煙草のポイ捨てダメ絶対しながら昔と現代の意識の違いで思い出したプチ苗

大正〜昭和初期の頃にお堅い仕事をしていた攻めが受けへの届かない恋文を隠してお互いに死別
現代に転生してようやく恋が実ってついでに90年近く前に書いた恋文がでてきて攻め赤面ってシチュエーションはよかったのに書かれていた文書が現代的な口語体で萎えた
堅い文語体じゃ読者も書き手さんも大変だろうからせめて現代風に訳しましたって一文があればよかったのに