重視だからスーパーセレブ俺様攻様が出せないので異世界の花嫁ものといった現実離れした設定に需要があるんじゃやいかな
一昔前のアラブものみたいなやつ
オメガバは子ども作れる設定上子育て展開やりやすいよね >>125
コンプラ重視でスーパーセレブ俺様攻め出せないってどういうこと?
ショタ受けがコンプラ厳しいのはわかる >>126
昔よくあったすごく立場が上の攻めが受けを暴力的に嬲るとか
そういうことじゃない?
美しい人が酷い目にあって哀れな風情が耽美で良き、な栗本薫的美意識
男性向けポルノだと鉄板だけど今のBLは子供も読むラノベだから無理なんだな セレブ御曹司攻が平民受が断ってるのに無理矢理つきまとったりはあった
昔は男同士の関係性進展のためか攻が強引なの多かったよね
レ◯プまでいかなくても嫉妬で拉致とか軟禁とか 庶民受けの学校や職場を無断で変えたりとかは定番だった気がする 書き込みをザッと読むとBL小説って女の夢を投影した男には理解不能のつまらないジャンルのように見えるけどいい作家さんがいる(いた)んだよな
漫画より断然こっちがいい BLは女性向けなんだから女の夢を投影してるのは当然
本来単に女の夢を投影した話が読みたいならTLやハーレクインで足りるんだけど
BLにはTLやハーレクインとは違った良さがある 投影したことない。キャラが幸せになるのを見届けたいだけ イケメンとイケメンが恋愛して幸せになるとこが見たいって女の夢(ファンタジー)の一種だと思うんだが 女装受けって現代モノでは受け付けないけど
ファンタジーなら女装ってのとは違うのだろうけど
苛烈な王の予期せぬ初恋とか
八十禍の王子と最後の魔女とか
肌色なら狼殿下の溺愛妃とかの表紙絵にそそられる
もう攻め目線でひたすら受けを愛でて楽しんでる >>134
設定上ふつメンでも表紙絵だと攻受美形が大半じゃない?
まあデブとかおじさん受とかもあるにはあるけど 男の嫁入りもの好きだけど女の代用で楽しんでると言うより、もうそういう舞台設定でもないと男同士の葛藤的なものにお目にかかれないから好んで読むようになったよ
自分みたいなタイプもそれなりにいると思う
特に意識せず異性愛者の規範で生きてきた男が同性を好きになってしまって悩んだり未来を怖がったり抵抗感のある行為を受け入れたりする過程が見たい
まれにキャラに愛着が湧いたら続編の新婚編までは読む、子育てまでいくと無理 でもそういう葛藤も所詮女性作者の考えた創作だからな…
だからこそ女性に刺さるのかもだけど >>138
最近男性作家が書いた、ノンケの妻帯者が同性の後輩に恋して煩悶する本読んだけど
女性が書く心情描写とそんな変わらなかったよ >>137
私はそういう葛藤が読みたいから嫁入り結婚みたいなの避けてるわ
ファンタジーだと当たり前みたいに男が嫁入りするし出産する
普通の現代のリーマンものは少し前の作品はもちろんだけど、令和でも差別的な表現や展開はなくてもやはりマイノリティの葛藤が描かれてるものあるし 葛藤する系の描写がある話そういやほんと見なくなったな
そもそもオメガバとか受がゲイとかいう設定も増えたしファンタジーなら同性婚当然な世界って設定が多い
迫害を受けるまではちょっとと思うけどいわゆるお前オンリーゲイというか>>137と似た好みなのでスルッと何の抵抗もなく両矢印でくっつくと物足りないとも思ってしまう >>140
まさにそれで最近の現代ものに多い葛藤ってあくまでマイノリティとしての葛藤であって個人的な好みとしてはなんか違うんだ
女みたいな〜とか男なのに〜とかの差別的な表現や展開はむしろ求めてる お前オンリーゲイ私も好きだわ
厳密には攻が受以外の男を好きになったことない設定が好き
ノンケが好きになった相手が男でそこから生じる葛藤がいい
でも日本の一部自治体でもパートナーシップ制度がある現代だとお前オンリーゲイはリアリティがない扱いされるんだよなあ
現実のゲイやバイへの理解(認知)が示されてきた反面ゲイじゃない男が例外的に男を好きになるってBL設定がファンタジーってことらしい 男ってゲイじゃないくせに男友達を好きだったりするから友情が極まる前にうっかり恋愛感情になるノンケもいると思うんだよね…
というスタンスでBL読んでるから
自分の場合はお前オンリーゲイ話にリアリティを感じないってことないなあ >>142
男の嫁入りがあるような設定の世界観ってそもそも当たり前に男が女役してて葛藤も何もないオメガバースみたいなやつにしか当たったことないわ
なんせ嫁とか言ってるような世界だし
あと、世界観関係なく最近のものはどうしてもコンプラ的に商業誌ではあまり差別的な展開できないよね
男女ものではない恋愛読みたいのに難しい 商業誌って今は徳間のキャラしかないけど漫画の話と混ざってないか?
