Hなダンジョンを探検 地下25階【深淵の迷宮】
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ここはライトなファンタジー世界のダンジョンを舞台としたロールを楽しむスレです。
とある大陸のとある王国のとある山奥に隠されたダンジョン。その中では侵入してきた女冒険者がモンスターに返り討ちにあい犯されたり、
女モンスターが冒険者に犯したり犯されたり、冒険者同士が愛を育んだりしていたーー
ダンジョン内での決まりごと
・ダンジョンに潜る前にテンプレートを作成しよう(待ち受け側)
・待っている側に絡むときは、テンプレートに沿ってプレイしましょう。
・キャラハンは♀のみ可能です。♂キャラハンのスレ常駐は禁止されています(毎回、プレイシチュごとに捨てハン使用となります)。
・特定の♀キャラハン相手との設定継続は禁止されています(実質、♂キャラハンと同様になるからです)。
毎回シチュ事に独立させる。一期一会。
・ハードSMや死亡、調教プレイなどの結果、キャラ状況を変えたくない場合、最後にリセットをして、開始時の状況に戻す事ができます。(パラレル化)
前スレ、参加者のテンプレート等は>>2以降を参照にしてください。 【名前】 シャーロット・クライシス
【種族/職業】人間/冒険者
【年齢】 20
【容姿・サイズ】16cm 45` B89/W56/H80
キリッとした目つきに歳以上に大人っぽさを感じさせる顔立ち。
【髪型】 腰まで届く程の黒髪ロングヘアー。それをポニーにまとめている。
【服装】 二の腕までかかる白のグローブに、太腿付近まで覆う同様に白のブーツ
軽装備を重視してのライトアーマー。 同じく動きやすさを重視したミニスカート。
そして身の丈より少し短い程度の刀状の剣を装備しています。
【希望シチュエーション】魔物に取り込み・寄生されての陵辱・洗脳。
同化させられ、その魔物の言いなりの人形にされる流れを希望します。
【備考】しゃべり方が少し年寄り臭い。
【待機します】 【身長がおかしな事に…165ですね。】
【ともあれもう暫く待機しています】 >>115
【失礼。NGは切断等の猟奇的表現ですね。他は特にありませんよ】 【大量の蟲ですか。此方は問題ありませんよ。】
【どの様な感じに寄生するか等はありますか?】 >>118
【落とし穴がありそこに大量の虫がおりあなたの穴という穴から侵入し陵辱します】
【最終的には脳にまで虫が達して意識はあるが虫のために動く肉人形にしたいです】
【肉人形化後は他の冒険者を虫で寄生させる苗床になります】 >>119
【成程。蟲の形状等はお任せしますね?舞台は当然ダンジョンとして…
洞窟というより遺跡っぽい場所の方がいいですね。未踏のダンジョンで宝を求め探索していて
という流れでどうでしょうか?また、書き出しの方は此方からでいいですか?】 >>120
【ぶっちゃけると希望が無いなら虫の形状はGにしようかと思ってます】
【はい書き出しお願いします】 街で買い取った地図を頼りに、一人獣道をいく女性が一人)
(姿格好から冒険者であると判別できるだろう。慣れているのか、道なき道をすいすいと進んでいく)
…ふぅむ。どうやらここがそうみたいじゃな…
しかしこの様な場所にまだ未踏のダンジョンがあったとはのぉ…
さて…と♪何かよい物があるといいのじゃが。
(彼女の名はシャーロット。街でも名のある冒険者である。主に軽装備・速度を重視しており
防具もライトアーマー他手と足を覆うブーツ他簡易防具と申し訳程度の装備である。変わりに二振りの剣を腰にさげている)
(遺跡内は果たして薄暗く、そして妙に表現しがたい黒い生物の存在が目立つ遺跡だった)
(途中野良か住み込んでいるのか…ゴブリンやオークといった種族と鉢合わせるも、難なく撃破していく)
(マッピングしつつ、宝箱等も確認。中身はそこそこ金になる物他よく解らないものまで様々。コレは外したかなと思い始め)
(洞窟探索から数時間が経過した頃、ようやく最奥部に辿り着いた。そこにはぽつんと宝箱が一つ置かれているだけで
一見すれば何もない様に見える。)
はぁ…完全にハズレじゃな…まあよぃ。収支には変わらぬからのぉ…
しっかし、ここまであの見たくない生物が蔓延っているのはどういう事か…
まあよい。中身を頂戴してから早々に立ち去る事にしようか。
(と宝に近づいたとき、ガコン!と音がしたかと思えば足元がぽっかりと穴が空く。いわゆる落とし穴だ)
(なす術もなく穴に落ちるシャーロット。ドサ!と無様にも尻から落ちてしまう)
イタタタ……一応遺跡ということか…しかしなんじゃここは…?
