「偏見をなくしたい」という高い志を掲げながら、数多の単体女優と比べて贔屓目に見ても味わいの無い作品に落ち着いてる現状を打破しなければ、このままでは、ただ単に"肛門を全世界中に晒しただけの人間"で終わってしまうのが歯痒くてならない。肛門晒(ざら)し。
思うに、本人自身、自分がどう撮られれば最も魅力的に映るか感覚で理解できているのに、それを伝える術をまだ会得してないのだと思う。
もっとわがままでいい。監督に詰め寄ってもいい。本気になれば、どんな女優も太刀打ちできないほどの立ち位置に届きうる才能を持ち合わせているはず。
頑張れ!金はいくらでも払う。俺たち全員で応援して素晴らしい女優になってほしい。