>>360
アレルギー絡みの話として、子供作るとき、嫁が流産を繰り返してて、大学病院の産科の先生が言うにはおそらく受精して成長してきた赤ちゃん(と言える大きさかは知らん)を異物として抗体が攻撃してるのではないかって言ってた。
で、花粉症の減感作療法のように俺から採った血液を遠心分離器にかけて成分の一部を嫁に注射することで俺というものを嫁の身体に慣れさせるって方法とってめでたく出産にこぎつけた。

おかげで嫁とは時間差で男独り産科に通うハメになったが。