私をM開脚させ私のオマンコを眺めながら図太い男根を私の中にメリメリと言う感じで捩じ込んで来ました。
私のオマンコも恥ずかしいけどグチョグチョと音を立てて義兄を受け入れていました。
思わず「お願いここも吸って〜」
とクリトリスを自分の指でこすりながら言ってしまいました
義兄は「しょうがないなぁ、由貴さんも好き者だな」と笑ってクリトリスに舌を這わせたり、クリを舌で弄んでくれました。
私が小刻みに震えて絶頂が迫ってるとみると、義兄は再び図太い男根で膣の壁を押し開けて私の奥深くに挿入して激しいピストンを始めました。
一度目の絶頂を向か「少し休ませて、こんなに激しいのは、久しぶりだから」と言うと
義兄は「激しいのは、これからだよ」
と言ってイキリ立った男根を私の口の中に入れた
私はもう牝になっていて「こんなに硬いのは、ホントに久しぶりよ。頭も大きいわぁ」
と言って、パクンと咥えて味わった。
「それじゃあ由貴さん、そろそろ入れるよ」と義兄が言うと「来て、早く入って」と言って血管が浮き出るほどに勃起した男根を迎い入れた
義兄も限界に来て大量の男汁を私の奥深くに放出した。
その後は義兄の男根の虜になって今も主人に内緒で実家に行って義兄に抱かれてる。