(立ち上がり辺りを見渡す。薄暗くじめじめした空間だ。穴の位置は高くとても上れそうにない)
(さて、どうしたものかと考えているとカサカサと何かが大量に蠢く音が聞こえてきて)
【お待たせしました。この様な形でどうでしょうか。】
【寄生するGとは新しい…のかな?】 >>122
(シャーロットが音が聞こえると同時に落とし穴の蓋が閉ざされた)
(光がささない暗闇の中シャーロットの肩に何かがぼとりと落ちる)
(ぼとりぼとり暗闇の中でシャーロットに落ちてくる)
(それに伴い落とし穴の蓋が開いて)
(そこでシャーロットは気づく)
(穴を塞いでいたのは蓋では無く大量黒い虫だった)
(黒光りするその虫はそのままシャーロットを飲み込まんと落下してくる)
(明るくなった落とし穴のそこには大量の黒い虫が蠢きシャーロットの逃げ場を完全に失わせ)
(シャーロットが大量の黒い虫に飲み込まれていった)
【服は破かずにやっていきます】
【Gの形をした別物です】
【潰すと内部の卵が孵化し小さなGが出てきます】 >>123
…うん?何!?穴が閉じる…!?
ひゃっ!な。なんじゃ…何かが落ちて…くっ、何も見えぬ…
あまりよい予感はせぬが…ええい!!
(カサカサという音は絶えず聞こえて来る。穴が閉じ完全な暗闇と化した空間。)
(肩に落ちて来た何かは蠢いて。すぐさま振り払い確かめようとした矢先、再び穴が開き光が差し込んで)
(そしてそこで気づき、顔を青ざめさせて)
い、ゃぁぁぁぁぁぁあーーーー!?
気持ち悪い気色悪い!うあぁぁぁぁーーー!!?
(我ながらなんという声を出すのだろうかと思う程に絶叫してしまった)
(穴が閉じたのではなく、蟲によりふさがれていたのだ。それが少しずつ落下してくる)
(それも一匹二匹ではなく、数え切れないほどに無数の蟲だ)
(すぐさま落下点から離れるも、まるで洪水の様に蟲がなだれ込んで来る)
ひっ、来るな!あっちにいけぇぇぇ!!!!
(剣で切り付け、はたまた足で潰して。しかしそうすると更に状況が悪化する)
(なんと潰した蟲からさらに小さな蟲が生まれ、数を増殖させたのだ)
(その状況になす術なく、とうとう全身が蟲で覆われてしまって)
ぷぁっ…!!!なんじゃこれはぁぁ!?気持ち悪いっ…ううっ
と、兎も角なんとか脱出せねば……!
