本気で萎えた!あの言葉、あのシチュエーション△254
攻め受けが作者の萌え都合でデバフ食らうのはあるあるだけど特定地域が謎にデバフ食らうのは珍しいなw
東京以外皆田舎とプロパガンダしながら植え
二次でCPの片割れは原作スタート時点で諸事情で二人に先立たれてしまったことがトラウマの元妻子持ち
特に子供については実子であり、妻子思いな父親、恋愛結婚でどの時代も家族仲がとてもよかったことが明確に描写されている
そんな原作設定がif設定やパロ等の説明なしに子供は妻の托卵によって生まれたことになって、妻とCPの片割れは形だけの結婚で夫婦生活の実態はなかったことにされていた
ヘイト創作かよ?注意書きなしにやらんでくれ
最初からこのキャラの根幹を覆す設定改変がチラ見えしてればそっ閉じしたんだけど
作品の3/4くらい(ベッドシーン)までは影も形もなかったんだ… >>369 乙すぎる
あるある…野郎同士のCPに都合のいいように元嫁とかを無駄に悪妻に改悪するやつ
幸せだった結婚生活含めてその人生全てがその人を形作ってるんだからまさに改悪としか言いようがない プチ萎え
二次小説で、受けが攻めとの関係に関する重大な決断を行動に移した凄く盛り上がるシーンの地の文に「犀は投げられた」という表現が複数回出てきた
賽なら投げられるけど犀は投げられないだろ…
いや原作は格闘物で受けはわりと強い方のバトル要員なので頑張れば犀を投げる事も可能かも…
いや受けは打撃メインの格闘スタイルであり投げ技の使い手ではないからやっぱり無理なのでは…
というか可能だとしても犀が可哀想だろ…
などとゴチャゴチャ考えてしまった 犀も大人しく投げられてないで頭突きの一つもお見舞いしろよ…と思うなどした
乙 サバンナで賽探しながら受けが天邪鬼すぎて二重人格かと思った萎え
前世恋人→死別→現代転生→今世再会と言う一次
今世の受けは一般人なんだけど攻めは超有名俳優だった
どちらにも記憶があり攻めは泣いて喜ぶが受けは混乱して咄嗟に「誰だ?」と知らない振りをしてしまった
以降受けは事あるごとに攻めを冷たく拒絶しながら「(う〜、本当はこんなこと言いたくないのに…!)」と言うムーブをし始めた
初手を間違えたから今更言えないのは分かる
でも受けは誰に強制されたわけでもないのに「消えろよ、ストーカー(本当は攻めとイチャイチャしたいのに辛い…!)」と謎の被害者面をしてるし
前世の記憶があるのでは?と疑われると「(ややこしいことになった…はぁ…)」と言いながらそんな記憶は無いと嘘をつく
他にも攻めから逃げるために興味ないモブに交際申し込んだり攻めとの約束をドタキャンしたり
そんで攻めが女優と熱愛発覚したら「はは、来世でも愛してるって嘘かよ」とか言い出したので萎えた
お前は一体何がしたいんだ >>375
>初手を間違えたから今更言えないのは分かる
初対面の時は混乱していたけどちゃんと思い出せたと言えばいいのに
受けに交際申し込まれたモブも迷惑だし攻めも気の毒だ
前世で好きだった記憶だけあるけど今生ではそういう感情が育まれていなかったので
自分の気持ちがよく分からなかったとかなら作中でそう説明するべき
乙でした ジャンル自体を見るのやめようかとなった萎え
最近モブレ関連の話が多くなってきたので検索避け活用してタグ付いたやつは避けるようにしてた
好きな作家さんが新作上げてたので見に行ったらタグには「R-18 AB」のみ、キャプションに「軽いモブとの絡みあり」記載
軽い絡み程度なら…と嬉々として読み始めたら、なんか違和感
攻めの描写がいつもと違う感じで、まさか…と思って読み進めたら暗示かけられた受けがモブを攻めと思い込まされて思っきし抱かれてた
全っ然軽くないし、最後の文に叙述トリックやってみたくて!皆さん騙されてくれましたか?わくわく、みたいなこと書かれてた
泣きそう >>378
それは辛い
知らない作家でもダメージ喰らうけど好きな作家なら尚更
二次創作でキャプション詐欺の叙述トリックするのは本当にやめて欲しい
乙でした 一次でもどうかと思うけど二次では絶対にやってはいけない
詐欺を叙述トリックとは言わない
心底乙 ごめん、間違えて送っちゃった
読者騙しながらあまりにもプチプチな萎え
セッで口が回らなくなった受けが「朔太郎」を「たとぅたるぅ」と呼んでいた(名前はフェイク)
誰だよ、たとぅたるぅ…となって萎えた むしろどういう口の回り方したら「さくたろう」が「たとぅたるぅ」になるんだ
一瞬何のことかわからなくなりそう 逆に言いにくくない?と思いながらプチ苗
モブに拉致され色々と性的なことをされる受け
媚薬を飲まされとうとう挿入、というところで攻めがやって来てなんとか助かる
攻めの家に連れて行かれ、この後は媚薬の効果が現れてお清めセックスだな…と思ってたけど受けは特に変調をきたすこともなく
「助けてくれてありがとう攻め…」「お前が無事でよかった…」と健全にイチャイチャしそのまま就寝、何事もなく朝を迎えた
あの媚薬何だったの…?とモヤモヤが残った プラセボ薬…あるいは媚薬飲まされちゃったから攻め以外とえっちしてもしょうがにゃいぃという言い訳…
いや単純に作者が忘れたのかな
釈然としないよね 乙 効果時間が短くて移動中に薬の効果が切れたのかもしれない
もしくは麻酔みたいに挿入時の痛みをやわらげるのが目的だったとか
萎えとはちょっと違うけど媚薬成分を持つモンスターに襲われた受けを助けたら性的に迫られたけど
「こういう状況でするのは良くない」という理由で受けに片想いしている攻めが何もしない短編があって
「それから両思いになって肉体的に結ばれる二人が見たい」と思ったのを思い出した
乙でした モブの媚薬の効果なさすぎて笑った
作者が設定忘れちゃったのかな…?
