というのも、
そのお勉強会が、同時進行か、説明人の前段階かで、話は止まっていましたよね。
わたしは前段階かと思っています。
正式に動かす前にもう少し明確に個人が理解できるようにWIKIを整えて、(つまり、勉強する)、その後説明人プロジェクト開始のように考えています。
それまでは、個人で出来る事をしておこうかと思います。
個人活動で気づいた事、学んだ事をWIKIにまとめれば、より良くなると思うのです。それが勉強会の姿かと。
実際に手をつけている人が先生役をすればいいと思うのです。
生徒も実習?で力をつけていけば、意見できる人も増えるのです。
ただ、問題は、野次馬さんで、PINKがピンチだって時には立ち上がるけど、平常なら無関心ですって人がどれくらいいるかなのです。
勉強会に参加してくれる人数がとても気になります。
WIKIはガンガンまとめていくのです。
まずは口語体の文面を簡素化して文字数を減らしますね。