(気づくと全身にかさかさと這い回る黒光する蟲。最早払いようもなく、蠢く感触にただ耐えるしかない)
(空いた穴になんとかして到達し、脱出する術はないかと模索するも見当たらず…)
【了解しました。】 >>124
(全身を這い回る虫はシャーロットの下着の下まで入り込み)
(その秘裂に潜り込み始めた)
(それも一匹や二匹では無く何百何千とシャーロットの中に入り込んでいく)
(秘裂と同様に菊穴にも虫は入り込む)
(悲鳴を上げようとしたシャーロットの口に大量の虫が入り込む)
(鼻の穴からも入り込む)
(大量の虫がシャーロットの中に入り潰れ孵化し潰れ孵化しを繰り返していき)
(シャーロットの口から小さな虫が溢れ出した)
(おぞましい光景であり醜悪な有り様だった)
(ひたすら入り込む虫達の影響で腹が膨らみまるで虫達の妊婦のようにも見えた) 【こんにちは、久しぶりに待機してみます】
【プロフは>>24に置いてあります】 【名前】 ミュウ
【種族/職業】トレジャーハンター
【年齢】 16歳
【容姿・サイズ】154cm 42kg 82/51/78
【髪型】 黒髪ツイテール
【服装】 機動性重視で、白のビスチェに青いスカートに黒ニーソ
【希望シチュエーション】 触手、卵を産み付けられる、虫責め、着衣でのプレイ、エッチな姿を人に見られる、トラップに引っかかるなど
【NGプレイ】 媚薬、感情や思考を操られる 【名前】 ミュウ
【種族/職業】トレジャーハンター
【年齢】 16歳
【容姿・サイズ】154cm 42kg 82/51/78
【髪型】 黒髪ツイテール
【服装】 機動性重視で、白のビスチェに青いスカートに黒ニーソ
【希望シチュエーション】 触手、卵を産み付けられる、虫責め、着衣でのプレイ、エッチな姿を人に見られる、トラップに引っかかるなど
【NGプレイ】 媚薬、感情や思考を操られる 【こんばんは。魔物に洗脳されて雌奴隷化という流れでいいでしょうか?】
【魔物の体の一部を潜り込ませて洗脳するといった感じで考えてますが】 【お返事遅れましたがこんばんわ。】
【はい、流れはその様な方向で…】
【寄生という形、ですね。了解です。其方の姿形はどういったモノでしょうか? 】 【こちらは無数の死霊が寄り集まった霊的なモンスターという設定で】
【見た目は青白い大男ですが体の一部を他の生物に取り付かせて支配できるみたいな感じでどうでしょうか?】 【霊的なモンスター…ふむ、実体はある物の、普通では傷つけれない…的な感じでよいでしょうか?】
【ゴーストの上位種といった感じですね。外観はわかりました。】
【取り付かせての支配も了解です。あと質問ですが其方としては此方の意志が残したままと人形的に奉仕させるのと
どっちがよいでしょうか?】 【そうですね、普通の武器では水を切るようなものでダメージを与えられないといった感じになります】
【意思は残ったままの方がいいですね】
【他に何か決めることはありますでしょうか?書き出しはどちらからにしますか?】 【意志を残したまま操られ、奉仕させられていくうちに堕とされていく…
この様な流れを考えましたがどうでしょうか。】
【状況を把握したいので、書き出しの方はお願いしてもよいでしょうか。】 【いい展開だと思います。その流れでよろしくお願いします】
【分かりました、それでは書き出しはこちらからということで】
【では、そろそろロールを開始してもよろしいでしょうか?】 【はい、宜しくお願いします。】
【背景設定等ある程度は其方が決めてくれて構いませんので】 【よろしくお願いします。それでは始めますね】
(ダンジョンの奥地に存在する小さな部屋にて―)
(一人の女冒険者とモンスターが対峙していた)
ふしゅるるるるるぅぅぅぅ〜〜
(2mを越す巨大な体躯の男、に見えるがそれは青白く発光しており)
(見るからに尋常な生命体ではないことが窺い知れる)
(シャーロットがこの部屋に入ってきた直後に入り口付近にこの魔物が出現し)
(魔物の体で入り口が塞がれた形になってしまっており)
(この魔物を倒さない限りシャーロットは脱出もままならない状況に追い込まれていた)
さあてと、たっぷり楽しませてもらおうじゃねぇか…ゲヒヒヒヒ
(魔物は元々整ってもいない顔を更にゆがませて笑い)
(体の端から小さな人魂のようなものをいくつも分離させてシャーロットの周囲に浮遊させる)
(その人魂達は意思を持っているかのように飛び回り)
(シャーロットにとりつく隙を窺ってその側へと近寄ってくる)
【それではこんな感じで書き出させて頂きます】 (それはとあるダンジョンの奥深く…)
(まだ未開拓のダンジョンがあるとの噂を聞きつけ、シャーロットは一人情報を頼りにやって来た。)
(情報通りに幾つかの財宝を手にいれ、そして最奥の部屋に足を踏み入れたときだった)
なんじゃこやつは…ゴースト…か?それにして実体もあるようじゃが…。
(唐突に現れた霧状のモノが瞬く間に人型となり、そして実体あるモンスターになった。
長い冒険暦でもこの様なモノは見たこともなく戸惑いが隠せない様子、しかしながら冷静にエモノを見据える)
(入り口は塞がれ、どうにもこの得体のしれないモノを倒さない限りは出れないようだ。)
楽しむ…か、ふんっ下劣な奴よのぉ…
悪いが我にはその様な趣味はなくてな…ここは通らせてもらおうか…!!
