俺の趣味は防波堤釣りなんだが、そこで知り合ったおっちゃん(民宿経営)が偶然弁当届けに来た嫁を見て気に入ってたらしい
嫁さん連れて遊びにこいとしつこいから何回かおっちゃんの民宿に泊まりに行くと船盛り奮発して何度言っても金も取らない
奥さんに死なれて寂しいみたいで嫁をすごく気に入ってて、嫁も同情もあって遊びに行くと結構楽しそうにおっちゃんの話相手をする
そのうち際どい話になっておっちゃんが「せっかくだから夫婦のラブシーン見せてくれ」とか言い出して俺らも酔っ払ってたからキスしたり抱き合って見せたらおっちゃんはすごく喜んだ
帰ってから凄い事したなーとかって話になったがおっちゃん年寄りだし(60過ぎ)俺らは2人とも30代で年離れてるから意外と嫁も平気だった
また遊びに行った時も次の時もおっちゃんのリクエストに応えて畳の上でイチャつくのが当たり前になっていた
そのうち頼み込まれて布団の上でも(服は脱がずに)絡んだり少しずつ俺らはエスカレートしていった
ある時に俺らがまた軽く酔ってラブシーンを見せてるとおっちゃんが突然泣き出した
「〇〇ちゃん(嫁の名前)みたいな可愛い子と俺はもうそんなこと出来ないんだなぁ」とか泣いてる
嫁は可哀想だと思ったみたいでおっちゃんに寄り添って慰めていた
嫁はその日おっちゃんに足や胸を触らせてやった
家では俺らはその話題を避けてたけど少し一線越えそうなヤバい感じはお互いわかってた
でも結局次におっちゃんから誘われてまた民宿に行った
嫁はおっちゃんに頼まれておっちゃんが買ったというイタリアだかの高いシルクの下着をつけておっちゃんに寄り添った
俺が見てるという条件で嫁はおっちゃんと濃厚に絡んだ
キスはさせなかったが胸も揉ませて尻も股間も触らせてた
目が離せなくて俺のチンポも全開でおっ立った
俺が目を皿にして見てるのを意識して嫁はおっちゃんに下着を脱がせるままにして黒のガーターとストッキングだけになって体を開いた
おっちゃんは嫁の乳首をしゃぶったりマンコをクンニして凄く嬉しそうだった
嫁は最後まではさせなかったが快感だったみたいで俺の時は出さないような声まで出した
帰ってからメチャ燃えてセックスした
それが今年の正月
コロナもあってしばらく行ってない