先週の土曜日に妻を貸し出した
「じゃあ行ってくるわね。夕食は用意してあるから食べててね。」そう言って夕方出掛けた妻はまだ帰宅しない。
日付が変わり時計は午前0時を過ぎている。
私は空になったビールの缶を捨て、冷蔵庫から缶ビールを取り出し飲み込んだ。
ガチャッっと玄関の開く音が聞こえ、私は急いでキッチンからリビングを通り玄関へと向かった。
妻が玄関ドアを閉めながら軽く微笑み。
「ただいま。ごめんね、ちょっと遅くなっちゃった。」と謝ってた。
ワンピースの裾を捲り上げると熟女らしくムチっとした太腿の根元に無毛の恥丘が見えた
妻は貸し出しの時はノーパンノーブラで出かけるのが常になっていた。
股の間から一本の紐が垂れているのがパイパンなのでよくわかる。
私はたまらず妻に近寄り、しゃがみ込んで紐に手を掛けた。
私はゆっくりと紐を引くと、妻から「ああっ〜」と切なげな吐息が漏れる。
細い紐から太い綿の部分が現れ、スルリとタンポンが抜け落ちると、ダラリと粘っこい白濁液が膣口から垂れてきた。
この白濁液はあの男からの「この女は俺の物だ」というメッセージのようで、嫉妬と興奮と屈辱が入り混じって、俺は勃起してた。