>>390
こっちは真面目な攻め様で萌えるねえ 解毒薬飲ませながら作者さんの萌えに合わせられなかった萎え
漫画作品で絵は凄く綺麗だし健全あり成人向けありで最高だった
ただ途中で作者さんが血管萌えしたらしくて攻め受けの腕に血管が浮き出るようになった
自分も多少の血管萌えがある
でも全コマ指も肩もうなじも血管だらけで最初タトゥー?無断転載禁止の透かし?と困惑するくらい書き込まれていた
あるコマが本当に血管に見えなくてアニサキス…?って思ったらもう全コマそれにしか見えなくて萎えてしまった 最近読んだBL漫画で萎え
ストーリー結構踏み込んでて面白かったんだけど、
肝心の気持ちが通じ合ったラストあたりのセッのシーンで
白抜きされたチン(というか亀頭)に可愛い顔が描いてあってなんか妙に萎えてしまった
そこ以外でもなんかエロシーンだけ違和感あって萌えず
エロがあんま得意じゃない人なのかな… 自分の顔で相手のチンを隠しながら受女体化二次萎え
攻受共に17歳。しかし受はセックスでは全く避妊されず、自分が粗末に扱われていると感じて別れを切り出した
この展開に萎えてしまった
確かに、現代設定ならそんな男さっさと別れろ!となる
だけど攻受は戦国時代の武士で、この二次でも受が女になっているところ以外は原作と同じ
戦国時代の17歳なら適齢というか、産後すぐでもない限りむしろ避妊された方が粗末に扱われてるのでは…?
というかその程度で別れを切り出すとか受家が頭を抱えるどころじゃすまないのでは…? 萎え
受けは原作漫画では目が描かれている場面は無い
しかしその二次では、実は受けは虹彩が赤く
それを理由に異端や不吉とみなされて冷遇される事が多々あるため、目を隠すために透けない眼鏡をかけている…という設定にされていた
確かに原作での受けは目が透けない眼鏡をかけていると言えなくもないんだが、それはあくまで漫画キャラとしてのデザインの話であって
「受けの眼鏡は作中事実として透けていない」という言及や描写は無い
あと原作はキャラのデザインが全体的にわりとポップであり、髪や目の色はかなりカラフルで、目が赤く描かれているキャラも普通に複数存在している
そして目が赤く描かれているキャラたちが作中でそれを理由に冷遇されている設定や描写は無い
この二次の作者と私では原作の世界観やデザイン・デフォルメについての解釈というか認識というかが違い過ぎるなぁ…と思った >>396
キャラの外見に二次設定で理由を付けて物語にっていうやつ
私は結構好きだけど原作世界観に合わないとナニソだよね
そういう世界線のシリアスパロならワンチャン……乙でした カラコン入れながら萎え
大学生ABのAが女と浮気した
何度言ってもAが浮気をやめないのでBは「お前はノーマルで生きられる、ゲイの俺とは違う、別れよう」と切り出す
二人は別れたが後にAは事情があって浮気っぽいことをしていたと発覚した
それを汲み取れなかったBはAを気遣えない自己中
BがもっとAの話を聞いてあげればAだって打ち明けられた=つまりBが悪いと言うオチだったので萎え
何度も話し合ったのに浮気(と見えること)しといて自分は説明せずちゃんと事情聞いてくれなかった受けが悪い!はない
「お前は俺にその程度の興味しかなかったんだよな…」とか言う攻めも
「お前がちゃんと攻めの話を聞いていれば」って受けを責める周りもキショ…ってなった 乙、それはBが察してちゃんすぎて萎えだわ…
実は事情があって…まではまあ100歩譲ってわかるとしても、
浮気は浮気だし、理由を説明されなきゃわかるわけないだろ、そういうことで愛情測るような真似するのキモい
あと浮気相手の女性にも大概失礼だし これAと友人たちが察してちゃんすぎるんだよね?
浮気を装わなきゃいけない事情があったとしてもはた目から見たら浮気でしかないんだから説明しろよ
説明できないなら説明できない旨も含めてちゃんと言え
浮気されたと思った上にみんなに詰られた受け可哀想すぎる 乙 こういうのって受けが察してちゃん&周りがセコムなことが多いけど
攻めパターンは珍しいかも乙 399だけどごめん、BじゃなくてAが察してちゃんだわ
反応しといて書き間違えてしまった 浮気野郎を捨てながらプチ萎え
たまに喋ってるのは一人なのにカギ括弧を分ける人いない?盛り上がるシーンであれやられた
「ん…攻め…♡」←受け
「人のベッドで何してる」←攻め
「お仕置きが必要だな」←攻め?
って帰宅した攻めが二人いるのか思って混乱するみたいな
本当は攻めと攻め?の間に受けの台詞があったけど間違って抜けたってパターンもあると思うけど
「お前の中、すげぇうねる」←攻め
「こら、逃げるな」←攻め?
「よくしてやるから」←攻め??
と今までカギ括弧が変わる=話し手が変わるだったのに急に攻めが三人に分裂して喋り出す作風だったのでその作品に限っては作者の癖だったのかもしれない
でも謎の攻め?が出る度にお前は誰だってなって萎えた 「人のベッドで何してる」
攻めはニヤリと笑いながらネクタイを解いた
「お仕置きが必要だな」
みたいに地の文が挟むなら分かるけどセリフだけ連続してるのか
それは分かんなくなるね
漫画のコマ割りみたいな感覚なのかな? 小説ならではの萎えだな…乙
攻めがいつのまにか分裂してるの想像してワロタ あるね、そういうの
作者の頭の中で漫画になっててそのコマの台詞そのまま書いてそうなの 古い小説だとたまにあるな
長台詞を段落で区切るイメージだと思うが今は見かけないよね 「萎えを分割」「しながら」小さな小さな萎え
中世的世界観で戦歴の王とその愛人である従者の少年一次
初老の王だから当然妃はいるんだけどこの国では王は代々血族ではなく国民の総意によって選ばれるし
妃は一応頂くもののお飾りでつまり王が他に愛人をもっても何の問題もなく妃にも愛人がいるし子を残すこともしなくていいということがつらつらと書かれていたけど
なんていうか中世的世界観で王様に何人側室のような立場がいても別に不誠実だとは思わないし
子をなす必要がないならそもそも飾りでお妃を置く必要もないのになんか少年を愛人にしても攻めを悪者にしないようにするのに色々不自然な言い訳してるなあって思ったらなんとなく萎えて来た
些細なことなんだけど >>408
攻めが複数人と関係持ってるのは地雷なタイプが何とか王と従者設定でも相手固定カプになるようにした結果って感じ…だけど別にそれでも妃出さないで独身王で良いよなぁ 血族で王を決めるのではないのなら独身貫いても問題ないな 国王は国民投票みたいなので選ばれるけど王妃は国同士の結びつきを重視して他国から嫁いでくるとかならありか…?
