>>207
「こちらこそ、ごちそうさま」
(口の周りについたソースを拭ってやり、それを舌先で味わいながら
そのままプエヌラも味わって見たい、という欲望がこみ上げてくるが…)
(すぐに店員がやってきて、あいた食器を片付けていく)
「ああ、何か必要なものがあればここで買わせてもらう」
(店員の言葉に頷くと、ここで保存食やらを買わなくてはならないだろうなと店内を見渡し
いくつか自分の欲しいものを見つけると、帰りに来ようと心に決め)

「さて、そろそろ行くか…」
(プエヌラに声をかけると席を立ち、次の場所へと向かう事にする
外に出れば服屋などもその通りには並んでおり、どこにでもいけそうだが…)
「プエヌラ、次はどこに行きたい…てのはあるか?」
(声をかけながら背中に手を伸ばし、羽を優しく何度か撫でながら尋ね
さり気無く羽から手を下ろし、ふにふにとお尻に手をあて)