会社の先輩41才の家で宅飲みした
酒を飲んで酔っぱらって俺は眠ってしまった。
何時間か経ってトイレに行きたくなって、目覚めた
トイレから戻ると、先輩の奥さん38才が自分の部屋で寝ていて部屋のドアは開いていて中が見えた。
奥さんはパジャマ姿でベッドの上に寝ていて、布団からはみ出した肩や足が見えた。
パジャマの揺るんだ胸元から奥さんの乳房が見えて欲情してしまい奥さんとセックスしたいと思った。
先輩はリビングのソファーで寝てるので、俺は奥さんベッドのそばに行きパジャマを脱がせ始めた。
乳房は少し垂れていたが、乳首はピンク色で、膣口は固く閉じてた
俺は奥さんの脚を開かせて、挿入すると「んっ〜……あっ!……」と、小さな声で言った。
奥さんは起きたが抵抗はなく俺のチンポを受け入れてくれた
奥さんの膣内は狭くて、締め付けてきた。「あぁ……んっ……」と、また小さな声で喘ぎ、奥さんが「早く出して、夫が起きると大変だから」と言われて、俺は奥さんの中に出した。
翌朝、何も知らない先輩と奥さんに「昨日はご馳走さま」と御礼を言うと、奥さんが「またご馳走するからね」と意味深な言葉を返してくれた。