しかし一代限りかつ子を成す重要性もない他王族の血統に入って子孫が継承権を得ることも無いなんて国に姫を嫁がせる旨み無さそうだな 他のどこにも嫁に出せないような問題しかない姫の押し付け先としてなら逆に重宝しそう
あ、中世的世界観ならそんな姫ひっそり始末されてるか >>407
一個前の話題にレスしてごめんだけど台詞の謎分割はむしろ今の方が爆発的にあると思う
ChatGPTとかのAIに下書きを読ませると極端に伝わりやすさを重視して長い台詞は分割しろって言ってくるから(まさに三人いる状態を勧めてくる)
自分は生成ではなく小説の誤字脱字チェックに使うんだけど「この文章は読みやすい?」って聞いたら台詞の分割を提案された上に
〜ここから受けの回想〜や〜以下は体位についての解説〜と言う文を入れると読者に伝わりやすいです!とか言われてAIの考えるBL小説に萎えた お飾りの妃が必要なのは外交面でのメリットがあるからではないだろうか?
「いい年して独身なのは何か性格に問題があるのでは?」と思われるのを防ぐ為とか
国によっては同性愛を禁止しているかもしれないし お飾りの妃を選びながら萎え
「一緒に共闘する」みたいな日本語が変なところがちょいちょい入って来ていたファンタジー一次のWEB小説
魔力が枯渇した受けが魔力供給のために攻めが関係を持ったのだけど
目覚めた受けが隣で寝ていた攻めの存在に驚き「こんな美形とベッドを共にするのは初めて」「誰かとベッドを共にするのは久しぶりすぎ」となる
でもこの二人はその何日か前にやっぱり同様の魔力供給を行っていてその時は受けは攻めの腕枕で目覚めて驚いている
受けは最初の魔力供給のことを覚えている描写もあるから前回の記憶がないわけではない
小説は毎日更新だったから作者の記憶力がヤバすぎて萎えた
そういえばその腕枕シーンでも驚いて飛び起きた受けの頭の下に攻めの腕があってくっつく腕枕になってたな…… >>416
>でもこの二人はその何日か前にやっぱり同様の魔力供給を行っていてその時は受けは攻めの腕枕で目覚めて驚いている
起きたばかりで受けの頭がぼんやりしていたとかじゃなくて作者さんがぼんやりしていたのだろうな 毎回新鮮に驚きつつ苗
そう言うもんと割り切れなかった自分が悪いかもしれない萎え
二次創作ABでAが友人に童貞を弄られそれならと行ったコスプレバーで際どい格好をして働いてるBと出会い…なんだけどAは原作でゲイ設定も無いしBはガチムチ筋肉だしで童貞いじられて最初に行くのが男性コスプレバーなのは高度すぎて萎えてしまった
連れてこられたとか一言あれば何も思わなかったかもしれない >>416
このシーン絶対入れたい!て思ってた文、強く思い過ぎて全く同じ感じですぐ下に書いたことある自分は微妙に笑えないやつで震える…
ちょい萎え
1次でデート中に外国人と話してる場面あって、道とか案内してたのかな?語学堪能なんだな、と思ったんだけど
その会話の内容を翻訳してみたら、その服イケてるね!くらいのただの世間話で、あとはその語学力を披露することもなく終わって、なんか必要あったか…?となんか萎えた >>418
風俗とかのほうがまだわかる気がする……乙
プチ萎え
元ネタがクトゥルフモチーフの作品の二次小説
ニャルモチーフのキャラが全て「無貌」ではなく「無謀」になっていた
内容自体はとても良かったのにだんだんそのキャラがヤムチャになっていく気がして集中できなかった >>421
無謀の神www
ものすごく計画性の無い人みたいだなww >>418
童貞弄られて男性コスプレバーに行く歪んだ精神に戦慄したwww
そんなんだから童貞を弄られるんだ 無計画にプチ萎え
金に物を言わせて受けをレ…しようとした金持ちクズが「あのクズは会社の金で私服を肥やしている」と言われていた
私服…?って一瞬思考が止まりタンスを肥やす衣装持ちな社長が頭を過った
金持ちとしては間違ってはないかもだけどスケール落ちたな…って面白くなって萎えた 会社の金でひたすら服買ってる金持ちと言われると受けに対してもレ…とみせかけて
着てほしい服をたくさん持ってきてはファッションショーをさせたがってるギャグオチ要員なんじゃないかと思ってしまうw シンプル萎え
攻めが受けの為に大きな花束を買った
通りすがりの高校生に冷やかされるも攻めは「大好きな人のためなら恥ずかしくない」と言いきる
流石攻めだね男前だね〜としめたあとで「自分と彼氏の実話です笑」をやられた
本当に冷めるから実話系は最初に書いといてほしい シンプルにして萎えの代表みたいな実体験萎え乙
作者本人にとっては万人が共感する感動話なんだろうけどね 失礼ながら不特定多数に聞かれてもないプライベート晒すのってそういう経験が少ないからなのかなって思ってしまう 子持ちでもビッチな人も「実話です」やってるから
経験が少ないはないんじゃないかな 確かに
単に感覚がズレてるだけだね
読み手に喜ばれるはずないのに… 子育てエピソードとかもそうだけど冷静に考えればどってことない話でも舞い上がっちゃって皆に知らせたくなっちゃうんだろうね
それはそれでせめて実体験ってのは伏せておけよ読者そこまで興味ねーよと思うんだけど言わずにはいられないのか 私は思いっきり萎える派だけど、人と話してるとこの「実話です」を微笑ましいと言う人達もいるんだよね
共通点はちょっと夢女子入ってるところ えぇ…微笑ましいとか全く理解できない…
シンプルに攻め×受けに見せかけた彼氏×作者のCP詐欺だし
騙し討ち的にジャンル違いかつ現実の知らん人のプライベートを見せびらかされるのって露出趣味っぽくてきついし
というか夢界隈だと二次元のイケメンが実は作者の彼氏ですでガッカリしないのか…?
>>427乙 夢女子兼任だが実体験は普通に萎えるぞ
その方達が特別寛容か、言葉を選んでるのでは⁇
これだけだとスレチどころか板チになりそうなんでプチ萎え
受けは元警察官で現役時代は体を張って要人警護の任についていた、気さくではあるが真面目な人物
その二次作品では攻めに向かって実弾入りの銃を遊び心で向け、強張った表情をみせる攻めを嘲笑っていた
まともな人間のやることじゃないし、何より受けは原作で仲間を庇って銃に撃たれて殉職してるのでかなり萎えた 似たような萎え
スポーツ物の二次小説で、前置きはカプ名(A×B)のみ
Aが他のチームの選手であるBと接近するために、AのチームメイトかつBとプライベートで接点があるCを
「お前の弟(Cの弟も攻めのチームメイト)は馬鹿でお人好しだから俺の嘘にコロッと騙されるだろうな…弟がどうなってもいいのか?」と脅していた
地の文がAの一人称視点なのでAの脅しは冗談やハッタリではなく本気である事は本当らしい
しかし、原作のAは常に自分よりもチームのためを思って行動するキャラである
客観的な言動としても描写されるし心の内のモノローグとしても描写されるし他のキャラ達からもそう評されている
C弟も含めた後輩達の練習に熱心に付き合う様も度々描かれているし
Cとはチームメイトとしてだけではなくプライベートでも親友であり深い悩みを相談し合ったりしている
「受けを手に入れるためならなりふり構わない攻め」とか「受け以外に対しては冷酷な攻め」みたいなものが好きな腐は少なくないのは知っているが
いくらなんでもAはそういうテンプレに押し込めるのは無理があるキャラだろ…と思った あるなあ…ひな型ありきでその型に既存キャラを無理矢理押し込めたから矛盾が出るやつ 乙 型にギュッギュしながらよくある萎え
Aが無実の罪を着せられ一時的に逃亡しているBを一人信じて助けに行く二次小説だった
けどそれは原作でCがBに対してやったこととほぼほぼ同じで手柄というか立場のすげ替えってげんなりするなあとABが好きだけど思った
他者の手柄を横取りしたら好きなABすらも貶めてるようなもんなんだよ
二次ではよくあることではあるけど 裏組織に攫われた受けのモブレものでの萎え
受けを犯す順番は当然組織での序列順なんだろうなと思いきやまさかのジャンケン
さらっと「ジャンケンで順番を決めた男達が〜」と描写されていたけど
百人程のモブ達がジャンケン大会みたいなことしてたんだな…と思うとどんな鬼畜な言動も萌えきれなかった せいぜい5〜6人くらいかと思ったら100人近くいるのかw
時間かかりそうだな… その人数だと出した手の確認だけでも時間掛かりそうだし終わる頃には目的なんだったのか忘れそうw 司会進行役「いきますよーじゃーんけーん…グー!!はい負けた人とあいこの人は座ってくださーい」
楽しいレクリエーション会場が目に浮かぶ じゃんけん大会で盛り上がりながら苗
二次小説
原作はゲームで受けの瞳の色は灰色っぽい薄い水色
その二次では何故か受けの瞳の色が瑠璃色と表現されていた
瑠璃色ってパキッとした濃い青色で薄い水色ではないよね?
しかも作者さん瞳を描写するのが好きらしく
「瑠璃に見つめられて」とか「瑠璃の奥を覗き込む」みたいな表現がたくさん出てくる
受けの瞳が瑠璃色と表現されるたびに「瑠璃色ではないよなぁ……」という気持ちが蓄積されて何だか萎えてしまった
ちなみに攻めの瞳は青系ではないので描写が混ざったとかでもないと思う ・瑠璃色を勘違いしている
・青っぽい色が少しでも混ざっていたら瑠璃色という美称にしたい強い意志 色味問わず赤い瞳は紅玉で緑の瞳は翡翠
黒い瞳は黒曜石みたいなこだわりなのかな >>448乙…
単純に作者さんが語義を広く捉えてる可能性もあるけど連呼されると原作設定否定されてるようで微妙だよね…
自分の場合、肌色が完全な黒に近いキャラにハマってた時「琥珀色の肌」連呼されて萎えたことある カラーコード見ながら萎え
昔ゲイの同級生に襲われかけた受けは同性愛者が大嫌い…と言うのを大学で知り合った攻めに受け自身が言った
それから攻めに避けられるので何度もメールを送った結果「自分はゲイで受けをそう言う目で見てしまう、気持ち悪いだろ、ごめんな」と返事がきた
流れを要約してるけど拒む攻めの態度は誠実で受けもそこは不快に思ってなかった
しかし受けはゲイに興味丸出しで攻めを呼び出しセクシャルなことをズケズケ聞きまくる
攻めはなるべく友達の距離感で話そうとしていたけど受けは自分からくっついて
「こうされたら勃○する?」とか「目を逸らすなよ、人と話すときは目を見るって親に習わなかった?」とか言い出す
それどころか頑なに距離を取る攻めに憤り俺が好きじゃないのかよ…と内心思ってたりする
受けが同性愛者大嫌いって言ったから攻めが配慮してるんだろ
あんだけ同性愛者sageしといて結局攻めにどうして欲しいんだコイツとなって萎えた 乙、それは激萎えだわ…
ていうか読んでる側として受けを好きになれなくて感情移入できないよな
自分がノンデリなのは無自覚かい!と思ってしまう >「こうされたら勃○する?」
何気に自信家な受け
「俺が好きじゃないのかよ…」とか襲われるのは嫌だけど好かれないのはプライドが許さない感じ? ノンデリ鬼畜受けを目指しながら苗植え
AB前提ですがCがBに横恋慕してますと注意書きがあったから全員好きだし面白そうと読み始めたら
ABが仲良く暮らす家にある日突然Cが現れてAの留守中にBをレ〇プして帰っていった
理由は特に言わずに(Bのことが好きだったとかすら)
それを知ったAが必ずCを捕まえて必ず復讐してやる!で終わってたんだけど
これだけの出番で可哀想なBタンしたいならモブでよくない…?と思ったら萎えてきた
勝手に期待してただけかもしれないけど横恋慕っていうか…それじゃただの強姦魔では… 乙
それCヘイトじゃない?って思うよね
BLじゃなくて百合漫画本で似たようなCヘイトじゃない?という思いをしたの思い出した
A→BからのA×Bで、最初Bに彼氏ができるんだけど
後ろ姿だけちらっと出てきた彼氏はBをヤリ捨てしたらしい
Bの処女を奪っただけでなくHも自分勝手なものだったらしい元カレは
あとがきによればどうやらCだったようで
あの後ろ姿じゃCだと気づかなかったモブだと思ってた
Cである必要ある?とC本命の自分は思った 自分の好きなキャラクターにしか興味ないんだろうね
そのキャラも原作からかけ離れてるかもね キャラを大事にしながら萎え
自ジャンルはヘイト創作が凄く多い
注意書きも無しにヘイト描写が出てくるようなジャンルで、特に受けをいじめてるAとBがよくヘイト対象にされてる
その二次小説でもAとBが受けをいじめるシーンが出てきてまたヘイトかと身構えたんだけど
ギャグチックにあっさりと済まされててこの作者さんはヘイターじゃないんだな…と安心して読み終えた
小説の下に後書きがあって、始めの内は普通に攻めと受けについて語ってたのに唐突に「それにしてもAとBって本当に最低ですよね!」と言い出しそこから怒涛のAとB叩きが始まった
流石にちゃんと読みはしなかったけど総文字数の半分くらい占めてるんじゃないかってくらいの長文で如何にABがクソかを語ってて
一度警戒解いてただけにすごく萎えた… 読んでからのそれは萎えるね
最初に出される方がまだマシかも
プチ苗植え
鬼畜攻めが写真や動画を使って受けを脅す話だったんだけど
必ず「4Kの画質で〜」と毎回描写されていて
もしかして作者が4KモニターとかTVを購入したのかな…?とつい頭を過ってしまい萌えきれなかった… たぶん誤字のプチ萎え
小説で、昔は素朴な容姿だった攻めが数年ぶりに再会したらオシャレになっていた、という展開で
たぶん「垢抜けた」と言いたいのであろう表現が全て「アク抜けた」になっていた
攻めは山菜か何かか?と思ってしまった後にだんだん
もしかして「アク抜けた」という表現もあるのか?と思えてきて検索してみたが株式用語しか出てこなかった >>459
「こんな鮮明な画質で余すところなく写っちゃってるぜ!」的なことを言いたかったのかな…?