(人魂が此方によってくる。取りつく積りだろう。しかし手に持った二刀を振りかざし、斬り付ける)
(瞬く間に人魂は断末魔の声をあげ消滅する)
ふん、何の準備も無しにくると思うてか…対アンデッド対策位は施して居るわ。
(刀からは霊的なモノにも干渉出来る様に聖水をかけており、その効果で消えたのだと解るだろう)
さて、次は主じゃな…はあぁぁぁぁぁ!!!
(裂帛の気合と共に男の形をした魔物に切りかかっていく)
【此方もこの様な流れで…】 これぐらいの人魂は何なくまっぷたつかぁ
思ったよりやるじゃねえか
ゲヒヒヒ!これは怖い怖い…
そんな物騒な表情は似合わないぜぇ!
(シャーロットが飛び込んでくるのに合わせて腕を伸ばし)
随分といい刀を持っているようだが、こいつも切り落とせるか?
(腕がシャーロットの刀の間合いに入る寸前に)
(パァンッと何かが弾けるような音と共に拳が急激にシャーロットの顔に接近する)
(魔物の肘部分から腕が弾けとび、ロケットパンチのようにそれが飛び出し)
(腕だったものは大きな人魂と化して高速で撃ち出され)
ふしゅるるるるるっ!ひゃはあっ!!
(青白い塊が今にもシャーロットの頭にぶつからんとする!) 思ったよりじゃと…?
ふんっ、主は思った以上に弱いようじゃがな
(皮肉に対して皮肉て答えて)
…っ!?
(相手がパンチを繰り出して来る。しかし奇妙な事にそれは到底自分に届くモノではなく)
(どれだけ伸ばしても鼻先にさえ届かないだろう核心が経験からして感じ取れる。しかしそれは起こる)
なっ!?くっ、舐めるなよ……!
(弾けるような音と共に繰り出されるロケットパンチの様な代物。自身が向かっているのも相成ってかかなりの速度を感じる)
(咄嗟に片方の刀を真正面に立て、済んでの所で人魂を切り裂く事に成功する。そして男の間合いに入れば)
これで仕舞じゃ…!!
(身を深く屈め、下から伸び上がる様にして男に切りかかる。それは到底回避できるものではないだろう)
【とこちらはこれで反撃は終わりとしますね(苦笑】 (飛び出した巨大人魂は真っ二つになって左右に別れとび)
(断面からしゅわしゅわとあわ立つように浄化されていき)
ほお、こいつはなかなか…ぐおおおっ!!
(シャーロットの放つ鋭い一撃が魔物の体を切り裂いていく)
(魔物の股下から肩にかけてが逆袈裟懸けに分断され)
(切り裂かれた断面の霊体があわ立ちながら消滅していく)
ふう…ふしゅるるるぅぅ…ゲヒヒヒヒッ
(魔物が消滅していくと見せかけていると、分断されたはずの人魂がまだ消滅しきっておらず)
(シャーロットの背後からその頭部に向かって飛び掛っていく)
隙を見せたなあ、馬鹿め!
(シャーロットの後頭部に人魂がとりつくと、シャーロットの霊魂へと同化し)
(じわじわとシャーロットの持つ常識や意識が侵食されていく)
まずは…俺が敵じゃないということを知ってもらおうか
(一番最初に、警戒心をつかさどる部分を侵し、シャーロットの魔物への敵意を取り除こうとする)
【ではこちらも洗脳を開始させていただきますね】 (手に伝わる確かな手応え。ソレと共に聞こえて来る断末魔をあげる声)
(股下から逆袈裟に分断し、魔物が消滅していく。)
ふん………
(一瞥してから刀を納刀しようとした時だった。浄化したはずの魔物がまだ倒れないのだ)
(そして背後から下卑た声が聞こえて来ると同時にそれは起こる)
なっ…しまっ……くっ、あぁぁ!離れろ、この…あっああぁぁあ!?
(唐突に視界が霞む。それと同時に強烈な不快感が押し寄せて来る。シャーロットはすぐにまだ魔物が倒れておらず)
(そして人魂が憑りつこうとしているのが解り、即座に聖水を取り出し浄化を図るがそれより早く霊魂への同化が始まって)
うあ゛!!?あ、ぐぁ……
(からん…と聖水をその場に落とし、そして膝ががくりと崩れ、膝立ちになる)
(目の前にいる魔物は敵ではない。その様な情報がどこからか流れ込んで来る)
くっ……ちが、ぅ…敵、だ…ああぁぁぁ!!!敵では…なぃ……う、ぁ……
(魔物が敵ではない、今正に襲われたではないか。なのに…どんどん常識が覆されていく)
(先ほどまでの勢いは嘘の様に萎み、だらしなく口をあけて呻き始める。表情も少しずつ呆けてきて) ゲヒヒ…ゲヒヒ……ぐぷっ…ふしゅうううう……
(魔物が傷ついた体を纏め上げて体を再構成しはじめて)
(少し時間がかかったものの、元と同じサイズと形の姿へと回復する)
どうした、苦しいのか?俺はお前の敵じゃあないぞ
むしろ味方だ、ご主人様だ、いいか?ちゃんと思い出せ
(シャーロットの精神がみるみる侵食されていき、魔物の言うがままにされていく)
さて、ご主人様の命令は絶対だ、分かっているな。
俺の言う事に従うのがお前の幸せだ。
これから奉仕をしてもらうからきっちりと責務を果たすんだぞ
(そして、シャーロットの目の前で魔物の股間が盛り上がり、ペニスが出来上がっていく)
まずは…おっぱいを見せてみろ
そして、貴様の胸を使ってこのペニスをしごいて奉仕するのだ
(その言葉と同時にシャーロットの脳裏にパイズリのやり方の情報が流し込まれていく) ぐ、あぁぁ………
(魔物が回復する間、シャーロットはその場でもがき苦しむ。頭部を抱え込むようにして蹲り)
(転げまわって…)
敵、じゃ……ない、う、ぁ…違う…御主は…敵…あぁぁ゛!!!!
(逆らおうとすると凄まじい痛みが走る。そして魔物の言葉が異常なまでにクリアに脳内に響く)
味方…ご主人様……うあぁぁ……
(その単語が唐突に脳内に浮かび上がり、そして精神と記憶を蝕んでいく)
う、ぁ…………あ、ぁぁぁ…゛
ご主人様の…命令は…絶対、
ご主人様に従うのが…しあ、わせ……あ、ぁぁ……は、ぃ…
責務…はた、す…ううううううっ…違う、我は…あ゛ぁぁぁ!!!
(目の前で尋常ではない巨大なペニスが盛り上がり、そしてそれを奉仕するようにと脳内に響き渡る)
(再び身体を起こし、そしてペニスの前にひざ立ちになってしまう)
ふ、ふざ…け…うあぁぁ゛…かし、こまり……まし、た…
(脳内にこれまでした事のない事柄、パイズリのやり方が唐突に流れ込み、そして身体が勝手に動き始める)
(ライトアーマーを脱ぎ、上着に手をかけて。そして下着、ブラにも手がかかると実った胸元が露に)
ご、奉仕…さ、せて…う、ぐうぅぅぅ……いた、だき…ます…
んぁ…んんんっ…く、ぁぁ……ちが、ぅ…こんな、はず…うあっ!?い、いや…だ…
(ぎこちなく動きながらも胸の谷間にペニスを挟み込むと上下に揺さぶり始める。)
(まだ浸食を拒んでいるせいだろう、嫌々ながらの奉仕が始まる) ゲヒヒヒ、どうしたどうした、ご主人様のチンポは貴様の好物だろう?
遠慮せずにしっかりと味わうがいいぞ
(ペニスの先端をシャーロットの口元に押し付けていくと)
(体温が無いが発する臭いは雄の臭いそのものであり)
(温度以外は生の肉棒を味わっているのと同じような感触となり)
お前のおっぱいもなかなか大きいじゃねえか
こりゃ楽しめそうだなあ
(両手でシャーロットのおっぱいをぎゅうっ!と握り締めて)
(力いっぱい、男の思うがままにこね回して玩具にしていくと)
(更に指が乳肉を押しつぶして、乳首を親指が押しつぶしていく)
(シャーロットの精神はその行為すらも快感と幸福を感じるようにされていき)
(ペニスの先端がびくんびくんと震えている)
よーし、口をあけろ、貴様の口にたっぷりと子種汁を流し込んでやるからな
(そういって腰を激しく前後に揺さぶりながらシャーロットのおっぱいの谷間を楽しみつつ)
(ペニスが一際大きくびくんとはねたかと思うと、その先端から精液がほとばしっていき)
ふはははっ、しっかりと全部飲み干すんだぞ!おらっ!
(生臭く、冷たく、黄色くにごった精液がシャーロットの顔めがけてぶちまけられていき)
(そのねばねばとした感触がシャーロットの口と顔を包んでいく)
さあて、そろそろお前のマンコを便器にしてやろうか
ほら、おまんこを曝け出して広げてみろ。ちんぽをぶちこんで欲しいとおねだりしてみろ
(一度射精してもなおまだ硬くそそり立ち続ける肉棒を見せ付けながらにたにたと笑って命令する) ち、ちがぅ……あ、ちがわ、なぃ…こーぶつ…われの、好物…
んっ、ちゅぱ…ちゅぷ…うううっ
(どんどん記憶が改竄されていく。目の前の魔物の肉棒が好物である等とありえない情報が脳内を満たしていく)
(口元に宛がわれると強制的に舐めさせられる。)
(それは体温がなく、冷たくも感じられる。が、匂いは雄のソレであり、なんとも不快感しか覚えないはずのシロモノ)
(けれどもそれが愛おしく感じ始めてしまう。)
んじゅるるる…ぴちゃぴちゃ…むぶうぅ!?
んっ、ふっ…あっ、あ゛……!!
(強制奉仕に続いて強引に胸元が引き絞られる。あまりの激痛が本来なら走るだろう)
(しかしシャーロットには別のモノが走る。そう、快感だ。強烈な快感に貯まらず声がでてしまう)
(乳首を押しつぶされ、形が変えられるほどに握りつぶされているはずなのに快感を幸福を感じてしまう)
ふあっ♪あ、゛あぁぁぁ…♪
きもち、いぃ……あ、はぁ…♪こんな、はずで、は…んおぉぉぉぉ…!!
はぁはぁ…は、ひ…♪んっ、あ〜〜…ん…
(命じられるままに口が開く。それと同時に涙が流れる。屈辱なのだろう)
(しかし身体がいう事を聞かない。、心がどんどん蝕まれていく。命令に逆らえない。大口を開きながらも
パイズリを続けてしまう)
んあっ…♪、はひぃ……ぜんぶ、のみ、ほします…♪あ、んぁぁぁぁぁ〜〜!!!
ごきゅ、ごくん…んんんっ………!げほっ、ごほっ、んおぉぇぇ…!!
