「いやぁ…化物の子なんか…生みたくないよぉ…」
涙を浮かべながらも、母性本能がうずくのか乳房にしがみつき、乳を奪い合う赤子たちをあやそうとする。

しかし、一人が満足して乳房から離れるころには7,8歳の容貌になり、股間には立派な肉棒がいきり立っていた。
乳房を吸う口使いも父親譲りで、巧みに媚薬唾液を刷り込みながら母乳を吸って成長し始めていた。

「やだ、そんなエッチな舌使い…だめぇ…」
ラストに犯され、今だ敏感なままの身体はさらに発情を始めてしまう