アク取りしながら小さな萎え
風邪ネタで、攻めの看病をする受けがお粥やらお茶やら出したんだけど
風邪にカフェインって大丈夫なんだっけ?と気になり、いまいち萌え切れなくなり
ググっているうちに萌えは霧散した >>461
カフェインは市販の風邪薬にもそこそこの頻度で入ってる コーヒーがぶ飲みしながら変換苗植え
原作時代物の二次小説
受け目線で語られる攻めの格好良いアクションシーンに燃えていたら悪党を全滅させた攻めが刀を濃い口に納めていた
「醤油か」とつい和んでしまい萌えは薄れた 鯉口ww
些細な誤変換ってかえってダメージ食らうよねw乙です 大道芸みたいに刀を飲み込んでいくところ想像しちゃた
乙 >>460
こういう絶妙な誤りって繰り返されるともう気になって仕方なくなるよね
乙でした 刀を煮付けながら萎え
ウェブ投稿サイトのシリーズ
話数を追うごとに読者の反応やブックマークが減っていた
でもシリーズモノって一話が100ブクマでも二話は10ブクマとかざらにあるので個人的に反応が減るのは当たり前
だけど作者はそれが嫌だったらしくだんだん絶対に目に入る作品の前書きに
攻め「ブクマください」
受け「このままじゃ一話の十分の一だよ〜」
みたいな小芝居が入るようになった
既に作品に集中できなくて萎えてたら「ブクマが○○になるまでエッチはお預け!」とか書かれだしてガチ萎え
攻め受けの築いてきた関係って読者のブクマに左右されるの?見たくてブクマする人を貶すわけじゃないけど作者のやり方に萎えた ブクマ数や感想が創作のモチベになっちゃってるんだろうな
かといってそういう小芝居されると読者は離れていくばかりだし悪循環だな
乙 確かにブクマする方からすると、一話にブクマすればそこからほかの話に飛べるし十分と思うな
そんなん見たらそっと離れるか、完結するまでしばらく見るのやめてほっとこと思うかも 逆に言えば作者のファンといえるくらいの読者からすれば支え甲斐があるのかな…とはいえ自分ならそんな小芝居入ってる作品は途中から追うのやめると思うけど 確かにこっちは一話ブクマしてそこから辿るしって感じだけど、描く方からしたらもう読まれてないのかなって思って創作のモチベは下がるかも
励みになるので二話以降も気に入ってもらえたらブクマお願いします!くらいの文言がキャプションに入ってるとかなら押して応援しよって思うけど
そこまでしつこくされた上に作品の内容まで変わるとなるとゲンナリするね どんな主張も作者の自我である以上キャラに言わせるのは悪手でしかないんだよなぁ…
乙 小芝居しながら萎え
二次
原作の攻めは戦争で一番の友を失った
それどころかもう助からない友を楽にしてやる為に自らとどめを刺した
けどそれが正しかったのかをずっと悩んでる
その晩に受けが攻めの元を訪れ…って二次だったんだけど
「今だけは友のことを忘れて俺を抱いてくれ、一ヶ月お預けで辛いんだ♡」
だった受けに引いて萎えた
死んだその日の夜に故人を忘れろって鬼畜か?