あと長文でお気持ち表明してる人せめて作品例出してくれ 特定の作品名あげてどうこういう流れじゃないでしょ
いまの商業ベースだと読みたい内容の話にならない事情を語ってる訳だし
私も常々思ってることだからすごくよく分かる メス花1巻(2000年発行)それまで女の子と付き合いまくってた攻が受に釈明する際に「お前はノーマルだし俺だって相手がお前じゃなかったら(男となんて)考えたくもない」と直球でお前オンリーゲイ発言してるんだけど今の感覚なら差別的表現になっちゃうと思う とらのとらさんの結婚したら海のそばに住もうねは同性婚が認められるようになった日本の話だったな >>144
ホモソーシャルな関係はホモフォビア(同性愛嫌悪)を含んでることが多いので女性が男同士の友情を同性愛と同一視されるのは不快ってのはあると思う
ゲイの男が男を性的に好きになるのはそういう性的嗜好だからと理解できるが男が男を性欲なしで好きなことを同性愛とみなされるのは嫌だという感じ 海野さんの「浮世渡らば〜」
タイトルに戸惑ったけど海野さんだしまぁ多分面白いだろと思って読んだら面白かった
受が流され繊細系のようでしっかり歳を重ねた社会人なの良かった
久しぶりに現代リーマンモノ読んだ気がする >>153
連投しちゃうけどここで話題になってた部分というか
受はヘテロ(だった)、攻もゲイと明示されてる訳でもなく恋愛に至る過程で受の性別的な逡巡もありつつという感じで何というかちょうど良かった >>151
男から見たら「俺たちの友情をおかしな目で見るな!」ってなるのは理解してる
そもそもリアルのホモソってわりとエグい力関係あったりするし夢見る気にはならないし…
あくまで小説内でノンケが男に恋するという流れについて自分が個人的に「男って男好きだよな〜うっかり恋になってもおかしくないよね〜というスタンスで読んでる」のでリアリティがないとは感じないと思ってるだけで
ゲイじゃないのに男好きになる話なんてリアリティないだろという人を否定するものではないです
ゲイ同士でひたすら恋愛に主眼が置かれてる話も大好き >>146
うっかり誌ってつけちゃっただけで商業単行本も含めた意味でしょ 男同士の熱い友情とかいって男たちが誤魔化しているだけだよね
本当は潜在的にゲイなんだよ
だから「男同士の友情=BL的な関係性」にあると思うよ そんなアホなって思ったけど
女同士の熱い友情とかいって女たちが誤魔化しているだけだよね
本当は潜在的に百合なんだよ
だから「女同士の友情=百合的な関係性」にあると思うよ
反論材料にレスするつもりだったが意外にしっくりきて笑える ライクとラブは相当違うのでは?
友情はあっても性器触ってどーにかこーにかしたいっていう気持ちは友情では芽生えないと思うが
ブロマンス的メンタルは同性愛より多く存在するとは思うけど、友情=潜在的にゲイ(ないしは百合)は釣り針過ぎる 男同士で風俗一緒に行くとかあるしねえ
シモ関係共有とか女同士ではちょっと考えられん >>161
日本で実質一夫多妻やってる男女がいたけど女の自分から見て一人の男とその妻達と同居とかわけわからんので男女関係なく謎の関係生ってあるよ >>160
色んな人がいるし、その手の気持ちが芽生えないとか言いきることはできないのは確か
身内や知り合いの多くが同性に言い寄られたことある
サウナとか映画館で大勢の男に追いかけられて必死で逃げたって人たちもいた
でも親しい友人に求愛されたってのはウッチャンと一橋大の子くらいしか知らない
一橋大の事件みたく友達に言い寄ったことが周知されてジサツしてしまうくらいデリケートな話
BLはファンタジーなんだからリアルに絡めてしまうと純粋に楽しめなくなっちゃうよ いつまでもファンタジーだって逃げているのもどうかと思うよ
受け入れられている雰囲気があるんだから
男同士の恋愛は普通のことだってもっと認知してもらいたい
そしたら堂々とBLが好きだって言えるよね なにこのスレ
私生活で誰にも相手にされないババアがしたり顔で痛々しい ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています