佐藤さんが寝息を立ててる夫を見て「マジで寝てんの?」と聞くので
私が「うん…たぶん朝まで起きないよ」と言うと
私の部屋着の下はノーパンだったので、佐藤さんが部屋着を脱がし手を這わせてきた。
「由美さんもう濡れてんじゃん」と言って、佐藤さんがそっと割れ目をなぞると、じゅる…っと音がした。
夫がすぐ横で寝てるのに、私の体は佐藤さんのチンポが欲しくなって震えてた
佐藤さんに「入れていい?」と言われ、「うん…」と頷いた。
佐藤さんのモノがぬぷっと中に入ってきて、佐藤さんのぺニスで奥まで突かれ頭の奥が痺れた。
佐藤さんが「中がキツイよ、最近セックスしてないの?」と聞かれ
「もう半年以上してないよ…」と答えると、佐藤さんは私の唇を手で塞ぎながら、腰をゆっくり動かし始めた。リビングには私の愛液が絡む音だけが響いてる。
絶対に声を出せないのに、快感がどんどん強くなって、気づけば自分から腰を揺らして、奥をねだってた。
佐藤さんが「イク…っ、イク…!」と言って、私の奥でドクンドクンと脈打った瞬間、私も痙攣して、声を我慢して絶頂を迎えた。
射精すると佐藤さんは帰っていった。