残りを流し読みしたら受けが友の迂闊さを後出しで指摘したり攻めも批判(でもその愚かさを俺は許す)してて
その流れで「すまない友よ、今だけは受けのことを考えさせてくれ…」って攻めの台詞が目に入り攻め受け…ひいては作者にドン引きした >>474
死んだ友が攻めにとって重要な存在なのが邪魔で仕方ないんだろうな乙
そうやって原作での濃い関係キャラが邪魔で自カプの方が強い関係主張のためのマウント創作あるある うわー萎える
友の死を嘆くより受けとのエッチを優先することで攻めにとっての受けの優位性を示したかったのかもしれないけど
ただの知能の低い発情猿野郎どもになっててこれはしんどい 攻めにとっていつでも1番は結局受けなんだって事を描きたかったのかもしれないけど、故人と比べたり忘れて欲しがったり…人としてアレなのはさすがに引くわ 萎え
原作でBはXというチームに所属している
A×Bとだけ説明書きがある二次だったのに、BがA以外の原作では接点が薄いイケメンキャラ多数にしつこく言い寄られていた
この二次書いた人はB総受け好きなんだろうけど、でもBがA以外の原作キャラ多数から言い寄られている旨は事前に説明が欲しかったかな…
とは思いつつAB部分以外は良かったので読了した
しかし後書きで「原作ではB受けに関する伏線が全然回収されてない!」と憤っている事には萎えた
その二次の作者の言う「B受けの伏線」というのは
「Cは原作n巻のnページでBの才能に目を付けているのにその後Bに絡まなかった」
(そのシーンは、CがXの5,6人での連携プレーを見て「雑魚チームかと思いきや少しは骨がありそうか」と言ったもの)
「Dは原作n巻のnページでBの名前を呼んでるのにその後Bに絡まなかった」
(そのシーンは、Xについての噂をDと仲間たちがしていてXの主要メンバーを詳しく挙げた後に「あとAとかBとかいう奴らもいるらしい」とだけ挙げているもの)
「Eは原作n巻のnページ目でBの方に視線をやってるのにその後Bに絡まなかった」
(そのシーンはEと因縁があるFがBの隣に居て、EはFを見たと思うのが妥当)
みたいに原作の些細な描写を無理矢理「イケメンキャラたちは皆Bに大注目していた」とこじつけたとしか思えない主張ばかり並んでいた
冗談にしても延々並べて面白いネタではないし、本気で原作がそう見えてるならかなり怖いと思ってしまった その人の言う伏線がすべてストーカーレベルで怖い
明らかに歪んでるのに気づいてないんだろうな乙
苗
原作でABはコンビ扱いされているが中盤で女性キャラCが登場した
BとCはよく絡むがあくまで仲間という描かれ方をしている
そんな中フォローしてる書き手がAB二次小説を公開
「Bとの関係を疑われABの邪魔をすまいと身を引くC」の話だった
世に溢れるヘイト二次に比べたらとても穏やかな内容だったが
ツリーの最後に長々とした後書きがぶら下がっていた
「Cを占ったところ原作の価値を下げるほどの悪影響を及ぼすとの結果が出たので
即刻Cを退場させるよう原作者に手紙で助言しました」
安易にヘイト創作に流れない理性があるなら
後書きも公開しないでほしかった
萎えに萎えて速攻フォローを外したためその人の動向は知らないが
Cはその後も元気に活躍している >>478>>480
乙乙
>>478
思考がストーカーのそれだ
>>480
占いってのがまたスピリチュアルな…
C排斥の口実なだけかもしれないが >>480
占いでよくないと出ましたとか脳内から盗んだとか色々言ってくる人いるな
作家さんって本当に大変だなって心から思いました…乙 まだ個人サイト全盛期だった時代の某コズミックホラー神話を舞台にしたオリジナル?二次?創作物
ゲームではなく小説を意識したというだけあって不気味さと恐怖演出が神懸かっていた
少しずつ精神を侵されながらも互いを思い合う攻めと受けの描写も良く毎話ハラハラしながら見届けていた
けど世界観が世界観なので二人もいつまで保つかそろそろ覚悟決めないとなと思い始めた頃
二人を苛む神話生物の悪夢を前に早速と現れる輝けるお猫様
悪夢をたやすくぶっ飛ばし二人にモフモフを要求したと思えば精神をゴリゴリ回復させるお猫様
謎の猫ハウスに招待されなし崩しに管理人になる二人
気づけば神話ホラー<猫讃歌に比重が偏り気づけば攻めと受けは背景のモブとなり完全に猫メインになっていた
さすがにと思って普段見ない日記を拝見すると猫が登場する少し前くらいにリアルで猫を保護し溺愛していたことが判明
やがてサイトからはコズミックホラー創作の痕跡は跡形もなく消え飼い猫サイトに生まれ変わった
猫は大好きだし保護活動にも力を入れ頑張る管理人さんは今でも尊敬しているけど猫を前になかったことにされた攻めと受けの物語を思い出すたびにどうしても萎えが来てしまう >>483
全てなかったことにされてるの笑ったww
乙でした >>483
実際に遭遇すると萎えるんだろうけどすごく読みたいと思ってしまったw
乙でした >>483
うわぁ……乙です
「実話です」の変形バージョンみたいな萎えだわ >>483
上手いだけにほんとに勿体ないね
しかしオリキャラ無双はそもそも萎えるけどなかなか斬新な手法… >>486
精神病んでたからコズミックホラー書いてたけど
猫に出会って精神回復したというか別の方向に病んだ「実話」?と思った 猫拾いながら萎え
AB←Cな一次
途中でAが浮気野郎だと発覚しBが問い詰めると逆上
Bに襲いかかろうとしたがそこにCが現れAを撃退した
実はCはBを目で追ううちにAの浮気癖を知り陰からBを見守っていた…と言うオチだった
ここまでは全然分かる
ただこの直後に殴られたAと殴ったCがアイコンタクト→Aが苦々しく頷く→「(分かってるぜ、A)」とCが頷く
特に解説なくCB成立で終わるんだけどあとがきに「皆さん、アイコンタクトの意味は分かりましたよね?」と作者に言われた
いや分からんが
Aの浮気相手は実在するのでAが浮気クズを装ってCとBの仲を取り持ったとかはない
そもそもAがCの存在を知らないことは作中で説明されてるので実はAとCが仲良しとかもない
あのアイコンタクトは何だったんだとモヤって萎えた 作者の中ではAがCにBを託すみたいなことを表現したつもりだったんだろうか
いや分からん乙でした
アイコンタクトをしながら萎え
原作ではヒロインの他に主人公Aに思いを寄せるSという女の子がおり
だがAはヒロインともSとも付き合うことなく終わった
そんなAとAの相棒BのカプABで
何故かヒロインもSもAそっちのけでBに心酔
どこから見ても男なBをSは『お姉様』と呼び
AはB様を誑かした不届き者扱い
そういう萌もあるとは思っても
「私のお姉様を独り占めなんてA酷い!」と喚くSに
さすがにこれはもうSじゃない、と思ってしまい萎えた >>491
>何故かヒロインもSもAそっちのけでBに心酔
>どこから見ても男なBをSは『お姉様』と呼び
不自然過ぎる
受けが女子にちやほやされている話をどうしても書きたかったのだろうか?