んぁ…ごきゅ…♪あ、ぁぁぁ……
(冷たい白濁が大量にシャワーの様に顔全体に、頭に降りかかる。命令通りにシャーロットはそれを飲まされていく)
(飲んでいく度に頭の中が更に白く染まりあがっていく)
(それに伴い魔物への依存度も高まり、自分は魔物の奴隷であるという情報が強く根付いて)
(白濁もこってりしており、ネバネバは堕ちず、そのまま頭部全体を覆いつくしてしまう。)
(異臭を放ち始めながらもシャーロットはそれを拭う事さえ出来ない)
…あっ、ぁぁぁ…♪は、ひぃ…♪
(命令されるがままに魔物に対し尻を剝け、そしてグローブを嵌めた手でくぱぁ…と秘部を割り開いてしまう)
ご主人様…どうか、この卑しい雌豚めに…お慈悲を、くださいませ…。
ご主人様の、おちんぽを…どうか、このおまんこに……あ、ぁ……♪
(涙を流しながら、シャーロットの瞳から意志の光が消えていく) ゲヒヒヒ、よしよし、ちゃんと飲んだようだな
顔も俺のザーメンで真っ白になってしまったなあ〜
(ザーメンまみれになったシャーロットの顔を見ながら下品に笑い)
(そして、浅ましく開かれたシャーロットのおまんこに視線を落とす)
おい、雌豚、ちんぽを突っ込んでもらうだけで満足なのか?
そうじゃないだろう。肉便器は子宮の奥までザーメンを流し込んで欲しいんだろ!
(開かれた膣穴の入り口にペニスを押し当てながら)
(シャーロットの腰を掴んで押さえつけていき)
肉便器らしく、穴の中にザーメンをぶちこんで孕ませてほしいと
そこまで言えて初めて俺の雌便器の資格があるんだぞ
(言い聞かせながらゆっくりと肉棒が膣穴を押し広げてゆっくり入っていき)
(冷たいペニスがシャーロットの膣内いっぱいに満たされて圧迫し)
さあ言ってみろっ!
(そして、一気に腰をぶつけると、ペニスの先端がシャーロットの子宮をごりっと押し上げ)
(そのまま激しく腰を前後に振りたくってぐちゃぐちゃと穴の中をかき回していき)
おっと、そういえばお前の名前もまだ聞いていなかったな
ザーメンのおねだりついでに自己紹介もしてもらおうかな、ゲヒヒ!
(ペニスがどんどん硬く膨れ上がっていき、穴の中を乱暴にかき混ぜて)
(両手がシャーロットのおっぱいをぐにぐにとこね回しながら激しく犯し続けていく) はぁ………はぁ………、
(下品な笑いが木霊する。しかし抗えない)
(綺麗な黒髪も白髪かと思わせる程に白濁が染み込み白く染め上げて)
(加えて自らは秘部を割り開き、おねだりまでしてしまう……悔しさがこみ上げるもそれも掻き消えていく)
(どんどん惨めな存在に成り下がっていく)
んぁ……は、はいぃ…もうし、わけ御座いません、
雌豚は…んぁ、子宮奥まで、ご主人様のザーメンを流し込んで貰うのが…
ザー汁で満たしてもらうのが私の望みですぅ♪
(下品な単語もどんどん脳内に浮かび、そして口に出してしまう)
は、はひぃ…♪にく、べんき点あ、ぁっぁ…あなのなか、に、ザーメンを、ぶちこんでぇぇ…♪
ご主人様の子種で、我を、はらませてぇぇぇぇぇ♪
んおっ゛ぉぉぉ♪苦しい……あ、がぁぁ……
(ブチブチブチ!と無残にも破瓜が奪われ、ゴーストの肉棒を赤く濡らす)
(子宮奥まで到達しようかという巨大なペニスに、膣内の形も変わらんばりに膨れ上がって)
(苦しそうになりながらもシャーロットは喘いでしまう)
んあっ♪あんっ、あぁぁぁん♪
は、はひぃ…♪われ、は……あんっ、シャーロット・クライシスと…もう、します…
しゃーろっとは…ご主人様の、んあぁぁ♪雌豚奴隷、れすぅ♪ご主人様の、ザーメン処理、道具ですぅ…♪
どうか、ご主人様の、ザー汁漬けにしてぇぇぇ♪んぁ、あぁぁ♪
(名前を知られれば当然ながら縛られてしまう。心のどこかでまだ自我を残してはいるが、それでも名前が漏れ出てしまう) ゲヒヒ、そうか、シャーロット・クライシスか、覚えたぞ
おいシャーロット、貴様は俺の肉便器だ!
