【乃木坂46】官能小説 [転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
「乃木坂4SEX」 第2章 「麻衣の日常」
「遅くなってゴメン!でも1時間しかないの!本当にゴメン!」ドアから入るなりいきなり上着を脱ぎ捨てながら詫びる麻衣
「わかったよ麻衣、忙しいのにごめんな!でももう会いたくて会いたくてさ!」焦って衣服を脱ぎ捨て下半身をあらわにする雄二
「ヤダぁ!も〜う!こんなに大きくなっちゃって、バカ!」呆れながらも自らも下着姿になる麻衣だった。
雄二はいきなり麻衣のパンティーを太ももまで摺り下ろし乾いた陰毛に顔を押し当て唇を重ね湿らせていくのだった。
「ベット!ベットに行ってから!」興奮する雄二をなだめながらベットに誘う麻衣
麻衣を押し倒し、ブラジャーの下部からそれを引き上げてたわわな乳房をもみあげる雄二
「う〜んん〜w!あハ〜ん!」雄二のもみしだきに悶える麻衣
やがて雄二の右手中指と薬指が真っ白な麻衣の腹を伝い陰毛の下部に達しその指を陰唇で上下させるのだった。
「あう!うう〜ん!あぁ!あぁ!イぃ〜!イぃ〜!」麻衣の腹部は反り上がっていった。
唇を真一文字に噛み締め時折「はぁ〜ん!」と息継ぎをする麻衣
間をおかず雄二の舌は麻衣の右乳首を吸すりあげる。
「パンツ!パンツ脱がしてぇぇ〜!」太ももまで下ろされたパンティーを雄二は右足で剥ぎ下ろした。
「麻衣!麻衣!おねがい!いつもみたいにフェラ!フェラしてよ!」雄二はせがんだ。
「うん!わかった!」そう言うと仰向けになった雄二の顔を逆さにまたいで上位から硬直した肉棒を咥えこんだ。
「ああw!おお〜!いひぃ〜!あぁぁ!」雄二はため息まじりに喚起をあげながら舌先を麻衣の肉壺に差し込んだ。
「ぴちゃ!ぴちゃ!にゅる!ベチヤw!」雄二の舌が麻衣の陰唇を押し広げて愛液をすする。
肉棒を咥えた麻衣もまた肉先、根元、肉先、根元の上下運動の速度をあげてゆく。
「麻衣!麻衣ん!もう!もういいだろ!しようよ!いいだろ!」雄二は懇願した。
麻衣は無言で雄二との体を逆転させながら雄二に向かって両膝をひろげ人差し指と中指で大陰唇をひろげた。
雄二は麻衣のあらわな姿に興奮し棒先を膣口めがけて挿入した。
「あああ〜ん!イイぃ〜!」麻衣は重なった雄二の背中を抱き寄せながらさらに股をひろげた。
「ゆうじぃ〜もっと〜もっと奥に!奥に突いてぇ〜」今度は雄二の両腕に爪をたて要求する。
「パシ!パン!パン!パン!」麻衣の臀部と雄二の股関節のぶつかり合う音だけが部屋に響きわたる。
「ああぁぁ〜イぃい!イぃい!う〜んふぅ〜ふぅ〜イぃい!あぁ〜ん!」と麻衣の悶える声が雄二の運動をさらに激しくする。
前後運動はさらに増して愛液を飛び散らしシーツに滴る染みはだんだん麻衣の腰下に丸く拡がってゆく。
「麻衣!どぅ?麻衣!いいの?麻衣!感じる?」雄二の言葉攻めに愛液は噴水のようにあふれ出て麻衣の意識を遠のかせてゆく。
「ダメだよ!麻衣!もう耐えられない!麻衣w!今日はイイんだろ!」「うん!私も!アタシもw!イクぅ〜」麻衣の肉壺は雄二の肉棒を「ギュッ」と締め付けた。
「ハぅ!うう!麻衣!イ・イ・イクーうw」「ビゅ!ビゅ!ビゅぅビゅぅビゅう!」
雄二の肉先から白濁した精液が麻衣の中に発射された。
「はぁ〜!はぁ〜ん!う〜ん!ヒク!ヒク!ヒク!」と麻衣も頂点に達し腹部は痙攣した。
「ハぁ〜ハぁ〜ハぁ〜あぅw!」「麻衣!麻衣!最高ダヨ!麻衣!」
「あたしもw!あ、あたしもW!雄二!よかったわ〜!」と麻衣も笑顔で雄二の性交を称えた。
雄二は惜しむように麻衣の肉壺から興奮冷めやらぬ肉棒を引き抜いとそれに沿うように精液が流れ出た。
「フフフ!」麻衣は起き上がり左指先で流れ出た精液をぬぐいながら「イッパイ出たね!」と雄二を見つめた。 閑静な住宅街の中にあって生田邸も他に劣らない豪邸であった。
そのドアがゆっくり開いてまず奥様が「先生、ようこそお越しくださいました」と挨拶した後、
促されるように絵梨花が「こんにちは」と恥ずかしそうに声を出した。
僕がピアノ講師となってはじめての生徒、それが絵梨花だった。 「ここのCツェーは中指から弾き始めるといいよ」
「中指ですか?」
「絵梨花は親指から入ってしまうから後半は指が絡んでリズムが崩れてしまっているんだよ」
彼女はキョトンとした表情で、言っている意味はわかるがどうしていいかわからないといった風だ。 「いいかい、こうしてね」
僕は身を乗り出して鍵盤に手を乗せた。
瞬間、絵梨花のほんのり甘い香りが僕の鼻をくすぐった。 素直な絵梨花は僕に言われた通りに弾いてみる。
何度も何度も繰り返して、そうして指遣いを体に染み込ませていくのだ。
鍵盤と向き合って没頭する彼女。
その体のラインを後から僕が舐めるような視線で見つめていることも知らずに。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています