五人の王、正にその地雷が無理で手を出せずにいる
いくら登場人物自身がそれで納得して落ち着いてるとしても無理だな
同じような感じでタイトル忘れたけどリンクスロマンスの中華ものがダメだった
1巻は攻と受で完結してるんだけど続刊で攻が正妃娶ってあ、これ無理なやつってなった
確か受がそのことで葛藤してたのがまた地雷で…
モノクロームで出てた叛獄の王子は受公認で攻が女性とやりまくるシーンあって
くっつく前だからか行きずりだからか案外そこは気にならなかったんだけど受に「血統を繋ぐのは責務だろ」とか言う攻自身が後継問題解決してなくて読了してもモヤつく

国系ファンタジーってどうしてもそういう問題あるな