じゃんけん大会で盛り上がりながら苗
二次小説
原作はゲームで受けの瞳の色は灰色っぽい薄い水色
その二次では何故か受けの瞳の色が瑠璃色と表現されていた
瑠璃色ってパキッとした濃い青色で薄い水色ではないよね?
しかも作者さん瞳を描写するのが好きらしく
「瑠璃に見つめられて」とか「瑠璃の奥を覗き込む」みたいな表現がたくさん出てくる
受けの瞳が瑠璃色と表現されるたびに「瑠璃色ではないよなぁ……」という気持ちが蓄積されて何だか萎えてしまった
ちなみに攻めの瞳は青系ではないので描写が混ざったとかでもないと思う