聞いているかシャーロット、このおっぱいもおまんこも全て俺のモノだ
もちろんお前の処女も俺のものだぞ
(股間からたれ落ちる破瓜の血を眺めながらにたにたと笑い)
(たった今まで処女であった穴を自分の便所として作り変えていこうkとする)
さあ、出すぞ、シャーロットのおまんこの奥にたっぷりとな!
子宮の中がいっぱいになるくらい中出ししまくってやるぞ!
(そして、ペニスがびくんびくんと激しく痙攣したかと思うと)
(肉棒の先端が子宮口に密着したままビュルルルルル!と激しく射精が始まり)
(濃厚なザーメンがどぷどぷとシャーロットの子宮の中へと流し込まれていく)
これでお前のマンコは俺様専用の肉便器になったぞ
どうだ、嬉しいだろう?ゲヒヒヒッ!
貴様が死ぬまで一生ここで飼い続けてやるからな!
(シャーロットの膣の形が変わるほどザーメンを激しく叩き込み)
(それでもまだ射精の勢いが衰える様子はなく)
(射精を続けながらぐちゃぐちゃと音を立てて膣の中をかき回していく)
シャーロットよ、お前のマンコが今どうなっているか、ご主人様に説明してみろ
(子宮も膣もザーメン漬けになり、精液便所以外の何者でもなくなるほど中出し種付けし続けていく) 【すいません、本日ここで凍結してもらってよいでしょうか】 【分かりました。お付き合いありがとうございます】
【次の再開はいつがいいですか?こちらは夜は大体空いてますので】
【今週の土日あたりは厳しいですが】 【少し空きますが来週月曜日頃でお願いしてよいでしょうか。】
【今週以降が少々たてこんでいるので…時間は21時頃でどうでしょうか】 【分かりました、来週月曜日の21時ということで】
【場所は待ち合わせスレでお待ちしてますね】 【それではまた月曜日ということで】
【お疲れ様でした、おやすみなさいませ】 【名前】 ティス
【種族/職業】魔女/魔女
【年齢】不明
【容姿・サイズ】153cm 97/52/81
外見だけはとても幼い、外見に不釣合いに突き出した豊満な胸
雪のように白い肌、身体は細く人形のよう
【髪型】 銀髪にウェーブのかかったセミロング
【服装】 カチューシャ、黒いドレス、ニーソックス、ブーツ
陵辱などが多かったせいで服はボロボロで露出多め
【希望シチュエーション】 触手に犯されて苗床にされる、魔物に無理やり組み伏せられて犯される
人間の街で浮浪者や冒険者に強姦される 助けた人間、魔物に惹かれて住処まで付いて行ったり
【NGプレイ】 スカ、グロ
【備考】 ダンジョンを徘徊しモンスターも人間も気まぐれで分け隔てなく治療する風変わりな魔女
攻撃魔法以外ならばお手の物、見かけに反して腕力は強め
ほぼ反抗もしないため性欲処理に触手や冒険者に犯された経験が多々ある
よほど気に入らない相手ではない限り性行為に積極的で子を孕む事も気に留める様子もない
たまに人間の町にふらりと出ていき浮浪者を誘ったりワザと裏路地に出向いて犯されている
身体はかなり開発されていて母乳も出る
【プロフの貼付け、及び待機だ】 スクリプトによるとKカップか
魔女の名に違わない魔乳だ >>186
ふふ、少しばかり調子に乗ってでかくしすぎたかね
それで…お前は私とする気かな? ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています