バリエーションが乏しくなったというか・・・
あと、1作目の五時間目のヴィーナスのラストじゃないけど「非現実的」というか
ファンタジー的な世界観に振り切ってばかりだった。
2作目も不思議なペンダントで鏡の裏側の自分と入れ替わる内容だったし、その後も
魔人形だわ夏の海の幽霊だわ擬人化したメスウサギだわ・・・挙句は魔法少女で。
吉田社長と野村Pの企画力がプロジェクトA子で燃え尽きちゃったんじゃないか、とも思う
アニメキャラと声優のリンクを狙ったレモンエンジェルも、アニキャラを売りたいのか
それとも声優たちをアイドルとして売りたいのか中途半端で不完全燃焼のまま消滅したし。
(まぁレモンエンジェルが下地になって、現在のラブライブなど声優のアイドル活動があるのかも知れないけど)