300b?アップロード待ちます
モザイク検出性能が大幅に向上って期待大

博士Xより
次のバージョン(Ver.3.00b?)ではモザイクの検出性能が大幅に向上する見込みです
モザイクの粗さが計測不能でも、推測して補完することで加工(超解像)の対象から除外されるのを防ぎます

Ver.2.xは「画面全体を加工し、モザイクの存在確率に応じてマスク」という手法により、除外とは無縁でした
コマ送りのタイムアウトに関する修正で、
・エンコード中にエラーが発生する
・指定した範囲より短い動画が作成される
という問題を解決したつもりでしたが、一部の環境ではVer.3.00aでも発生するようです

タイムアウト以外にも原因があるという前提で対処を行っていますが、一度も再現できないので問題が解消されたか不明です
次のバージョンではエラーチェックが追加され、問題があれば早期に録画が終了します
メッセージやログファイルの変更も行い、再発したとしても原因の特定が容易になると思います