乙でした 女の子にモテながら萎え
部活物原作のAB←Cの二次小説
ABは既に付き合っているところからスタート
いつもBがAの教室に行って一緒に昼食を食べていて、この日も迎えに行ったらクラスの人からAは家庭の事情で3日間休みだと言われる
そんな連絡は貰ってないとショックを受けるB
寝込んでて連絡できない訳じゃないのになんで伝えてくれなかったのか悩むB
そこで、告白はAからだったけど昼の誘いやメッセージのやり取りや恋人としての触れ合いも全部自分からだと思い当たる
もしかしてAは自分のこと好きじゃないのかもと落ち込んでいるとCがその様子を見て話しかけてくれた
CはBの幼馴染でAと付き合ってることも知っている
そんなCに甘えて一緒に行動するようになり、Aが登校してからも昼に会いに行かなかったし放課後もCと部活に行くようになり数日経ったけどAからはノーリアクション
誰もいない部室でこれは完全にAの気持ちが離れたんだと泣いているBを慰めながら本当は見守るつもりだったけど、とCはBを抱きしめて告白する
そこへ入ってくるA
Aはそんな2人を見て悲しそうな表情でもう俺のことは好きじゃないのかと言い出す
実はAは最近会いに来ないし連絡もないしCと一緒にいるしでBの気持ちがCに向いていると思ったらしい
Bはそんなことない、Aが好きだと言って話は誤解が解けてめでたしみたいに終わった
そもそもAがBのこと放置して好きじゃないムーブみたいなのしてたのが原因でその理由も不明だし解決してないし、Cの告白辺りまではここからどうなるかワクワクしたのに…… >>493
Aが連絡してこない件は解決してない…… Aは横着で筆不精だがBへの愛情が無いわけではない
という設定ならば作中でそう説明するべきだな
説明しなくても横着で筆不精な性格だという事は作中の描写で分かると思ったのだろうか
原作だとAの性格はどういう風に描写されているのだろう? 筆まめになりながら萎え
シリアスもので性行為にトラウマのある受けは不眠を患ってて眠剤を処方されていた
薬を飲んだけど寝付けない夜に攻めがとても甘やかしてくれて怖がりながらもとうとうセッができてハピエン
その後攻めが電話をする描写がはいり
「いやぁ、眠剤を媚薬にすり替えてくれてありがとうね!お陰で盛り上がったwwお代は色付けて振り込んどくねー!またよろしくww」
と受けの主治医と話してた
なんか…もう全部ブチ壊れるほどに駄目だった…
攻めも医者も○ねとしか言えない >>496
薬局ではなく院内処方するタイプの病院なのだろうか
媚薬が存在するので現代日本では無いファンタジー世界なのかもしれないが
攻めも医者も倫理観なさ過ぎるのでそれに関する注意書きが欲しい
乙でした >>498
ヤラシクナル錠 50mg
1回1錠 就寝前 14日分
効能効果 性的興奮を惹起する薬です
とか書かれた薬剤情報提供されるところ想像して吹いた >>499
>効能効果 性的興奮を惹起する薬です
受けに処方されたのバイアグラ系の薬かもしれないと思った カス攻めが好きな人もいるけど
こういうのはカスをカスと思ってなさそうなのが萎える 倫理的、法的にアウトだと描写されてれば良いけどそれは萎えるね
プチ苗植え
映画館で受けを触って「声を出したら皆に聞こえるよ」的な羞恥プレイをしていた鬼畜攻めが
近くにいた観客のおじさんに「兄ちゃん、うるせぇぞ」と注意されてて一気に間抜け感が出て萎えた
確かに受けは声を我慢してたのに攻めはずっと言葉責めのために喋りまくってたけど… いつもの物分かりの良い801観客じゃなくて
珍しく一般人が迷い込んでた訳か 紛れ込んだ一般人を一般作品へ送り届けながら自分が悪いかもしれない萎え
二次
受けが喧嘩でぶっ飛ばしたモブがお礼参りに来た
不意打ちで後ろからバットで殴ろうとしたところを、一緒にいた攻めが庇い頭にバットを食らった
頭から出血する攻めに、ヤバいとビビッてモブは退散
動揺して心配する受けに、大丈夫だ切れて血が出ただけだと攻め
もしかしたら頭には当たらず本当に切れただけかもしれないが真偽は不明
いや、そうは言っても一応診てもらった方が…頭打ったら動かすなっていうし静かに…
しかしその勢いで両思いになる2人
照れて早足で去っていく受けを追いかける攻め
いや激しい運動は…一応病院に…と読んでるこちらは心配
そのまま初セッする2人
攻め、激しい運動は…病院は?
原作ではそのあと2人は死亡してしまうので、切ない感じに〆られていたけど
こっちはモヤモヤが残り切なさが半減した >>512
乙
正直その状況なら病院に行って欲しい
病院に行って安全を確認してからなら十分いい感じになってただろうに プチ萎え
二次小説のキスの表記が全部「Kiss」だった
「彼が優しくKissしてくれた」みたいな
文章はいたって普通なのにKissが気になって最後の方にSexが出てきてもうダメだった kissしながら萎え
戦国時代に生きたラブラブABが死別して来世を誓う二次
Bは現代転生したけどAは居なかった
代わりに戦国時代の友人Cはいた
Cは戦国時代の記憶が無くBから「前世ではABを応援してくれた」と聞くが自分もBを好きになってしまった
AB←Cの切ない感じだ!いいね!と読み進めたらAが居なくて寂しいBがCに体を許してCBになった
ラブラブABとしか書いてなかったやん…とヘコみつつ一回切りなら耐えられるかもと続きを読んだら
Aへの愛は無限、早くAに会いたいと口では言いながら夜になると寂しい寂しい言ってCとラブラブするBが出てきたのでギブアップした
ABもCBも単体なら読める
でもAに会いたいって泣きながらあっさりCに靡くBに対してどの面下げて…となって萎えた >>519
乙すぎる…
Bと作者に怒りしかわかなくなっちゃうな タグ付けの専門家とかいた方がいいんじゃないだろうか
第三者の立場でこれはAB!これはCB!と断言してくれたらこんな萎えはなくなるだろうに 今後AIが監視して自動タグつけするシステムできそう 作者は悪くないし個人的には萎えという程ではなかったが釈然としなかった話
創作SNSに投稿されていた、タグが「R-18」「BL」だけでそれ以上の事前説明は無い一次漫画
受けは特に女装してるとかではないけどボーイッシュな格好の女の子に見える(けど男には全く見えないという程ではない)タイプの男の娘で
攻めが受けを女の子だと思い込んだまま交流を深める話
途中で攻めが受けとのセックスを妄想するシーンが入って10ページ以上に渡って攻めの脳内の光景が直接描写されたのだが
攻めは受けを女の子だと認識しているので、そこだけ見ればただの男×女の女体側に注目したエロシーンになっていた
それ自体は、私は男×女の女体側に注目したエロも嫌いではないし、一次なので注意書きとかが必要だとも別に思わなかった
しかし、受けがエロ妄想するシーンとかは無いまま
受けが男の子である事を攻めが認識するシーンで物語が終わってしまったため、結局男×男のエロ描写は一切無かった事に対しては
「この漫画はたしかにR-18だしBLでもあるんだけど、R-18シーンがBLだと言えるかは微妙なのでは?
その点は事前説明があると親切だと思うが…いや一次なので親切じゃないからといって悪いってわけはないけど…」
とモヤモヤしてしまった >>524
男女物は求めてないって人には大地雷だし注意書きあった方が親切だよなあ… あけましておめでとう萎え
原作で死亡した攻め受けが転生するパロ
現代で再会した受けが先に死んだ攻めを詰るんだけどもはや原作ヘイトレベルで攻めへの不満を語る
あの時俺も戦ってれば攻めは死ななかったかもしれない…って受けが悔いるならまだしも
なんで一人で行ったの?バカじゃない?○○達と総攻撃すれば楽に勝てたのに××なんかしてそれでも軍師か?みたいに言う
×先立たれた悲しみをぶつける受け
○原作読了した読者の展開への不満と死亡キャラsage
と感じて萎えた 新年苗植え
鬼畜攻めが受けを攫って公開ライブで無理やり…という内容だったんだけど受けの可愛さに同接数は100万人超え、
5時間にも及んだライブの結果スパチャは計10万円になったらしい
ライブの長さと同接数、やってることのリスクに対して稼ぎが絶妙に少なくて何だか微妙な気持ちになってしまった… >>528
しかし大金稼ぐとそれはそれで模倣する性犯罪者が増えそうで嫌な気持ちになるな
乙でした スパチャ目当てでもっと過激なことをしようとする後味悪い系の鬼畜攻めになりそうでなんか怖い… 5時間の内訳が知りたい
挿入までが長過ぎて「いいからさっさとヤレ!」と思いつつ途中からイライラしながら見ていた視聴者が多かったのかもしれない 5時間の中でふと我に帰って冷める瞬間はなかったんだろうか
ずーっと盛り上がるのも大変そうだ >>535
なんかもうお疲れ様…っていうスパチャな気がしてきた >>532
こういうのいつも思うけど星新一方式で「家が一軒買える分」とか「庶民には手が届かない金額」とか具体的な数字を言わなきゃ
極端なインフレやデフレが起きても大体「ああ大金だな」で済むのになーって思うの 萎え。説明が下手かもしれませんごめんなさい
原作では別に3人だけで行動した事は無いし固定グループ扱いは全くされていない3人を固定グループ扱いして公式には無いグループ名で呼ぶ事が二次創作ではお約束になっているジャンル
仮に、佐藤・清水・鈴木の3人を二次創作では『さしすトリオ』と呼ぶのがお約束、とする
ある鈴木×田中(仮)の二次創作で、そこでも『さしすトリオ』が固定グループである事が前提になっていたんだが
作中でキャラのセリフ内に『さしすトリオ』という単語が頻繁に登場した
鈴木に恋愛相談を受けた佐藤や清水は「遠慮なんて水くさいな、俺たちさしすトリオの仲だろ」とか「今こそさしすトリオの団結を見せる時だ」などと念を押し
田中や他キャラたちも「さすがさしすトリオ、息ぴったりだ」とか「さしすトリオに敵うトリオなんかいないよ」などと畳み掛けてくるという具合
正直ここまで『さしすトリオ』を強調されると、原作だと鈴木には佐藤や清水よりもずっと仲が良くて常に一緒に行動している親友の渡辺(仮)がいるので
原作の鈴木が恋愛相談するとしたら渡辺だろうな…という違和感がじわじわ増幅するなぁと感じたが、まあ二次なんてそんなものだろうと思ってスルーした
しかし田中が『さしすトリオ』の絆に嫉妬していると知った鈴木が
「佐藤と清水はあくまで親友であって、愛しているのはお前だけだよ。でも、さしすトリオのせいでお前が寂しく感じるのであれば、お前も含めて『さしすたカルテット』にしてもらおうか」
と提案し、佐藤と清水がそれを喜んで了承して田中も含めた『さしすたカルテット』が結成された。というオチに
『さしすトリオ』は原作では固定グループじゃないけどグループ名が上手い事言ってる感じだからなんとなく受け入れられてるのであって、『さしすたカルテット』じゃ何も上手くないだろ
と思って積もりに積もった違和感が決壊してしまった そのうちクインテットになりそうだな…と呟きながらちょっとした萎え植え
攻めのtnkの形容詞がアナコンダだった
本文中8割がえろの小説だったので、凶暴なアナコンダが顔を出したり凶悪なアナコンダで受けに精液を塗りつけたり、行為中何度も連呼されるアナコンダに笑けてきてダメだった アナコンダ=大きいっていうふんわりとしたイメージはあったけど
Wikiってみたら胴回り直径は30cm以上とか出てきてヒェッってなった
すごく……大きいです…… 受けから見たら凶悪なだけで大半は「イメージ映像です」かもしれんし
実際はシマヘビくらいなのかもしれない アナコンダを使役しながら作者は悪くないプチ苗
媚薬を飲まされ射精を制限された上散々焦らされ、限界ぎりぎりの受けが息も絶え絶えに懇願する時の台詞
「も…いきた、まえ…っ」
前でイきたいという旨を言いたいのはわかるんだけど脳内で「イき給え」に変換してしまってふふってなった
すごく好きな話だから何度も読み返してるけどその度に「イき給え」と読んでしまってちょっと笑ってしまう >>540
商業漫画だから別作品だろうけどキングアナコンダって呼ばれてる攻め思い出した
小説でtnkを特殊な呼び方で何度も書かれると気になってくるのわかる
ギャグでときどき呼ぶだけならまだしも常にそれだと笑うよな乙 >>543
唐突に話し方が堅くなると思うとジワジワくるなw 紳士になりながらプチ苗
Dom/Subユニバースの一次
Dom攻めがSub受けに「来い」「服を脱げ」「よく見せろ」とか命令する羞恥プレイだったんだけど
本来なら「Kneel(お座り)」と言う意味になるシーンでずっと「キールだ」「キールは?」と言う単語が連発されていた
キールって誰?受けの名前じゃないよね…と困惑したがKneel(お座り)の読みはキールではなくニールです作者さん!!と気づいてすっきり
いやしかし受けもよくお座りのコマンドじゃないのにちゃんとお座りしてくれてたな…とか考えてたら萌えは消えた 攻めが受けの代わりに別の男のチソをしゃぶるシチュ
いくら愛する受けの身代わりにでも他の男のを咥えないで欲しいわ