>>688
淫らなΩを読んだ時は凌介は七緒がお気に入りで蒼士に取られたくなくてあんなことしてたんだろうなと思ったから、涼晴が凌介のこと無自覚で好きなのは匂わせがあったけど、憐れなβを読んだら凌介の方が幼少期から涼晴に執着してて驚いた

憐れなβ→淫らなΩの順で読んだ人が凌介と七緒がやりまくっててショック受けてたの気の毒だった